THE ANSWER編集部の記事一覧
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武尊、モデル・ローラと笑う“ポジティブな1枚”に大反響「どっちもかっこいい」
2020.10.28立ち技格闘技、K-1の武尊がインスタグラムを更新し、親交のあるモデルのローラと撮った2ショットの画像を公開した。ファンから「こっちまで笑顔になるね」とコメントが寄せられていたが、約3万件の「いいね!」が押されるなど「ものすごくパワー貰った」「どっちもかっこいい」と反響が広がっている。
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54歳タイソン、闘争心あふれる“鮮血柄Tシャツ”に海外反響「体がシャープになってる」
2020.10.27ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏(米国)が自身のツイッターを更新。元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏(同)とのエキシビションマッチまで約1か月となる中、“鮮血柄Tシャツ”を着用した写真を公開した。力強さ感じる1枚に、海外ファンからは「体つきがシャープになっている」「アメージングなデザイン」などとコメントが寄せられている。
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井上尚弥とのスパーで「有名に」 拳を交えた仮想カシメロが“3つの恩恵”を説明
2020.10.27ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)は、4月にWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行うはずだったが、新型コロナウイルス感染拡大で延期に。2月に井上の練習相手を務めた“仮想カシメロ”はモンスターから手にした3つの糧を明かしている。フィリピン地元紙「マニラ・タイムズ」が報じている。
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39歳イブラヒモビッチ、GK翻弄“ワンタッチ弾”にファン興奮「足長すぎ」「チートだ」
2020.10.27海外サッカー、イタリア1部セリエAは現地時間26日、ACミランがローマと3-3で引き分けた。この試合でACミランFWズラタン・イブラヒモビッチが2得点をマーク。通算6ゴールで、得点ランクトップに立った。先制ゴールの実際の動画をスポーツチャンネル「DAZN」が公開。ワンタッチでGKを翻弄した得点に、日本のファンからは「足長すぎ」「チートだ!」などと興奮の声が寄せられている。
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カーショー会見に“乱入者” 可愛く邪魔する様子に米反響「うちもZoomでこんな感じ」
2020.10.27米大リーグは25日(日本時間26日)、ワールドシリーズ第5戦が行われ、ドジャースが4-2でレイズに勝利。3勝2敗と王手をかけた。ドジャース先発のクレイトン・カーショー投手が6回途中2失点と好投。試合後は会見に臨んだが、思わぬ“乱入者”に邪魔をされるハプニングが発生。実際の動画を米メディアが公開すると、現地ファンからは「思わず笑ってしまう」「うちもZoomではこんな感じ」などと反響が寄せられている。
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「ボルトは1歩で3m進みます」 都会の湾岸エリア児童に五輪選手がオンライン陸上教室
2020.10.27オリンピック選手が運動不足の子どもたちにオンラインで走り方を指導する。そんな取り組みがこのほど東京都心で実現した。
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伊藤友広さん、舘野哲也さんが“親子で自宅でできるかけっこ教室”に登場
2020.10.27オリンピック選手が運動不足の子どもたちにオンラインで走り方を指導する。そんな取り組みがこのほど東京都心で実現した。
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羽生結弦、“フィギュア界最高の25人”に米選出「日本の奇跡」「世界記録を19度更新」
2020.10.27フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)。国内外からの注目を集める五輪連覇王者だが、またも海外から称賛を浴びている。米メディアは“史上最高の25人(組)の選手”を選出。羽生も名を連ね「日本の奇跡」「19度、世界記録を更新してきた」などと記載されている。
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井上尚弥VSマロニー、忠実な“フェイスオフ漫画”に海外興奮「ヤバい、かっこいい」
2020.10.27ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が、大一番を前に試合を“PR”している。31日(日本時間11月1日)にWBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)に挑戦。インスタグラムでアメコミ風のフェイスオフ画像を公開すると、海外ファンから「ヤバい、かっこいい」と脚光を浴びている。
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久保建英、初ゴール称賛のクラブ公式SNSに国内ファン反応「日本語表示になってる!」
