記事一覧
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「ヒデキの後は大変だった」「驚くべきものだ」 もはや伝説、松山のマスターズ夕食会メニュー
2024.04.10米男子ゴルフの祭典・マスターズが現地時間11日に米ジョージア州オーガスタのオーガスタナショナルGCで開幕する。歴代優勝者が集う恒例の夕食会「チャンピオンズ・ディナー」も開催されたが、これに合わせて過去のディナーを振り返るインタビュー動画も公開された。2021年に優勝した松山英樹(LEXUS)のメニューが今も称賛を浴びている。
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29歳日本人ゴルファー、紛れもない世界的超大物との対面に感激「日本人と分かってくれて嬉しい」
2024.04.10海外ゴルフツアーのLIVゴルフに参戦している香妻陣一朗(国際スポーツ振興協会)が、トーナメント会場で世界的な超大物と対面したことを報告した。相手はなんとドナルド・トランプ前アメリカ大統領。日本人ファンからも「えぐ!!」「今度紹介してください」と驚きの声が続出していた。
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松山英樹、マスターズ夕食会の“位置取り”に注目 大物の後ろで「素敵」「ほんとに凄いなぁ」
2024.04.10米男子ゴルフの祭典・マスターズが現地時間11日に米ジョージア州オーガスタのオーガスタナショナルGCで開幕する。熱戦を前にした9日、歴代優勝者が集う恒例の夕食会「チャンピオンズ・ディナー」が開催され、2021年に日本人として初優勝した松山英樹(LEXUS)も参加した。
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五輪最終予選まで4か月、新監督を招聘したアイスホッケー男子代表の意図 46年ぶり悲願へ大きな決断
2024.04.10日本アイスホッケー連盟は9日、男子日本代表の新監督にカナダ出身のジャロッド・スカルディ氏が就任したと発表した。今月下旬には世界選手権、8月には2026年ミラノ・コルティナダンベッツォ五輪最終予選が控える中での異例のトップ交代。日本アイスホッケー連盟はどんな意図を持ってスカルディ氏を招聘したのか。
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大谷翔平、普通は見られない貴重な舞台裏に反響 「めちゃくちゃレア」「音が余計にエグそう」
2024.04.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地ツインズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席に右翼線二塁打を放つなど5打数1安打で、チームは6-3で勝利した。試合前、日本ファンの間ではなかなか見られない貴重な舞台裏に注目が集まり「めちゃくちゃレアな写真」「頼もしい背中っ」などの声が上がっていた。
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F1角田裕毅、10位ゴール後に客席へ送ったサインに感動の声「縁石の外に出て…」「心打たれる」
2024.04.107日に幕を閉じた自動車レースのF1日本グランプリ(GP)。予選10番手だった角田裕毅(RB)は決勝で激走し、日本人ドライバーとして2012年の小林可夢偉(3位)以来12年ぶりの入賞となる10位に入った。チェッカーフラッグを受けた後、あえて“コースアウト”して満員のスタンドに示したポーズに、日本人ファンから「挨拶してるのいいね」「映画のエンディングみたい」といった感動の声が集まっている。
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エンゼルス、兜に代わるホームランの“新儀式”が誕生 トラウト6号で日本人注目「天使の輪?」
2024.04.10米大リーグ・エンゼルスのマイク・トラウト外野手が9日(日本時間10日)、本拠地レイズ戦で6号2ランを放った。昨季はベンチで日本の「兜」を装着するホームラン時の“儀式”が話題になったが、この日ベンチでは光る輪がトラウトの頭に装着された。日本ファンも「天使の輪?」「新しいセレブレーション?」と注目していた。
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大谷翔平、124年間のド軍No.1記録を樹立 米記者報道、直近6安打は全てが長打で「12」に到達
2024.04.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地ツインズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席に右翼線二塁打を放つなど5打数1安打で、チームは6-3で勝利した。大谷はこれで今季の長打数を12としたが、これが124年の歴史でドジャース史上最多になったと米記者が伝えている。
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