記事一覧
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4番大谷翔平、待っていた豪快4号ソロに米記者は復活確信「左中間への打球が示している」
2022.04.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地ホワイトソックス戦に「4番・指名打者」で先発出場。初回の第1打席で11試合ぶりとなる4号ソロを放った。
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ロッテ小川龍成のプロ初安打記念グッズ販売 遊撃レギュラー狙う24歳、5月8日まで受注
2022.04.30プロ野球・ロッテは4月29日から球団オンラインストア限定で小川龍成内野手のプロ入り初安打を記念したグッズの受注販売を開始した。
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MLBで計測された「166kmのスライダー」が米話題 ファンは半信半疑「狂気」「冗談だろ」
2022.04.30米大リーグで“超速変化球”が話題になっている。28日(日本時間29日)、オリオールズは敵地でヤンキースと対戦。6回に登板したマイケル・バウマン(オリオールズ)が投じた1球の球速表示は「103マイル(約166キロ)」。MLB公式サイトはこれをスライダーと表示した。米投球分析家が脚光を浴びせると、現地ファンからは「103マイルのスライダーは狂気」「ゲリット・コールのバージョン2」などと衝撃の声が寄せられている。
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鈴木誠也、死球寸前なのに思わず手を出した高速カッターに米驚愕「人類に反する球だ」
2022.04.30米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手が28日(日本時間29日)、敵地ブレーブス戦に「2番・右翼」でスタメン出場。4打数無安打だった。8回には“死球寸前”まで鋭く曲がった変化球に空振り三振。米ファンからは「人類に反する球」「エゲツない」などの驚愕の声が寄せられている。
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鈴木誠也が驚いた一塁手の超美技 地元メディアも「スズキの顔を見たか?」と表情に注目
2022.04.29米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手が28日(日本時間29日)、敵地ブレーブス戦に「2番・右翼」でスタメン出場。4打数無安打だった。6回に味方一塁手が鈴木の目の前でファインプレー。日本人ルーキーが見せた仰天の表情に米地元メディアは「スズキの顔を見たか?」などと注目している。
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井上尚弥、ドネア戦へ走り込み合宿終了 ファンは肉体に驚き「ふくらはぎの筋肉凄い」
2022.04.29ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が、6月7日に控えるWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)との王座統一戦に向け、実施していた走り込み合宿を打ち上げた。
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渋野日向子が米国から緊急参戦! 今季国内初戦は5.19開幕のブリヂストン・レディース
2022.04.29今季から米女子ゴルフツアーを主戦場にしている渋野日向子(サントリー)が、国内女子ツアーのブリヂストン・レディース(5月19~22日、千葉・袖ケ浦CC袖ケ浦)に出場を予定していることが29日、分かった。締め切り日の同日、エントリーが完了したことを日本女子プロゴルフ(JLPGA)関係者が認めた。予定通り出場となれば、渋野にとって同ツアーでの今季初戦となる。
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鈴木誠也の「性格が本当に大好きだ」 話題になったベンチ内の行動を指揮官まで絶賛
2022.04.29米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手が28日(日本時間29日)、敵地ブレーブス戦に「2番・右翼」でスタメン出場。4打数無安打だった。27日(同28日)の同カードで同僚選手の本塁打にぴょんぴょん飛んで喜ぶ姿が現地で話題となっていたが、デビッド・ロス監督は「彼の性格が本当に大好きだ」などと称賛している。
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高橋彩華、史上3人目の快挙へ2位発進 前週大会前にコーチと契約終了も「大丈夫です」
2022.04.29国内女子ゴルフツアーのパナソニックオープンレディース第1日が29日、千葉・浜野GC(6660ヤード、パー72)で行われた。前週のフジサンケイレディスクラシックでツアー初優勝の高橋彩華(東芝)は、好調を維持して6バーディー、1ボギーの67で5アンダー。首位に1打差の2位につけた。狙うは史上3人目の初優勝からの2試合連続優勝。会見では、初優勝を飾る直前にコーチとの契約が切れたことも明かした。
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府中で1年間威張れるか ラグビー元日本代表・廣瀬俊朗が力説、ダービーの重みと友情
2022.04.29ラグビー・リーグワンの創設シーズンも、いよいよクライマックスを迎えようとしている。上位4チームに与えられるプレーオフ出場権を懸け、現在4位につける東芝ブレイブルーパス東京(BL東京)は5月1日、首位に立つ東京サントリーサンゴリアス(東京SG)との「府中ダービー」(17時・味の素スタジアム)を迎える。“府中最強”の意地と誇りを懸けた戦いは、BL東京にとってはリーグワン前身のトップリーグを含めて6シーズンぶりの4強入りを左右する大一番。BL東京OBで、ダービーマッチ当日もゲストとして“参戦”する元ラグビー日本代表主将の廣瀬俊朗氏が、チームアンバサダーを務める盟友・大野均氏とトークバトルを繰り広げた。後編では、国内リーグにおける伝統の一戦になった「府中ダービー」の意義と魅力、このゲームに懸けてきた選手の想いや裏話を熱く語り合う。(取材・文=吉田 宏)
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