記事一覧
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山本由伸7回大ピンチで…マウンドに集まった仲間の意外な表情 1点差、ベッツが一瞬見せた笑み
2025.05.22米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は20日(日本時間21日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に今季10度目の先発登板。渡米後最多の110球で7回1安打無失点、9奪三振の好投を披露した。9回に追いつかれたため6勝目はならなかったものの、ドジャースは延長10回の末に4-3のサヨナラ勝ち。ピンチを迎えた7回、山本の周りに集まった仲間たちは意外な表情も見せていた。
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大谷と比較しても…今年のジャッジは異次元 「.403」「1.253」にネット騒然「もはや人間じゃない」
2025.05.22米大リーグで繰り広げられている異次元レベルの打撃成績争いが話題だ。昨季ナ・リーグMVPのドジャース・大谷翔平投手は5月に入って10本塁打と絶好調モード。その一方で、同ア・リーグMVPでヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は大谷をはるかに上回る成績を残している。驚愕する日本人ファンが続出。「化け物だな」「やはりこちらも凄い」といった声が上がっている。
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記者席に届かなかった山本由伸7回0封の絶叫 かき消した大歓声、指揮官の笑みに透けた「エース」の証し
2025.05.22米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は20日(日本時間21日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に今季10度目の先発登板。渡米後最多の110球を投げて7回1安打無失点、9奪三振の好投を披露した。9回に追いつかれたため6勝目はならなかったものの、ドジャースは延長10回の末に4-3のサヨナラ勝ち。防御率はリーグ2位の1.86となった。指揮官も唸る気迫の投球で、名実ともに「エース」としての信頼を勝ち獲った。
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「サンマルクのクロワッサンが…」 入学1か月で関東2冠ルーキー、膨らむ大学陸上への期待と“最速女王”の野望――青学大・杉本心結
2025.05.228日から4日間、神奈川の相模原ギオンスタジアムで行われた陸上の第104回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は1年生ながら女子1部・100メートルと4×100メートルリレーで2冠を達成した青学大の杉本心結。一度は競技引退を決断するも、母の言葉をきっかけに現役続行。憧れの青学大で思い描く大学陸上とは――。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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由伸力投の裏で…ブルペンで“ツッコミ必須の光景” 救援陣が「ファンの女の子みたい」の声
2025.05.22米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は20日(日本時間21日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に先発。7回1安打無失点、9三振の快投を見せ、チームの勝利に貢献した。7回に訪れたピンチの場面で、救援投手陣が見せた光景が現地で話題となっている。
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メジャー1位に君臨する日本人に衝撃「こんな時代が来るとは」 大谷はHR、誠也は打点、防御率は…「全員すごすぎ」
2025.05.22米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手は20日(日本時間21日)、敵地マーリンズ戦に「2番・右翼」で先発出場。6回に12号2ランを放つと、9回にも左翼線へ2点適時二塁打。4打点の活躍で、今季43打点目を記録し、両リーグのトップに立った。同日のダイヤモンドバックス戦では、ドジャースの山本由伸投手が7回1安打無失点投球を見せ、防御率ナ・リーグ2位に。日本人が投打で大リーグの主役に躍り出ている。
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由伸とキム・ヘソンの「特別な関係」を発見 ド軍レポーター「試合中にずっと…」判明した交流方法
2025.05.22米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は20日(日本時間21日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に先発。7回1安打無失点、9三振の快投を見せ、チームの勝利に貢献した。米放送局は山本とキム・ヘソン内野手の「特別な関係」を紹介。中継内でレポーターが「完璧にうまくいっている」と伝えている。
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ド軍ロッカーで続出した山本由伸への絶賛 重圧の中7回0封「驚かない」「信じられないほど」同僚も誇らしげ
2025.05.22米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は20日(日本時間21日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に今季10度目の先発登板。6勝目はならなかったものの、渡米後最多の110球を投げて7回1安打無失点、9奪三振の好投を披露した。ドジャースは4-3のサヨナラ勝ちで連敗を4で止めた。試合後のロッカールームでは、同僚たちから「エース山本」への称賛の言葉が相次いでいた。
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山本由伸の一球で悲劇「屈辱のうえに怪我」 あまりの切れ味に打者が…米分析家も「邪悪」と困惑
2025.05.21米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は20日(日本時間21日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に先発。7回1安打2四球、9奪三振と好投した。勝ち星はつかなかったものの、6回に投じた鋭すぎる変化球に米識者は困惑。「邪悪なボール」と称している。
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ドジャース襲う悲報「これは残酷」「見るのが辛い」の声 調子下降、故障者続出…今後は強豪との連戦
2025.05.21米大リーグ・ドジャースは20日(日本時間21日)、本拠地でダイヤモンドバックスと対戦し、4-3で勝利した。現在ナ・リーグ西地区首位を走るドジャースだが、直近の試合では4連敗を喫するなど調子が上がらず。2位パドレス以下とのゲーム差は縮まっている。そんな中、日程に目を向けると、今週末のメッツ3連戦をはじめ、好調球団との対戦がズラリ。現地ファンを戦々恐々とさせている。
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