2020.10.27海外サッカー、リーガ・エスパニョーラ1部ビジャレアルに所属する久保建英。現地時間22日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ初戦のスィヴァススポル戦で1ゴール2アシストをマークしたが、クラブ公式が改めて脚光。移籍後、公式戦初ゴールの動画を公開するとともに、日本語で「ヨーロッパリーグ堂々デビュー!」などとつづっている。
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武尊、モデル・ローラとの“仲良し2ショット”に反響「可愛い」「笑顔になれるね」
2020.10.27立ち技格闘技、K-1の武尊がインスタグラムを更新。親交のあるモデルのローラと撮った2ショットの画像を公開すると、ファンから「こっちまで笑顔になるね」「良い写真だぁ」「可愛い!!」と反響が集まっている。
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井上尚弥の弱点指摘 “かませ犬”マロニーの狙い「時々無謀になる。そこで被弾する」
2020.10.27ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)に、31日(日本時間11月1日、米ラスベガス)に挑戦するWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)。無敗のモンスターに対して、マロニーは「彼は時に無謀になる。そこで被弾する」と弱点の存在を主張している。権威ある米専門誌「ザ・リング」が報じている。
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ナダルがゴルフでも驚きの腕前 プロも参加の大会で6位、海外反響「右利きなの?」
2020.10.27男子テニスの世界ランク2位、ラファエル・ナダル(スペイン)が他競技に挑戦して話題を呼んでいる。ラケットをクラブに持ち替え、プロゴルファー23人を含む60人が参加した大会で通算9オーバーの6位に。健闘を報じられると、海外ファンからは「右利きなの?」「アメージングだ」などと反響が寄せられている。
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14歳エテリ門下生がまた台頭 ロシア杯準Vウサチョワに識者絶賛「空気のように軽い」
2020.10.27フィギュアスケートのロシア杯第3戦が現地時間25日まで行われ、女子シングルではアンナ・シェルバコワ(ロシア)が合計239.91点で優勝。昨季のロシア選手権女王には及ばなかったものの、14歳ダリア・ウサチョワ(同)が堂々の2位に入った。ショートプログラム(SP)では78.41点で首位に立ったウサチョワについて、現地の識者は「彼女は空気のように軽く、腕の使い方がとても上手です」などと絶賛しているようだ。地元メディアが報じている。
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「瞬き厳禁」 UFCデビュー戦で18秒殺、戦慄ラッシュが28万再生衝撃拡大「狂気だ」
2020.10.27米国の総合格闘技「UFC」は24日(日本時間25日)、UAEアブダビにて「UFC254」を開催。ミドル級マッチでは初回18秒という瞬殺KO劇が生まれた。フィリップ・ハウズ(米国)が猛ラッシュでジェイコブ・マルクーン(オーストラリア)を破った実際の動画を米メディアが公開し海外ファンを驚かせていたが、UFCも脚光を浴びせるなど反響がさらに拡大している。
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比嘉大吾、プロ18戦目初ドローに猛省 「世界に行けない」「前と比べ攻めの姿勢ない」
2020.10.26ボクシングの元WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(Ambition)が26日、東京・後楽園ホールでバンタム級(53.5キロ以下)ノンタイトル10回戦に臨み、日本同級13位・堤聖也(角海老宝石)に1-0(96-94、95-95、95-95)で引き分けとなった。世界戦で犯した体重超過の王座剥奪から再起後2連勝はならず。比嘉の戦績は16勝(16KO)1敗1分け、堤は5勝(4KO)2分けとなった。
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泣き崩れるヌルマゴメドフを労う 敗者のスポーツマンシップに称賛「世界最高の瞬間」
2020.10.26米総合格闘技「UFC」のライト級王者ハビブ・ヌルマゴメドフ(ロシア)は25日、UAEアブダビの「ファイトアイランド」で開催された「UFC254」で暫定王者ジャスティン・ゲイジー(米国)を2回KOで破り、王座を統一。MMAデビューから29連勝を飾った32歳は試合後電撃引退を表明した。勝利の直後にマットで泣き崩れたヌルマゴメドフのもとに、敗れたゲイジーが駆け寄り声をかけるシーンをUFCが公開。美しいスポーツマンシップに感動が広がっている。
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比嘉大吾、再起2戦目はプロ初の引き分け バンタム級で堤聖也と接戦、ダウン奪えず
2020.10.26ボクシングの元WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(Ambition)が26日、東京・後楽園ホールでバンタム級(53.5キロ以下)ノンタイトル10回戦に臨み、日本同級13位・堤聖也(角海老宝石)に1-0(96-94、95ー95、95-95)で引き分けとなった。世界戦で犯した体重超過の王座剥奪から再起後2連勝はならず。比嘉の戦績は16勝(16KO)1敗1分け、堤は5勝(4KO)2分けとなった。
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