THE ANSWER編集部の記事一覧
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大谷翔平、怒ってなかった? 死球後の“ドヤ顔サムアップ”に米注目「保存しました」
2021.04.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が見せたワンシーンが脚光を浴びている。5日(日本時間6日)のアストロズ戦で死球を受けた際、投手を鋭く見つめた様子が話題に。一塁で微笑みながら親指を立てた様子の動画を球団公式ツイッターが公開すると、米ファンから「保存しました」「良いムード」とコメントが寄せられている。
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乱闘で“すくい投げ”炸裂 怒った反撃に米熱狂「悪いけど面白いな」「WWEみたいだ」
2021.04.07米プロバスケットボール(NBA)は6日(日本時間7日)、ラプターズ―レイカーズ戦が行われ、試合中に乱闘騒ぎが起きた。シュートした選手とブロックした選手が交錯。一方が“すくい投げ”を繰り出した様子を米メディアが動画付きで報じると、米ファンは「悪いけど面白いな」「WWEみたいだ」と熱く盛り上がっている。
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大谷翔平、内野安打&二盗の“超快足”に米記者たち絶賛「チームNo.1の盗塁上手かも」
2021.04.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地のアストロズ戦で「2番・指名打者」で2試合ぶりに先発出場し、4打数2安打1得点で今季初のマルチ安打を記録した。快足を生かした内野安打から二盗に成功。米メディアが動画付きで報じる中、記者たちはツイッターで「走塁がとても上手だ」「チームNo.1の盗塁上手かも」などと絶賛している。
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相手顔面へ怒りのスローイン ロシア選手に母国衝撃「近すぎる相手を許さなかった」
2021.04.07海外サッカー、ロシアプロリーグの下部組織で4日にとんでもない衝撃プレーが起きていた。スローインの邪魔をする相手選手の顔面に思い切りボールをぶつけたシーンが話題に。同国メディアは動画付きで「近すぎる位置の相手を許さなかった」「馬鹿げたスローイン」と報じている。
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ベッカム、美男美女の“セレブ家族”に米芸能誌も注目「同じネックレスを着用した」
2021.04.07サッカー元イングランド代表MFデービッド・ベッカム氏の家族写真に米芸能誌も注目している。インスタグラムに妻と3人の息子、娘と撮った家族写真を公開。美男美女が集まった1枚に「素晴らしい遺伝子の家族」などと注目が集まっていたが、米芸能誌「ピープル」も「同じネックレスを着用していた」と脚光を浴びせている。
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大谷翔平が「打球に手を振った!」 トラウト141m弾へ“塁上の確信ポーズ”に米注目
2021.04.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地のアストロズ戦で「2番・指名打者」で2試合ぶりに先発出場し、4打数2安打1得点で今季初のマルチ安打を記録した。マイク・トラウト外野手の2号2ランを二塁走者として見送った様子の動画を、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開すると、米ファンから「打球に手を振った!」と注目を浴びている。
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中国美女セキ、桜と撮った“10頭身ショット”にファン驚き「足なが!」「桜の妖精だ」
2021.04.07女子ゴルフのセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)がインスタグラムを更新。桜と撮った“10頭身ショット”を公開すると、日本生まれで中国育ちの23歳に対し「足なが!」「桜の妖精みたい」とファンの反響を集めている。
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人馬が築く信頼関係 言葉を超えたコミュニケーションで目指す共通のゴール(GROWINGへ)
2021.04.07オリンピック競技で唯一、人間と一緒に動物が出場するもの。それが、馬術だ。
こう語るのは、2021年の東京大会で自身初のオリンピック出場を目指す戸本一真選手だ。所属は日本中央競馬会(JRA)だが、「最大の目標」というオリンピック出場に向け、現在は馬術が盛んなイギリスを拠点に腕を磨いている。 -
ウィング(WTB)の役割とは ラグビー・ポジション解説
2021.04.07ウィング(WTB)とは、背番号11と14をつけている選手で、ポジショングループのひとつであるスリークオーターバックを、センター(CTB)とともに形成します。正式名称は「ウィング・スリークオーターバック(Wing Three-quarter Back)」です。「ウィング(翼)」の名前通りピッチの両端に位置する、スピート抜群のトライゲッターです。
