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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • ウッズ、月曜決戦で歴史的82勝 V争いの松山に敬意「ヒデキのバーディーも結構効いた」

    2019.10.28

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーで日本初開催のZOZOチャンピオンシップは28日、千葉・アコーディア習志野CC(7041ヤード、パー70)で27日に日没順延で終えられなかった最終ラウンド(R)の残りが行われた。暫定首位で出た米ツアー歴代2位の81勝を誇るタイガー・ウッズ(米国)が、12番から再開し、通算19アンダーで優勝。1965年までに通算82勝を挙げた故サム・スニード(米国)のツアー最多勝に並ぶ歴史的勝利となった。

  • イングランド主将、ハカ奇襲の瞬間の“ニヤリ写真”に海外絶賛「この不敵さ大好き」

    2019.10.28

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は26日の準決勝で世界ランク2位イングランドが同1位ニュージーランドを下し、決勝進出を決めた。話題を呼んだのは試合前の「ハカ」に選手たちが接近し、応酬した“奇襲”。V字隊形を作った中心に立ったオーウェン・ファレル主将は仕掛けた瞬間、実はニヤリと不敵に笑っていた。英公共放送「BBC」がなんとも印象的な場面を切り取った写真を公開し、「今年の一枚だ」「優勝したら壁に貼りたい」「この不敵な笑み大好き」と母国のファンに反響を呼んでいる。

  • 「NZにとってW杯最悪の敗北だ」 母国メディアが指摘した理由「実績ある王者が…」

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は26日の準決勝で世界ランク1位ニュージーランドが同2位イングランドに7-19で敗れ、史上初の3連覇を逃した。決勝にも辿り着けず、迎えた終戦の時。母国メディアは「これはオールブラックスにとってW杯最悪の敗北だ」と断じ、特集を組んでいる。

  • ウェールズ、PG1本差で惜敗 指揮官は自軍称賛「南アは強かったが、選手は誇り」

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は27日、横浜国際総合競技場で準決勝の第2試合を行い、世界ランク3位のウェールズと同4位の南アフリカが激突。ウェールズは16-19で敗れ、初の決勝進出を逃した。11月1日に行われる3位決定戦(東京スタジアム)でニュージーランドと闘う。ウォーレン・ガットランドHCは最後まで奮闘した選手たちを称えた。

  • 最新世界ランク発表、イングランドが1位&南アが2位浮上 決勝は「世界1、2位対決」へ

    2019.10.27

    ラグビーの国際統括団体のワールドラグビーは27日、ワールドカップ(W杯)日本大会の準決勝2試合の結果を受け、世界ランキングを更新。勝ったイングランドが2位から1位、南アフリカが4位から2位に順位を上げ、11月2日の決勝(横浜)は「世界1、2位対決」となった。

  • 南アが“キックの精度”で勝利 SOポラードが決勝PG含め4本全成功「最後までヒヤヒヤ」

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は27日、横浜国際総合競技場で準決勝の第2試合を行い、世界ランク3位のウェールズと同4位の南アフリカが激突。南アフリカが19-16で接戦を制し、2007年以来3度目の決勝進出を果たした。SOポラードは4本のペナルティーゴール(PG)と1本のコンバージョンをすべて成功させ、プレーヤー・オブ・ザ・マッチに選ばれた。

  • 3位決定戦はNZ―ウェールズ 「11.1」東京で最終戦、ウェールズ勝てば32年ぶり3位

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は27日、横浜国際総合競技場で準決勝の第2試合を行い、世界ランク3位のウェールズと同4位の南アフリカが激突。南アフリカが19-16で勝ち、決勝進出を決めた。敗れたウェールズは11月1日の3位決定戦(東京スタジアム)でニュージーランドと激突する。

  • 南アフリカ、ウェールズに19-16劇的勝利で決勝進出 残り5分で決勝PG、イングランドと決戦

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は27日、横浜国際総合競技場で準決勝の第2試合を行い、世界ランク3位のウェールズと同4位の南アフリカが激突。南アフリカが19-16で接戦を制し、2007年以来3度目の決勝進出を果たした。前日に王者ニュージーランドを破り、決勝進出を果たしたイングランドのエディー・ジョーンズヘッドコーチ(HC)が観戦する中、両チームは一進一退の攻防を展開。75分まで16-16の同点だったが、最後に勝敗を分けたのはペナルティーゴール(PG)だった。

