記事一覧
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「これは1番嬉しいニュース!」 日本戦なくても「チケット完売」バレー人気に感激の声「本当にスゴイ」
2025.07.20バレーボール男子日本代表は現在「買取大吉 バレーボールネーションズリーグ2025 千葉大会」を戦っている。19日は日本の試合がない一日だったが、チケットが完売したと大会公式SNSが発表した。
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「佐々木朗希より新人王に近いとは…」 韓国が驚くキム・ヘソンの“立場逆転” 入団当初は「無謀」の声も
2025.07.20米大リーグのドジャースに、今季新加入したキム・ヘソン内野手は18日(日本時間19日)までに49試合出場、打率.342、2本塁打、11盗塁。OPSは.845という好成績を残している。二塁、遊撃、中堅と3つのポジションで守りにつき、チームにできた穴を確実に埋める存在だ。韓国メディアは同じく新加入の佐々木朗希投手との立場が逆転したことに驚いている。
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亀田京之介、判定負け 序盤善戦も…Sバンタム級1位ピカソが貫禄、決着後には勝者称える
2025.07.20ボクシングのWBC世界フェザー級23位・亀田京之介(TMK)が19日(日本時間20日)、米ラスベガスで行われた同級ノンタイトル10回戦でWBC世界スーパーバンタム級1位のアラン・ピカソ(メキシコ)と対戦。0-2(95-95、93-97、92-98)で判定負けした。
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佐藤輝明、衝撃2ランの背後に映る大喜びの少年が話題 最前列で「可愛すぎて…」「何回も見ちゃう」
2025.07.20プロ野球、阪神の佐藤輝明内野手が19日、東京ドームでの巨人戦の延長11回に決勝25号2ランを放った。その時、背後にガッツポーズする少年が中継に映り込み話題になっている。
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2年連続の2冠争いでも「全然ダメです」 2軍球団からドラフト目指す25歳がかみしめる助言「そんなに甘くない」
2025.07.20プロ野球の2軍は前半戦の日程を終えた。イースタン・リーグに参加して2年目のオイシックスでは、昨季首位打者と最多安打の2冠に輝いた知念大成外野手が今年も打率.291、85安打と2部門でトップを走り、タイトルを争っている。ただ本人は「全然ダメです」と納得がいかない様子だ。ドラフト指名のために思い描いた姿との間で、ズレが生じているのだという。
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バスケ日本、辛勝で光った22歳逸材の大仕事 残り20秒…金近廉が1本で決着「トムさんが安心して見られるバスケを」
2025.07.20バスケットボールの国際親善試合「SoftBank CUP 2025(千葉大会)」が19日、千葉・ららアリーナ 東京ベイで行われ、世界ランキング21位の日本は同59位のデンマークに69-64で辛勝した。8月にサウジアラビア・ジッタで行われる「FIBAアジアカップ2025」に向けた強化試合。千葉ジェッツ所属の22歳、金近廉は本拠地で行われた強化試合で勝負強さを発揮した。
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河村勇輝がブルズと2ウェイ契約を締結 超絶アシスト連発、実った最終アピールに米仰天「文字通り神だ」
2025.07.20米プロバスケットボール(NBA)のブルズは19日(日本時間20日)、グリズリーズからフリーエージェント(FA)となった河村勇輝と2ウェイ契約を結んだことを発表した。前日までブルズの一員として「NBA 2K26 SUMMER LEAGUE 2025」に参加していた河村。ユタ・ジャズとの最終戦では途中出場し、好プレーを連発。米ファンからは「ユウキは文字通り神だ」などと喝采が相次いでいたが、最終アピールが実った形となった。
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「一瞬、誰か分からんかった…」 印象変わりすぎ今永昇太の私服コーデに日本人まで仰天「え?」
2025.07.20米大リーグ・カブスに所属する今永昇太投手の私服ファッションに日本人ファンから驚きの声が漏れた。18日(日本時間19日)の本拠地レッドソックス戦前、球場入りする際に激写されたワイルドな姿に反響が続々と寄せられ、日本人ファンも思わず「一瞬、誰か分からんかった…」と熱い視線を送っている。
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バレー米国主将がLGBTQを公表した理由「全てを知ってもらうべきだと」 何年も悩み…取材で告白、怖さから自信へ
2025.07.20本当の自分を知ってほしい。男子バレーボール米国代表の主将、35歳のエリック・ショージは先月、性的マイノリティ(LGBTQ)のクィア(Queer)であることを公表した。千葉ポートアリーナで開催中の「買取大吉 バレーボールネーションズリーグ2025 千葉大会」で20日に日本と対戦予定。カミングアウトした理由や、同じような境遇にいる人たちに向けたメッセージを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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敗戦に中国脱帽、女子バスケ日本は「神業というべき」「3Pの雨に火を消される」 3P驚異の47%成功【アジアカップ】
2025.07.20女子バスケットボールのアジアカップは19日、中国・深センで準決勝が行われた。世界ランキング9位の日本は同4位の中国に90-81で勝利。決勝進出を決めた。相手には身長220センチの18歳チャン・ツーユウがいたが、高さに屈さず勝ち切った。中国メディアは「神業というべき精度」と日本の3ポイントシュートに脱帽していた。
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