記事一覧
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大谷翔平、中継映像でも聞こえる雄叫び連発 日本人ファンも「心が震えるわ」と興奮
2022.05.06米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の力投で今季3勝目を挙げた。5回2死二塁のピンチでは100マイル(約161キロ)の速球と変化球を織り交ぜ、三振で切り抜けた。唸り声を上げた渾身の投球が、日米ファンを「オオタニが神モード突入」「大谷ってこんなに叫んだっけ」と脱帽させている。
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最大の問題は「いびき被害」 全寮制部活を睡眠コーチが指導、安眠に必要な8つの習慣
2022.05.06「睡眠」は人間が生きていく上で、切っても切れない関係にある。しっかりと体を休めて熟睡し、気持ちの良い目覚めを迎えて心身ともにリフレッシュするためにはどうすればいいのか。そんな“理想の睡眠”を追求しているのが、アスリートスリープコーチとして活動する矢野達人氏だ。「スポーツと睡眠」をテーマにした連載の第3回は、矢野氏が指導を始めた相生学院高校サッカー部で気づかされた、4人部屋などで生活する全寮制の部活ならではの問題に注目。安眠を妨げる「いびき」への対策を進めるとともに、選手に伝えた体内時計を整える「8つのルーティーン」を紹介する。(取材・文=加部 究)
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大谷翔平、ついに形容詞を失った米識者が新語を提唱「オオタニックなパフォーマンス!」
2022.05.06米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の力投で今季3勝目、打席では4打数2安打1打点と活躍した。伝説のベーブ・ルースが二刀流で活躍した聖地で、投打に大暴れした大谷の素晴らしさを形容する言葉が存在しないとして、米アナリストは「オオタニック(Ohtanic)」という“新語”を提唱している。
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今季7戦4勝の西郷真央が予選落ち濃厚 通算11オーバー、目を赤らめ「不甲斐ない1日」
2022.05.06女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯第2日が6日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で行われている。今季出場7戦4勝の西郷真央(島津製作所)は104位から出て、2バーディー、4ボギー、1ダブルボギーの76で通算11オーバー。昨年5月のリゾートトラスト レディス以来、31試合ぶりの予選落ちが濃厚に。予選落ちなら、連続アンダーパー試合のツアー記録も「30」でストップ。ホールアウト後はショックで、しばらくコメントを出せずにいた。
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大谷翔平、登板中のマウンドで気づいた忘れ物 米反響「親近感がありすぎる瞬間だ」
2022.05.06米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の快投で今季3勝目、打っては4打数2安打1打点と投打で躍動した。2回の投球中には思わぬハプニングも発生し、試合を中断した。二刀流ならではの理由に米記者は「ショウヘイ・オオタニ的問題」と注目した。
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21歳安田祐香が「71」で暫定4位浮上 「オーガスタよりも速く感じた」グリーンを攻略
2022.05.06女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯第2日が6日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で行われている。7位から出た21歳・安田祐香(NEC)は、2バーディー、1ボギーの71で通算3アンダー。ホールアウト時で暫定4位につけている。安田いわく、グリーンは初日よりもスピード感を増し、2019年4月にオーガスタナショナル女子アマチュアで経験したオーガスタインターナショナルGC(米ジョージア州)の高速グリーンよりも「速く感じた」と表現した。
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大谷翔平、183億円男から奪った4三振に敵地メディア脱帽「補強の目玉は丸裸にされた」
2022.05.06米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の力投で今季3勝目、打席では4打数2安打1打点と活躍した。敵地ボストンメディアも二刀流の躍動を絶賛している。
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大谷翔平の5号を阻んだ敵地は「悪名高い奇妙な構造」と米指摘「119mの打球が単打に…」
2022.05.06米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の快投で今季3勝目、打っては4打数2安打1打点と投打で躍動した。4回の打席では中堅フェンス直撃の当たりを放ったが、まさかの単打に。米メディアは「フェンウェイパークは悪名高い奇妙な構造」とこの球場ならではの珍事に脚光を浴びせた。
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大谷翔平、元ロッテ監督も「文字通り安打不可能だった」と脱帽「見事な投球でした」
2022.05.06米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の快投で今季3勝目、打っては4打数2安打1打点と投打で躍動した。エンゼルスの地元放送局「バリー・スポーツ・ウエスト」で解説を務める元ロッテ監督のボビー・バレンタイン氏も大絶賛した。
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日本バドミントン界でいま深刻な「環境格差」 実業団が交流大会を開催した切実な理由
2022.05.06選手が試合に飢えている。バドミントン界は、日本がコロナ禍に見舞われた2020年春以降、多くの国内大会が止まったままだ。トップリーグであるS/Jリーグは、21-22年シーズンに従来の総当たり戦からトーナメント戦に切り替え、日程を短縮して開催に踏み切ったが、1、2回戦を行った後に複数のチーム関係者が新型コロナウイルス感染の検査で陽性となり、翌週に予定していた準決勝、決勝を中止とした。19-20年シーズン以降は、チャンピオンを決めることができていない。全日本社会人選手権も昨年まで2年連続で中止となっている。
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