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フルバック(FB)の役割とは ラグビー・ポジション解説
2021.04.07フルバック(FB)とは、背番号15番をつけている選手で、チームの最後尾に位置する最後の砦です。守備では最終ラインになるため、広いエリアをカバーしてタックルで相手を阻止し、蹴られたハイパントキックなどを処理できる能力が求められます。
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ロッテ謎の魚、マスコットの常識破る生声披露 最終形態に進化も「寒さで変身に失敗」
2021.04.07プロ野球・ロッテの公式キャラクター「謎の魚」が6日、オリックス戦(ZOZOマリン)で最終形態を披露した。マスコット界の常識を破り「サンキュー」の生声も披露。ただ変身には失敗したとのことで、球団広報室は「あれだけ何度もリハーサルをしたのに」と呆れた様子のコメントを出している。
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大谷翔平、完璧スタートの“爆走”二盗成功に米脚光「ナイスな盗塁」「人間じゃない」
2021.04.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地のアストロズ戦で「2番・指名打者」で2試合ぶりに先発出場し、4打数2安打1得点で今季初のマルチ安打を記録した。初回には二盗に成功。ロサンゼルスのスポーツチャンネル「バリー・スポーツ・ウェスト」が“爆走”した様子の動画を公開すると、米ファンから「人間じゃない」「ナイスな盗塁だ」と反響が集まっている。
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ロッテ安田&藤原&柿沼の選手グルメ販売 牛タンシチューや唐揚げなど食欲そそる品々
2021.04.07プロ野球・ロッテは柿沼友哉捕手、安田尚憲内野手、藤原恭大外野手のZOZOマリン選手プロデュースメニューを初めて開発し、販売開始したと発表した。
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米女子大生、ソフトで魅せたホームランキャッチに現地驚き「なんという選手」「最高」
2021.04.07米大学女子ソフトボールの試合でスーパーキャッチが生まれた。3日(日本時間4日)に行われた試合で、オクラホマ大の中堅手がフェンスを越えようかという打球をジャンプ一番キャッチ。実際の映像を大学公式ツイッターが公開すると、現地からは「グレートキャッチ」「アメージングなプレー」などと驚きの声があがっている。
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トルソワにもエテリ組復帰の噂? 母国識者は意見様々「良いかも」「戻りたいなら…」
2021.04.07フィギュアスケートの世界選手権が3月にスウェーデン・ストックホルムで開催され、女子シングルではアレクサンドラ・トルソワが3位に入った。昨年からエテリ・トゥトベリーゼ氏のもとを離れ、“皇帝”エフゲニー・プルシェンコ氏(いずれもロシア)に師事している16歳だが、母国では“出戻り”について関係者が様々な意見を語っているようだ。複数のロシアメディアが報じている。
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大谷翔平出場試合で珍事 ファンの“ゴミ箱”投げ入れに米笑撃「LAファンに敬意示す」
2021.04.06米大リーグ・エンゼルスは5日(日本時間6日)、アストロズに7-6で逆転勝利。大谷翔平投手も8回に代打で登場したが、試合中にはファンが思わぬハプニングを起こした。観客席からゴミ箱に模した浮輪が投げ込まれて試合が一時中断。米メディアが実際の映像を公開すると、現地のファンから「よくやった」「敬意を示す」と反響が寄せられている。
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敵の顔面に強烈パス 八村同僚スターの“珍プレー”に米笑撃「不運だね」「面白い」
2021.04.06米プロバスケットボール(NBA)は5日(日本時間6日)、ウィザーズが101-103でラプターズに敗れた。ラッセル・ウェストブルックは23得点、14リバウンド、11アシストのトリプルダブルを達成したが、第1クオーター(Q)には相手の顔面にボールを直撃させる、強烈なパスミス。米メディアが公開した実際の映像は、現地ファンの笑いを誘っている。
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大谷翔平、死球直後の“鋭い眼光”に米興味「この感情」「怒ったオオタニの方がいい」
2021.04.06米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、アストロズ戦の8回に代打で登場。死球で出塁し、勝ち越しのホームを踏んだ。デッドボールを受けた直後、相手投手の方を鋭く見つめた実際の映像を米記者が動画で公開。米ファンからは「怒ったオオタニの方がいい」「この感情最高」などと反響が寄せられている。
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