[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • ボクシング3団体王者が体重超過の失態 全裸計量に海外批判「恥ずかしい」「髪切れ」

    2022.06.04

    ボクシングの世界ライト級(61.2キロ以下)4団体王座統一戦が5日、オーストラリア・メルボルンで行われる。4日は前日計量が行われたが、WBAスーパー&IBF&WBO王者ジョージ・カンボソスJr.(オーストラリア)が135.36ポンド(約61.4キロ)でリミットを0.2キロ上回る体重超過。全裸計量の画像を米メディアが公開すると、海外ファンから「恥ずかしいこと」と批判の声が上がった。対戦相手のWBC王者デビン・ヘイニー(米国)は134.92ポンド(約61.19キロ)でクリアした。

  • 「イライラしてクラブを投げた」 米ゴルフでTV局女性を襲う珍事が話題「すぐに謝罪」

    2022.06.04

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのメモリアル・トーナメントは3日(日本時間4日)、米オハイオ州ミュアフィールドビレッジGC(7533ヤード、パー72)で第2日が行われた。2021年全米オープン覇者で世界ランク2位のジョン・ラーム(スペイン)は通算2アンダーの24位。ラウンド中にはイライラでクラブを放り投げ、テレビ局の女性クルーを襲う珍事が話題に。米メディアが動画付きで「イライラした彼はクラブを投げた」と報じた。

  • 井上尚弥、頬がこけた“再戦ボディー”がほぼ完成 期待の声「完璧に仕上がってる」

    2022.06.04

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が、6月7日にさいたまスーパーアリーナでWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)と3団体王座統一戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)を行う。陣営の大橋秀行会長は3日、井上が練習を打ち上げたことを報告。上半身裸の画像を公開すると、ファンから「完璧に仕上がってる」「万全の戦闘態勢」と期待の声などが集まった。

  • “サッカーに向く性格”はない 海外名将が断言、多様な個性を束ねるのが「監督の役目」

    2022.06.04

    スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。今回はサッカー選手と性格について。海外トップレベルで指揮した2人の監督の言葉から、強いチームに求められる多様な個性について説いている。

  • ロッテ小沼健太の初勝利記念グッズ発売 球団の育成出身で3人目、14試合で防御率2.50

    2022.06.04

    プロ野球・ロッテは今日6月4日の午前10時から12日の午後11時59分まで、球団オンラインストア限定で小沼健太投手の初勝利を記念したグッズの受注販売を行うと発表した。

  • 松山英樹が“奇跡的ショット” 失格前の珍事に米全国紙まで注目「ゴルフファン仰天」

    2022.06.04

    米男子ゴルフツアーのメモリアル・トーナメントは2日、米オハイオ州ミュアフィールドビレッジGC(7533ヤード、パー72)で開幕。2014年大会の優勝者・松山英樹(LEXUS)は前半9ホールを消化後、使用クラブの規則違反で失格となった。大会を去る前、2番パー4で放っていた“奇跡のショット”に米全国紙が注目。「ゴルフファンも仰天」と驚きを持って報じている。

  • 井上尚弥と目を合わさず、握手もなし 宿敵ドネアの真意が読めない「不敵な笑み」

    2022.06.04

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が、6月7日にさいたまスーパーアリーナでWBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)と3団体王座統一戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)を行う。3日は神奈川・横浜市内のホテルで会見。両雄が対面を果たした一方、ほとんど目を合わすことはなく、握手は一度もなかった。戦績は29歳の井上が22勝(19KO)、39歳のドネアが42勝(28KO)6敗。

  • W杯“つま先弾”と鈴木隆行の生き様 「勘違いしない」男が愚直に追った微かなチャンス

    2022.06.04

    2002年日韓ワールドカップ(W杯)の開催から、今年で20周年を迎えた。日本列島に空前のサッカーブームを巻き起こした世界最大級の祭典は、日本のスポーツ界に何を遺したのか。「THE ANSWER」では20年前の開催期間に合わせて、5月31日から6月30日までの1か月間、「日韓W杯、20年後のレガシー」と題した特集記事を連日掲載。当時の日本代表メンバーや関係者に話を聞き、自国開催のW杯が国内スポーツ界に与えた影響について多角的な視点から迫る。

  • 球場スタッフに米ブーイング 観客席の“大作”を無慈悲に破壊「楽しませろ」「最低」

    2022.06.04

    米大リーグで、観客と球場係員のやりとりが注目を集めた。2日(日本時間3日)のカブス―カージナルス戦。客席で大量のビールカップを重ねた“大作”を、係員が無慈悲に破壊。米ファンからは「大きなブーイング」「最低!」など様々な声が寄せられている。

  • 松山英樹、失格前に放った“衝撃の珍ショット”に米注目「神様がヒデキを愛する証拠」

    2022.06.03

    米男子ゴルフツアーのメモリアル・トーナメントは2日、米オハイオ州ミュアフィールドビレッジGC(7533ヤード、パー72)で開幕。2014年大会の優勝者・松山英樹(LEXUS)は前半9ホールを消化後、使用クラブの規則違反で失格となった。思わぬ形で大会から去ることとなったが、2番パー4で放ったボールが止まったまさかの場所に米アナリストが注目。「ゴルフの神様たちがヒデキを愛する証拠」と紹介した。

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