記事一覧
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解任直前の監督が語った小笠原慎之介のMLB初登板「この後どうなるか…」 4失点も「落ち着いたね」
2025.07.07今季ナショナルズに新加入した小笠原慎之介投手が6日(日本時間7日)、大リーグ初昇格し本拠地レッドソックス戦で先発マウンドに立った。2回2/3を投げ7安打4失点という結果に終わり、チームも4-6で敗れて初黒星。さらに試合後は監督とGMが解任されるという激動の1日となった。解任直前の指揮官は小笠原の投球について「緊張があったんだと思う」と擁護するコメントを残している。
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「ほぼライト」守る阪神セカンドが話題 「バケモンみたいな守備範囲」「普通はヒットやろ」の声
2025.07.076日に行われたプロ野球・DeNA―阪神戦(横浜スタジアム)で生まれた好守が喝采を浴びている。阪神・中野拓夢内野手が安打性の当たりをダイビングキャッチ。ライト前付近までカバーする守備範囲の広さに「バケモンみたい」「凄すぎ」など称賛の声が寄せられている。
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侍ジャパン井端監督との会話で目覚めた“二刀流” 大学代表の守備職人・大塚瑠晏が使い分けたいスタイル
2025.07.07野球の大学日本代表は8日から、6年ぶりの日本開催となる第45回日米大学野球選手権を戦う。この代表で日本代表の守備の要として期待されるのが、主に遊撃を守る大塚瑠晏(るあん)内野手(東海大4年)だ。侍ジャパンの井端弘和監督からも「世代ナンバーワン」と認められる存在。その井端監督との出会いで、更にレベルアップできると感じたことがあるという。
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バスケ日本の206cm次世代ビッグマンが存在感 指揮官が挙げたオランダ戦白星の「2人のカギ」
2025.07.07バスケットボールの国際親善試合「日本生命カップ2025(東京大会)」が6日、東京・有明アリーナで行われ、世界ランキング21位の日本は同54位のオランダと再戦して74-53で勝利した。8月5日に開幕予定のアジアカップに向けて、若手中心に構成されたチーム。トム・ホーバス監督も“新時代”を担う選手の躍動を称えた。
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バスケ日本戦に現れた有名歌手に視線集中 トレードマークは「いつも通り」「礼儀正しさ素晴らしい」
2025.07.07バスケットボール男子日本代表は6日、東京・有明アリーナでオランダとの国際親善試合を行い、74-53で勝利した。試合前には個性的な風貌で人気を博す有名歌手が国歌独唱。バスケファンも注目していた。
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高1から交際、ミセス初Vで「お前と結婚して…」の声を払拭 女子ゴルフ永峰咲希を陰で支える夫も感慨
2025.07.07国内女子ゴルフツアーの資生堂・JALレディース最終日が6日、神奈川・戸塚CC 西C(6766ヤード、パー72)で開催された。首位から出た30歳の永峰咲希(ニトリ)が、通算9アンダーで並んだ木戸愛(日本ケアサプライ)とのプレーオフ(PO)を3ホール目で制し、約5年ぶりのツアー3勝目を飾った。正規の18ホールは2バーディー、ボギーなしの70で回り、勝負どころでスコアを伸ばす強さも発揮。2021年12月19日に結婚してからは初勝利となり、夫婦で「ミセスV」を喜んだ。
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ドジャース戦のNHK中継で突然の発表「決定!?」「来たか!」 山本由伸が初の球宴へ、カーショーも
2025.07.07米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は6日(日本時間7日)、15日(同16日)にアトランタで行われるオールスターゲームへの初選出が決まった。メジャーリーグ機構(MLB)が投手、控え野手を発表。BS-NHKのドジャース戦でも伝えられ、ネット上では「おめでたいね由伸」「来たか!」など祝福の声が寄せられた。
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カナダ記者を「救った」日本製品に海外興味津々「どんな味?」 夏の暑さ対策に「最高だ」と話題
2025.07.072021年の東京五輪で来日したカナダの記者がいまだに日本製品に魅了されているようだ。夏の暑さ対策にピッタリな一品をSNSで紹介。「昨年日本でこれに恋したよ」「興味深い。どんな味がするんだい?」と反響が広がっている。
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週末女子ゴルフで衝撃の光景「涙出た」「鳥肌」 本人も実況も大興奮…劇的展開生んだ一打が話題
2025.07.07国内女子ゴルフツアーの資生堂・JALレディース最終日が6日、神奈川・戸塚CC 西C(6766ヤード、パー72)で開催され、首位から出た35歳の木戸愛(日本ケアサプライ)は、プレーオフ3ホール目で力尽きて2位となった。12年349日ぶりの優勝はならなかったが、魂の一打にファンから称賛が相次いだ。
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突然の報告「えっと…私、結婚しました」 報道陣も驚き…陸上女子100mH中島ひとみ、お相手もハードラー【日本選手権】
2025.07.079月に東京・国立競技場で開催される陸上・世界選手権の代表選考会を兼ねた日本選手権は6日、同会場で最終日が行われた。大接戦となった女子100メートル障害決勝で、中島ひとみ(長谷川体育施設)は12秒86(向かい風0.4メートル)。優勝した田中佑美(富士通)とは0秒003差で、惜しくも2位だった。レース後の取材では、男子400メートル障害の豊田将樹(富士通)と結婚していたことを公表。「本当に救われた部分が大きい」とその存在に感謝した。
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