記事一覧
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渋野日向子、英語でまさかの“シブコ節”回答 質問され悩んだ末に「My bed(笑)」
2022.07.01今季からゴルフ米女子ツアー(LPGA)を主戦場にする渋野日向子(サントリー)がまさかの回答だ。今週試合の無いLPGAは、選手に対し「お気に入りのバケーション地」を質問。渋野は悩んだ末に、英語で“シブコ節”を炸裂させた。
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連日30℃超の女子ゴルフ会場 選手&キャディーも体調不良者が発生…かき氷は260杯完売
2022.07.01国内女子ゴルフツアーの資生堂レディス第2日が1日、神奈川・戸塚CC(6570ヤード、パー72)で行われた。前日は最高気温36.1度を記録した会場では、この日も同34.2度を記録。選手では福田真未が棄権し、鈴木麻綾の男性キャディーが体調不良を訴え、大会スタッフらが代わってバッグを担ぐ一幕もあった。かき氷を販売する出店は1店から2店に増え、多くのギャラリーが涼を求めた。
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佐々木朗希、衝撃の1イニング4奪三振に野球ファン仰天「異次元すぎ」「15球で4Kとは」
2022.07.01ロッテの佐々木朗希投手が1日の楽天戦(ZOZOマリン)に先発登板。初回に1イニング4奪三振をマークした。史上26人目の記録達成の瞬間をスポーツチャンネル「DAZN」公式ツイッターが公開。驚いたファンも「15球で4奪三振はえげつない」「36奪三振ペース」などと投稿していた。
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大谷翔平、躍動6月にあった“超危険シーン” あわや「頭が串刺しに」と米国でも話題【6月の二刀流】
2022.07.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、6月は投手として5試合に登板して4勝1敗、防御率1.52。29イニング2/3で38奪三振をマークしたほか、打者としては打率.298、6本塁打、17打点をマークした。投手で月間4勝&打者で月間6本塁打はMLB史上初の快挙。歴史的な1か月を送った大谷の名珍場面を振り返る。今回は「投手編」。折れたバットが生んだ危険なシーンもあった今月、奪三振ショーに完全試合男も衝撃を受けていた。
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名門バルサが最も重視する選手の資質は? スカウトが明かす逸材を見分ける明確な基準
2022.07.01スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。今回は確固たる育成哲学を持つスペインの名門バルセロナを例に、有能な選手を発掘し、育てる上で重要な点について説いている。
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女子ゴルフ界のSNS誹謗中傷にJLPGAが異例の警告「特定の個人を傷つけるケースが増えた」
2022.07.01日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は公式サイトでSNSなどでの誹謗中傷について異例のメッセージを掲載した。
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大谷翔平の「全盛期を無駄にしている」 エ軍の惨状に温厚バーランダー弟も怒り隠せず
2022.07.01大谷翔平投手の所属する米大リーグ・エンゼルスは37勝41敗、ア・リーグ西地区3位で6月を締め括った。2014年以来のプレーオフ進出が期待される中、西地区首位のアストロズとは12.5ゲーム差と苦しみのシーズンとなっているが、米スポーツ専門局「FOXスポーツ」のアナリスト、ベン・バーランダー氏は「オオタニとトラウトというMVPの数年間を台無しにしている」と苦境の続くチームに怒りを示している。
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復調67の原英莉花 一気に目を覚めさせたのは男2人の歴史的激闘「私は何やってるんだ」
2022.07.01国内女子ゴルフツアーの資生堂レディス第2日が1日、神奈川・戸塚CC(6570ヤード、パー72)で行われた。39位から出た原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)は、6バーディー、1ボギーの67で通算6アンダーとし、前半組終了時点で暫定6位に浮上した。今季は不本意な成績が続き、落ち込むことも多いと公言していたが、6月19日に東京ドームで開催された那須川天心―武尊戦を見て奮起。クヨクヨするより、スイング改造やトレーニングを継続することでプレーに迷いが消えてきたことを明かした。
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レアル中井卓大、182cmの“超有名芸能人”超え報告 9年の成長に反響「特番で見たい」
2022.07.01海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリード下部組織に所属する18歳MF中井卓大の“タカさん超え”が話題だ。とんねるずの石橋貴明さんと対面し「ついにタカさんより背が大きくなりました!」と報告すると、日本人ファンを「最高にイイ感じ」と歓喜させている。
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大谷翔平、ドヤ顔でベンチに吠えた歴史的躍動 土壇場で飛び出た“確信立ち”の一撃【6月の二刀流】
2022.07.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、6月は投手として5試合に登板して4勝1敗、防御率1.52。29イニング2/3で38奪三振をマークしたほか、打者としては打率.298、6本塁打、17打点をマークした。投手で月間4勝&打者で月間6本塁打はMLB史上初の快挙。歴史的な1か月を送った大谷の名珍場面を振り返る。今回は「打者編」。1試合8打点、15連敗阻止の逆転2ランなど印象的な活躍が目立った。
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