  • 南アフリカがウェールズに前半9-6リード 両軍ノートライでPG戦、ポラードは3本全成功

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は27日、横浜国際総合競技場で準決勝の第2試合を行い、世界ランク3位のウェールズと同4位の南アフリカが激突。前半は両国揃ってノートライながら、ペナルティーゴール(PG)を3本決めた南アフリカが9-6とリードし、折り返した。

  • メドベージェワが“着物風衣装”熱演で海外反響「芸者のよう」「彼女の衣装大好き」

    2019.10.27

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダは26日(日本時間27日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)6位と出遅れたエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がフリー3位となる146.73点で合計209.62点をマーク。5位に順位を上げた。表彰台にこそ届かなかったが、国際スケート連盟(ISU)は着物風衣装で華麗に跳んだジャンプを動画付きで紹介。「ゲイシャ(芸者)のようにビューティフル」と称えている。

  • 敗退NZ、勝者イングランドとの“世界1、2位の花道”に海外喝采「これは素晴らしい」

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は26日の準決勝で世界ランク2位のイングランドが同1位のニュージーランドを19-7で下し、決勝進出を決めた。ファイナル進出をかけ、激しくぶつかり合った世界1、2位の両者。しかし、試合後は互いに“ノーサイドの花道”を作り、健闘を称え合った。実際のシーンを大会が動画付きで公開し、「これは素晴らしい」「これがラグビーだ」などと喝采が起こっている。

  • 羽生結弦が羽生を超えた 自己新322.59点Vに海外絶賛「彼が氷上の王である理由を証明」

    2019.10.27

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダは26日(日本時間27日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)がともに自己ベストを大幅に更新する212.99点、合計322.59点をマーク。262.77点で2位に入ったナム・グエン(カナダ)におよそ60点の大差をつけ、大会初優勝を飾った。

  • 中島イシレリ、槙野智章と遭遇で“イヤボイ競演”に反響「元気の塊同士がコラボ」

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で史上初の8強入りを果たした日本代表PR中島イシレリがサッカー日本代表DF槙野智章と遭遇した。槙野がインスタグラムを更新し、美容院でばったり会った様子を報告。一緒に中島の口癖「YEABOII(イヤボイ)」を絶叫した動画を公開し、「元気の塊同士がコラボ」「思わず大笑いです」と反響を集めている。

  • ウェールズ初決勝なるか、南アはコルビ不在 イングランドと対戦するのは…きょうの試合

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は27日、準決勝1試合が行われる。世界ランク3位のウェールズと同4位の南アフリカが横浜国際総合競技場で激突する。

  • 羽生結弦、衝撃の322.59点で60点差圧勝 圧巻演技にネット感動「神」「手が震えた」

    2019.10.27

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダは26日(日本時間27日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)がともに自己ベストを大幅に更新する212.99点、合計322.59点をマーク。262.77点で2位に入ったナム・グエン(カナダ)におよそ60点の大差をつけ、大会初優勝を飾った。

  • 本田真凜に笑顔咲く 満身創痍の熱演に海外メディア感銘「足の負傷事故に関わらず…」

    2019.10.27

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダは26日(日本時間27日)、女子フリーが行われ、大会直前に交通事故に遭った本田真凜(JAL)が自己ベストに3.18点に迫る120.06点をマーク。合計179.26点をマークし、ショートプログラム(SP)10位から6位に食い込み、海外メディアも称賛した。

  • イングランドファンが台風19号の河川で日本人救助 英紙報道「W杯訪問中に男性救う」

    2019.10.27

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は台風19号の直撃により、12日に予定されていた1次リーグのイングランド―フランス戦(横浜)が中止となった。大きな被害をもたらした裏でイングランドファン5人が河川にいた日本人男性を救い、救助に一役買っていたという。

  • 15歳トルソワ、4回転3発の「241.02点の衝撃」に海外絶賛「我々は男子大会を見てるのか」

    2019.10.27

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダは26日(日本時間27日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の15歳アレクサンドラ・トルソワ(ロシア)がともに世界最高記録を更新する166.52点、合計241.02点で優勝。SP1位の紀平梨花(関大KFSC)を逆転した。海外メディアは3本決めた圧巻の4回転ジャンプを動画付きで公開。さらに「我々は男子大会を見ているのだろうか?」と絶賛している。

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