記事一覧
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なんで五輪のマラソンはいつも大会最終日? 今大会は初の「男子→女子」の順番にも理由あり
2024.08.11スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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北口榛花、金メダル後の潔いスポーツマンシップに反響 ライバル3人が「ギュウギュウになってたの可愛い」
2024.08.11パリ五輪は10日、陸上女子やり投げの決勝を行い、日本の北口榛花が金メダルを獲得した。競技後は各国の選手と健闘を称え合う場面があり、日本のファンの反響が広がっている
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議論呼ぶブレイキン日本人敗退、採点内容が公開 全員一致だった「10」の項目に「透明性はよい」「これをTVで表示して」
2024.08.11パリ五輪は10日、新競技のブレイキン男子が行われたが、前日の女子金メダルの湯浅亜実(ダンサーネーム:AMI)に続く日本勢のメダル獲得はならなかった。19歳の大能寛飛(おおの・ひろと、ダンサーネーム:HIRO10)は1次リーグで敗退となり、世界のファンから不満の声が漏れたが、実は審査員から高い評価を受けていたことが判明。ネット上からは「テレビで表示してほしい」「彼の覚悟が伝わってよかった」といった声が上がっている。
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「欧州人には理解できない」 フランス破った米国が煽る1枚の写真に「これを美術館に飾れ」米ファン興奮
2024.08.11パリ五輪は10日、バスケットボール男子決勝が行われ、米国がフランスに98-87で勝利し、5連覇を達成した。「ドリームチーム」と呼ばれる最強軍団は完全アウェーの中で開催国を粉砕。表彰式後、統括団体の「米国バスケットボール」は、印象的な一言を添えて金メダルを手にした選手たちの集合写真をSNS上に公開。海外ファンからは「この世のものではない」「アメリカがバスケットボールを支配している」といった反響が寄せられている。
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「陸上競技と受験は似ている」 敗因はすべて自分、特性を知り“勝てる戦場”を探す陸上で人が育つこと――陸上・為末大
2024.08.11スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、大のスポーツファンも、4年に一度だけスポーツを観る人も、五輪をもっと楽しみ、もっと学べる“見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値が社会に根付き、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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五輪に「見てくれる人に感動を」は無くていい 聖人化するアスリート、過度に清く正しくが求められる理由――陸上・為末大
2024.08.11スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、大のスポーツファンも、4年に一度だけスポーツを観る人も、五輪をもっと楽しみ、もっと学べる“見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値が社会に根付き、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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「スポーツは必ず計画が狂い、結末を知らない」 この社会に求められ、スポーツが根付いた歴史と考察――陸上・為末大
2024.08.11スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、大のスポーツファンも、4年に一度だけスポーツを観る人も、五輪をもっと楽しみ、もっと学べる“見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値が社会に根付き、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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日本人で北口榛花が初めて鳴らした“金メダリストの特権”に大反響 9回連打「数年前までいったい誰が…」
2024.08.11パリ五輪は10日(日本時間11日)、陸上女子やり投げ決勝を行い、日本の北口榛花が65メートル80センチで金メダルに輝いた。ファンが注目したのは、その後の勝者にだけ許される行動だ。大はしゃぎする北口の姿に感動するコメントが寄せられた。
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「フランス贔屓とかカリーには関係ない」 残り34秒で…完全アウェー黙らせる超絶3P→おねんねポーズに衝撃
2024.08.11パリ五輪は10日、バスケットボール男子決勝が行われ、米国がフランスに98-87で勝利し、5連覇を達成した。「ドリームチーム」と呼ばれる最強軍団は完全アウェーの中で開催国を粉砕。大詰めで超絶3ポイントシュートを決めたステフィン・カリーの「おねんね」ポーズに、ネット上の日本人は衝撃。「人間の技術超えてる」「フランス贔屓でもカリーには関係ない」といった声が上がっている。
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「なんで彼は脱落したんだ?」 ブレイキン予選敗退、19歳日本人への判定に「疑問」「才能は否定できない」海外から不満噴出
2024.08.11パリ五輪は10日、新競技のブレイキン男子が行われたが、前日の女子金メダルの湯浅亜美(ダンサーネーム:AMI)に続く日本勢のメダル獲得はならなかった。19歳の大能寛飛(おおの・ひろと、ダンサーネーム:HIRO10)は1次リーグで敗退となったが、ネット上の海外ファンは不満。「才能は否定できない」「なんで彼は脱落したんだ?」といった声が上がっている。
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