記事一覧
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女子ゴルフV賞金1620万円だけじゃない今、話題の副賞 高く積み上げられ…20歳高野愛姫がGET
2025.06.09ゴルフの国内女子ツアー、ヨネックスレディスは8日、新潟・ヨネックスCC(6339ヤード、パー72)で最終日を行い、20歳の高野愛姫(Jトラスト銀行インドネシア)が9バーディー、1ボギーの64で回り、通算15アンダーで悲願のツアー初優勝を飾った。優勝賞金1620万円だけでなく、最近話題の嬉しい副賞もゲット。笑顔がはじけた。
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ドジャースにとって「最悪の判定だ」 ベッツも不満、微妙プレーを米記者非難「これがアウト?」冷静な意見も
2025.06.09米大リーグ・ドジャースは8日(日本時間9日)、敵地セントルイスのカージナルス戦に7-3で勝利した。先制、中押し、ダメ押しと効果的に得点を重ねたが、2回攻撃中に微妙な判定があった。米記者が非難している。
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TKO負け西田凌佑「結果出せずに申し訳ありません」 試合後にSNS更新 病院直行で会見できず、中谷潤人に感謝も
2025.06.09ボクシングのWBC&IBF世界バンタム級(53.5キロ以下)王座統一戦12回戦が8日、東京・有明コロシアムで行われ、WBC同級王者・中谷潤人(M.T)がIBF同級王者・西田凌佑(六島)に6回終了TKO勝利した。西田は右肩を脱臼し、7回開始前に棄権。病院に直行となり会見に出席できなかった。翌日に自身のSNSを更新した。
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巨人27歳がフェンス激突でも…「バケモノすぎ」「これ鳥肌たった」 恐れない超絶プレーに仰天
2025.06.09プロ野球・巨人のオコエ瑠偉外野手が8日、東京ドームで行われた楽天戦でフェンスに激突しながら好捕するファインプレーを見せた。ネット上では「これ鳥肌たった」「身体能力バケモンだな」など仰天の声が続出した。
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試合後に病院直行の西田凌佑は「大丈夫です。元気です」 所属ジムが無事を報告、中谷戦のダメージ大きく会見出席できず
2025.06.09ボクシングのWBC&IBF世界バンタム級(53.5キロ以下)王座統一戦12回戦が8日、東京・有明コロシアムで行われ、WBC同級王者・中谷潤人(M.T)がIBF同級王者・西田凌佑(六島)に6回終了TKO勝利した。西田は右肩を脱臼し、7回開始前に棄権。病院に直行となったが、試合後、西田の所属ジムが無事を報告している。
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「井上尚弥VSパヤノのような衝撃」 驚異の87秒KO…27歳日本人に騒然「教科書のようなワンツー」
2025.06.098日に東京・有明コロシアムで行われたボクシングのバンタム級ノンタイトル10回戦で、日本同級王者の27歳・増田陸(帝拳)が衝撃の初回1分27秒KO勝ちを収めた。WBA世界同級11位のミシェル・バンケス(ベネズエラ)を左ストレートで沈めたが、視聴したボクシングファンからは世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)がかつて魅せたKO劇と重ねる声もあがった。戦績は27歳の増田が8勝(8KO)1敗。34歳のバンケスが23勝(15KO)6敗。
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完勝なのに「謝罪会見みたい」 那須川天心、KOならず会見で下げた頭 世界前哨戦で見たかった「一個先の景色」
2025.06.09ボクシングのWBC世界バンタム級(53.5キロ以下)1位・那須川天心(帝拳)が8日、東京・有明コロシアムで同級ノンタイトル10回戦に臨み、WBA同級6位のビクトル・サンティリャン(ドミニカ共和国)に3-0(99-91、99-91、100-90)で判定勝ちした。ボクシング転向7戦目。11月頃に見据える世界初挑戦に向けた前哨戦で完勝したが、会見では反省ばかりが口をついた。戦績は26歳の那須川が7勝(2KO)、29歳のサンティリャンが14勝(5KO)2敗。
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中谷―西田統一戦に「刺激どころじゃない」 観戦した堤聖也から武居へラブコール「絶対面白いですよ、俺らの試合」
2025.06.09ボクシングのWBC&IBF世界バンタム級(53.5キロ以下)王座統一戦12回戦が8日、東京・有明コロシアムで行われ、WBC同級王者・中谷潤人(M.T)がIBF同級王者・西田凌佑(六島)に6回終了TKO勝ち。西田が右肩を脱臼し、7回開始前に棄権した。会場には同級の日本人世界王者が集結。目の手術を受けてWBA休養王者となった堤聖也(角海老宝石)とWBO王者・武居由樹(大橋)が激闘を観戦し、気持ちを高ぶらせた。戦績は27歳の中谷が31勝(24KO)、28歳の西田が10勝(2KO)1敗。
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ダート2400で「2分24秒0」に騒然「意味が分からない笑」 31馬身差圧勝、52年前の伝説に「これは最強の怪物」
2025.06.09米競馬の3冠最終戦G1ベルモントステークス(ダート2000メートル、8頭立て)が7日(日本時間8日)、サラトガ競馬場で行われた。5月のG1ケンタッキーダービーを制した2番人気ソヴリンティがG1プリーネクスSの優勝馬ジャーナリズムを豪快に差し切って2冠を達成。G1・2勝目を挙げた。レース中継では過去に31馬身差で圧勝した伝説のベルモントSが特集され米ファンに衝撃が走っていたが、日本の競馬ファンからも「意味がわからない笑」「何回見ても信じられん」と仰天の反応が集まった。
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右目が歪む激闘の跡「酷い」「近くでよく見ると…」 中谷潤人に完敗、痛々しい西田凌佑に海外メディア驚き
2025.06.09ボクシングのWBC&IBF世界バンタム級(53.5キロ以下)王座統一戦12回戦が8日、東京・有明コロシアムで行われ、WBC同級王者・中谷潤人(M.T)がIBF同級王者・西田凌佑(六島)に6回終了TKO勝利した。西田が右肩を脱臼し、7回開始前に棄権となった。西田の右目は偶然のバッティングなどで大きく腫れ上がり、海外メディアが「ひどい目の怪我」と注目していた。
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