記事一覧
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ボクシング吉野修一郎が韓国興行で11回TKO負け 中川健太は地域王座獲得「40歳でも頑張ります」
2025.04.20ボクシングの三迫ジムに所属する選手が19日、韓国・南揚州市体育館センターで行われた興行に出場した。吉野修一郎は「WBAアジア・ライト級タイトルマッチ12回戦」で王者チェ・シロ(ウズベキスタン)に11回1分29秒TKO負け。WBOオリエンタル・スーパーフライ級王座決定戦10回戦では、中川健太がキム・スンヨル(韓国)に3回2分33秒TKO勝ちした。
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大谷翔平の長女誕生に各界から祝福の嵐 監督、同僚、記者、CMスポンサーまで「新たな命に…」
2025.04.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平が19日(日本時間20日)、インスタグラムで第一子の長女誕生を報告した。18日(同19日)に「父親リスト」入りし、同日からの敵地レンジャーズ戦は同行せず。出産を控えた妻・真美子さんをそばで支えていた。
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「ガッツリ髭面なのに…」 セーラー服の男性が国別対抗に出現、ノリノリ“自己紹介”に笑撃「髭ギャル」
2025.04.20フィギュアスケートの国別対抗戦は19日、米国が連覇を達成した。お祭りムードもある今季最終戦。各国の応援ブースで選手たちの奇抜な仮装も話題となる中、フランス代表にはセーラー服を着用した男性が出現。カメラに向かってノリノリダンスを披露すると、「こんなにガッツリ髭面なのに可愛いのずるい」「どこの学校の留学生かな!?」と笑いを誘われた様子の声が日本のファンから上がった。
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大谷翔平長女に早速並んだデコピンに驚き「ぴったり寄り添ってる」 舌を出し「お兄ちゃんの顔」
2025.04.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平が19日(日本時間20日)、インスタグラムで第一子の長女誕生を報告した。18日(同19日)に「父親リスト」入りし、同日からの敵地レンジャーズ戦は同行せず。出産を控えた妻・真美子さんをそばで支えていた。報告した際にはデコピンの写真も添付され、「ぴったり寄り添ってる」と日本人ファンは注目している。
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「自分たちは苦労あって巡り合えたパートナー」 自己新連発、りくりゅうが五輪シーズン前に得られた重要な学び【フィギュア国別対抗戦】
2025.04.20フィギュアスケートの国別対抗戦が19日まで行われ、日本は米国に次ぐ2位だった。上位進出の原動力となったのがペアでショートプログラム(SP)、フリーともに自己ベストを更新した“りくりゅう”こと三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)。疲れの残るはずの今季最終戦で会心の演技を披露した。世界選手権も制した2人の強さは、一見控えめな「ケガをしない」という目標がもたらしている。(取材・文:THE ANSWER編集部:宮内 宏哉)
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「えっ!?なんで!?」「声出た」 大物俳優がBリーグ会場に登場、ファン驚き「マジかっけえ」
2025.04.20バスケットボール・Bリーグの会場に47歳の大物俳優が登場し、話題を呼んでいる。秋田ノーザンハピネッツが本拠地に宇都宮ブレックスを迎えた19日の一戦。Bリーグ公式Xが動画を公開すると、「え!?なんで秋田に!?」「マジかっけぇ」「すげーーー!!」と驚きの声が寄せられた。
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フィギュア国別対抗の裏で…日本の9歳小学生に秘話 スケート本格開始のきっかけブラウンと再会「日本語が上手だった」
2025.04.20フィギュアスケートの国別対抗戦は19日、米国の優勝で幕を閉じた。公式練習前、都内の小学生を対象にスケート教室が行われ、鍵山優真、吉田唄菜の日本勢のほか、ジェイソン・ブラウン(米国)やダニエル・グラスル(イタリア)が笑顔で指導した。参加した小学4年生・早坂杏さんは本格的にスケートを始めるきっかけとなったブラウンと再会。「日本語が凄く上手だったから分かりやすかった」と喜んでいた。
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大谷翔平が公にした長女の第一写真で発見「大物になりそう」 瞬く間に拡散され「見る限り…」
2025.04.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平が19日(日本時間20日)、インスタグラムで第一子の長女誕生を報告した。18日(同19日)に「父親リスト」入りし、同日からの敵地レンジャーズ戦は同行せず。出産を控えた妻・真美子さんをそばで支えていた。大注目を集めた第一子のファースト写真に対し、「赤ちゃんの足が大きく見えるが、大物になりそう」と日本人ファンから熱い視線を浴びている。
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日本滞在の食事で「台無しだ」と後悔 273億円メジャーリーガー「口にするんじゃ…」日本食に満足
2025.04.20米大リーグのドジャース選手が日本滞在を振り返った。3月に「MLB 東京シリーズ by Guggenheim」で来日。つかの間の休み時間に、選手たちは築地や浅草など東京の観光地を満喫した。日本食を堪能して大満足だったブレイク・スネル投手は「台無しだ」と朝食を取り、満腹になって出かけたことを後悔している。
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坂本花織、フリー直前「んん?!」と笑ってしまった声の主 主将務めた国別対抗戦「2年後は絶対出ない(笑)」
2025.04.20フィギュアスケートの国別対抗戦が19日まで行われ、日本は米国に次ぐ2位だった。女子フリーでは坂本花織(シスメックス)が145.00点の3位。日本のキャプテンとして、今季最後の公式戦で堂々と滑り切った。来季はショートプログラム(SP)、フリーともに変更予定。ハードなプログラム「シカゴ」を自分のものとし「自信になった1年でした」と今季を振り返った。
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