記事一覧
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羽生結弦をインド版メディアまで特集 5大名演技を選出、「革新的」と絶賛したのは?
2022.03.08北京五輪のフィギュアスケート男子シングル4位となった羽生結弦(ANA)。五輪3連覇は逃したものの、前人未踏の4回転アクセルに挑戦した勇敢な姿勢は世界にその存在を改めて知らしめた。英紙「テレグラフ」のインド版サイトは、これまでのキャリアに脚光を浴びせ、最も印象的だった“5大名演技”をクローズアップしている。
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女子ゴルフ吉田優利、見返した小学校の卒アルに照れ笑い「こんなこと書いていたなんて」
2022.03.08女子ゴルフの今季開幕戦・ダイキンオーキッドレディス(沖縄・琉球GC)は西郷真央(島津製作所)のツアー初優勝で終了した。プロ3年目を迎えた21歳・吉田優利(エプソン)は通算イーブンの26位。ラウンド後、小学校時代の卒業アルバムを見返したエピソードを明かし、新シーズンの決意を述べた。
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東京マラソン完走で3kg痩せた水谷隼を襲った代償 ネット笑撃「普通は1cmの段差も無理」
2022.03.07東京五輪の卓球混合団体金メダリスト・水谷隼は6日に行われた東京マラソンを完走した。しかし、一夜明けて肉体を襲った異変が「おじいちゃん」などと話題を呼んでいる。
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「この美しい国、日本で走る機会に感謝」 東京マラソン女子8位の米選手が日本語でお礼
2022.03.07東京マラソンは6日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われた。38歳のサラ・ホール(米国)は2時間22分56秒で女子8位。レース後には開催地に対して日本語で「ありがと」と感謝を伝えた。
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「この美しい瞬間を待っていた」 中国カメラマンが激写した欧州選手の躍動感ある1枚【Image of the Day】
2022.03.07北京パラリンピックが行われている中、「THE ANSWER」では写真や動画などを取り扱う世界最大級のデジタルコンテンツカンパニー「Getty Images(ゲッティイメージズ)」のカメラマンが大会中に撮影した写真を紹介。連載「Image of the Day」として展開し、競技の熱やパラ選手たちの貴重な瞬間、撮影者の想いなどを伝えていく。第3回は6日のクロスカントリースキー女子長距離(座位)から。
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大谷翔平マニアの米識者 新日程の4.7開幕戦の相手に「冗談だろ…」と大興奮のワケ
2022.03.07米大リーグは昨年12月から機構側と選手会側が新労使協定を巡ってロックアウトに突入。開幕も延期となった。大谷翔平投手が所属するエンゼルスは現段階では4月7日(日本時間8日)、本拠地にアストロズを迎えて開幕戦を行う予定だ。二刀流スターの熱狂的なファンで知られる米識者は、ある理由でこの開幕戦実現を熱望している。
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ウシクら大ファンのロシア兵 ウクライナ侵攻を後悔「大好きな彼らが武器を持ってる」
2022.03.07ロシアによるウクライナ侵攻を受け、ボクシングの世界ヘビー級3団体統一王者であるオレクサンドル・ウシク、元ライト級3団体王者のワシル・ロマチェンコが母国ウクライナの防衛のために武器を取り、話題を呼んでいる。そんな中、ウクライナ侵攻時に捕虜にされたロシア兵が英雄王者から侵攻の真実を聞かされ、「この国に侵攻したことを恥じている」と後悔しているという。英ラジオ局「トークスポーツ」が報じている。
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35歳の諸見里しのぶに感じた「復活」の可能性 このままクラブを置くのはもったいない
2022.03.07女子ゴルフの今季開幕戦・ダイキンオーキッドレディス(沖縄・琉球GC)は6日、西郷真央(島津製作所)のツアー初優勝で終了した。昨季、2位7度の20歳が壁を突破し、今後の活躍も抱かせた。一方で、35歳の諸見里しのぶ(ダイキン工業)は第2日を終えた後、予選落ちを悔しがった。2019年限りでツアーから引退状態だが、ホステスプロとして昨年大会に続く推薦出場。通算4オーバーでカットラインに2打届かなかった。それでも、随所で好ショットを披露。試合を重ねていけば、戦える雰囲気も感じさせた。彼女は今、何を思うのか――。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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バスケ日本代表・ホーバス監督の言葉に自信 B1信州、司令塔・熊谷航が見せた成長力
2022.03.07バスケットボールBリーグの信州ブレイブウォリアーズは、B1に昇格して2年目のクラブ。勝久マイケルヘッドコーチ(HC)の下で、B2から積み上げてきたチームだ。3月5日に川崎ブレイブサンダースとの連戦を終えた段階で、18勝19敗の戦績を残している。
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ロシア軍象徴の「Z」印つけた体操選手 内村盟友のベルニャエフも批判「謝罪が必要だ」
2022.03.07国際体操連盟(FIG)は6日、カタール・ドーハで行われた種目別ワールドカップ(W杯)で胸にロシア軍を象徴する「Z」印をつけて出場した表イワン・クリアクを処分に乗り出す意向を示した。内村航平のライバルで、リオ五輪男子種目別平行棒で金メダルを獲得したウクライナのオレグ・ベルニャエフは「スポーツと政治は別だと叫ばないように」とクリアクを批判している。英メディア「インサイド・ザ・ゲームズ」が報じている。
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