記事一覧
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原英莉花、青木瀬令奈ら“絵になる6人”が早速カード化 「大人買いする」と希望の声
2022.05.05女子ゴルフの国内ツアーPRを担う新制度「JLPGAブライトナー」の6選手が、早速カード化された。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は青木瀬令奈、勝みなみ、原英莉花、大里桃子、吉田優利、申ジエのカード画像を公開。ファンから「当然買う」「大人買いします」とコメントが寄せられた。
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カシメロ王座剥奪に陣営反論 “仕組まれた”と示唆「誰かの汚れた手が及んでいる」
2022.05.04ボクシングのWBOは3日(日本時間4日)、世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の王座剥奪を発表した。しかし、カシメロ側は今回の裁定に「狂気の沙汰。完全なる茶番だ」と異議を唱えている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じた。
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「前髪命系女子」 きっちり整えた女子ゴルフ菅沼菜々に反響「キラッキラの笑顔素敵」
2022.05.04女子ゴルフの今季国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯は5日から4日間、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で行われる。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は選手情報を随時発信。22歳・菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)について動画付きで「前髪命系女子」と紹介すると、ファンから「キラッキラの笑顔が素敵」「かわいい」と反響が集まった。
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女子ゴルフで大ブレークした20歳西郷真央 7戦4勝の強さ自己分析「頭の中で喋ってる」
2022.05.04女子ゴルフの今季国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕する。4日は、今季出場7戦4勝の20歳・西郷真央(島津製作所)が会見。師匠の尾崎将司から「次はメジャー優勝」と期待されていることを受け、「早くその課題をクリアしたい」と意気込んだ。前週は首痛による欠場明けで本調子ではない中で優勝。強さの理由について「試合になると集中してミスの幅が減る」と自己分析した。
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肘を骨折させた危険ファウル 被害チームの監督怒り「意図的か不明だが、汚いプレー」
2022.05.04米プロバスケットボール(NBA)のウォリアーズ選手が3日(日本時間4日)、危険なファウルに見舞われた。プレーオフのカンファレンス準決勝のグリズリーズ戦。試合序盤にゲイリー・ペイトン2世がディロン・ブルックスと接触し、転倒時に左肘を骨折。相手は退場処分となった。米メディアが動画を公開する中、ウォリアーズのヘッドコーチ(HC)は「汚いプレーだ」「リーグの慣例を破った」と批判した。
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阪神6連勝に刺激を受けた“虎党”勝みなみ メジャー2勝目へ「私も一緒に頑張れれば」
2022.05.04女子ゴルフの今季国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕する。4日は、昨年日本女子オープン女王の勝みなみ(明治安田生命)が会見。プロデビュー時から、練習で頻繁に使用している同GCへの感謝も踏まえ、「優勝で恩返しを」とメジャー2勝目への思いを口に。さらにファンの阪神タイガースが6連勝もプラスにとらえ「一緒に頑張れれば」と前を向いた。
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西村優菜「ドキドキ、ワクワク」 小林浩美会長の金言でV2へ「ありがたかったです」
2022.05.04女子ゴルフの今季国内メジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯が5日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で開幕する。4日は、昨年大会女王の西村優菜(スターツ)が会見。今季出場8試合でトップ10入り5度と好調だが、優勝はない。勝負どころのパットが決まらないことが理由だ。この日はプロアマ戦で同組の日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の小林浩美会長から貴重なアドバイスを受けた。2連覇へ「ドキドキ、ワクワク」と心境を明かした。
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サッカーファンが“立ちション”で逮捕 ドイツ紙「レジェンドの銅像前で悠々と…」
2022.05.04海外サッカー、イングランド1部プレミアリーグのニューカッスルサポーターがまさかの愚行で逮捕された。サンダーランドの伝説的選手の銅像に“立ちション”した動画がSNSで拡散されたことが発端。海外メディアは「銅像の前で悠々とことをなしていた」と報じた。
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桐生祥秀、8日セイコーGGPも欠場 織田記念から2戦連続、日本陸連「右太もも裏違和感」
2022.05.04日本陸上競技連盟は4日、8日に開催予定のセイコーゴールデングランプリ(東京・国立競技場)の欠場選手を発表した。男子100メートルに出場予定だった桐生祥秀(日本生命)は「右ハムストリングスの違和感」により、4月29日の織田記念国際に続いて欠場となった。
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鈴木誠也、打率.263と下降気味の理由 投球分布図で米指摘「理由は驚くほどシンプル」
2022.05.04米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手の優れた選球眼は、MLBでもすぐに研究されているようだ。直近5試合中4試合で無安打に終わるなど開幕の勢いが落ち着いた中、米メディアは相手の投球分布図の変化に注目。投球チャートの“証拠画像”を用いて説明すると、米ファンからは「少し休息が必要かも」とコメントが寄せられた。
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