記事一覧
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球団カメラマンだから撮れた大谷翔平の“おどけた笑顔”に米ファン虜「マジで可愛い」「最高」
2024.03.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が、ドジャース公式カメラマンに見せた朗らかな表情に米ファンの反響が集まっている。主砲フレディ・フリーマンと並んだベンチでの1枚。「これ以上可愛い写真ない」「2人とも少年みたい」などとコメントが書き込まれた。
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井上尚弥―ネリ戦を海外予想「イノウエのKO勝ちだ」 試合時間にも関心「深夜に起きる価値ある」
2024.03.07ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が6日、都内で会見し、5月6日に東京ドームで元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)との防衛戦を行うと正式発表した。過去の騒動で無期限資格停止処分を受けていた“悪童”との歴史的一戦とあって日本人ファンの注目と井上勝利の期待は高まるばかり。試合開催を報じた英記者のSNS投稿には、海外ファンからも「P4Pキングが帰ってくるぞ」「深夜まで起きている価値があるよ」といった声が上がっている。
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積雪の次は“水没ピッチ”が批判殺到 女子サッカー国際試合、劣悪環境に「馬鹿馬鹿しい」の声
2024.03.07海外サッカーの新設大会、北中米カリブ海と南米の一部代表チームが集まる女子ゴールドカップ準決勝が6日(日本時間7日)に米カリフォルニア州サンディエゴで行われた。米国―カナダの強豪同士の一戦は、ピッチが水浸しになったままという劣悪条件。ボールが転がらず、ドリブルはおろかパスもつながりにくい中でのプレー映像を米スポーツ専門局が公開すると、海外ファンから「酷い試合だ」「プレーするべきじゃない」といった批判が集まっている。
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八村塁29得点の爆発、13秒間で3P→スティール→豪快ダンクの躍動も…レイカーズ120-130で敗北
2024.03.07米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズに所属する八村塁は6日(日本時間7日)、本拠地キングス戦に先発出場。32分39秒の出場で29得点、2バウンド、1ブロック、2スティールと活躍。しかしチームは120-130で敗れた。第2Qで20-44と大きく突き放されたのが響いた。
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大谷翔平、OP戦で撮られた驚きの1枚にWソックス記者注目「大騒ぎ。原因の大半はこの男だ」
2024.03.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、米アリゾナ州グレンデールで行われたホワイトソックスとのオープン戦に「2番・DH」で先発。2打数2安打1打点、1四球と全打席出塁する活躍を見せた。ホワイトソックス側の米記者は、大谷が現地で生んだ光景に驚いている。
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八村塁、13秒間で3P→スティール→豪快ダンクの5得点躍動 ネット興奮「カッコ良すぎて涙でた」
2024.03.07米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズに所属する八村塁は6日(日本時間7日)、本拠地キングス戦に先発出場。第1クォーター(Q)から気持ちのいい躍動ぶりを見せた。華麗なスリーポイントシュートを決めると、直後にスティールから一人旅で豪快ダンク。13秒間で5得点し、ネット上の日本ファンも「かっこよすぎて涙でた」「贔屓目抜きにしてマジで最高すぎる…」と興奮の声を上げている。
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さすがの大谷翔平でも難しい指令 主砲フリーマン「100盗塁してほしい」「いつでも行ってくれ」
2024.03.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、米アリゾナ州グレンデールで行われたホワイトソックスとのオープン戦に「2番・DH」で先発。2打数2安打1打点、1四球と全打席出塁する活躍を見せた。この試合では盗塁も決めたが、大谷の後ろを打つ主砲フレディ・フリーマン内野手は「いつでも歓迎だ」と盗塁について言及。「彼には100盗塁してほしいね」とさすがに難しい数字もあげている。
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日本の野球ファンを世界連盟会長が絶賛「痺れるほど感動的だ…!」 京セラDで目撃した光景とは
2024.03.07野球の「カーネクスト 侍ジャパンシリーズ2024 日本vs欧州代表」が6日、京セラドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」が5-0で勝利した。この試合、現地で声援を送った日本ファンに感銘を受けていたのが世界野球ソフトボール連盟(WBSC)のリカルド・フラカッリ会長だった。実際の映像を公開し「ファンタスティックで痺れるほど感動的だ…」と感激していた。
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渋野日向子が一口でパクリ 中国で食べた112周年の人気お菓子に上機嫌なポーズ「シェイシェイ」
2024.03.07米女子ゴルフツアーのブルーベイLPGAが7日に中国・海南島のブルーベイGC(6675ヤード、パー72)で開幕。前日6日には、112周年を迎えた日本でも人気の世界的お菓子が選手たちにふるまわれた。LPGA公式が公開した動画には渋野日向子(サントリー)が真っ先に登場。中国語で感謝の言葉を口にしてお茶目なポーズをとっている。
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侍Jの相手コーチ、22年前に日本の社会人野球で学んだ「G.I.N.K」の意味 今も帽子に刻む“信念”
2024.03.076日から始まった「カーネクスト 侍ジャパンシリーズ2024 日本vs欧州代表」のために来日した欧州代表に、日本の野球を知るコーチがいる。イタリアとブラジルの二重国籍を持つルイス・カマルゴ三塁コーチは、1998年から2002年まで5年間、社会人野球・三菱重工広島でプレー。オーストリアの球団で監督を務める47歳が「THE ANSWER」の取材に応じた。インタビューを前後編でお届けする。後編では、帽子の裏に刻まれた「G.I.N.K」に込められた日本語の意味について。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久真大)
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