THE ANSWER編集部の記事一覧
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井上尚弥が激闘2日後にまさかの告白 ファン驚き「急激な親近感」「モンスターも人間だった」
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ち。4階級制覇を達成した。激闘から2日が経った27日朝、自身の身に思わぬ異変が起きたことを告白。ファンからは「ゆっくり休んでください」と労いの言葉のほか、「モンスターも人間」「同じ症状で光栄」などと注目が集まっていた。
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池江璃花子、長期ブランクの葛藤告白「体力がない」 100m自由形で決勝進出ならず【世界水泳】
2023.07.27世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は27日、競泳の女子100メートル自由形準決勝が行われ、6年ぶりに出場した池江璃花子(横浜ゴム)が54秒86の全体15番手で決勝には進めなかった。個人4種目のうちこれが2種目め。「ブランクがあって体力がない」と葛藤を告白した。
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競泳の超逸材16歳マッキントッシュ金メダルにネット騒然 異次元の泳ぎ生む「手足の長さが凄い」【世界水泳】
2023.07.27世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は27日、競泳の女子200メートルバタフライ決勝が行われ、今大会注目の16歳サマー・マッキントッシュ(カナダ)が世界ジュニア新記録の2分4秒06で優勝。ついに今大会初の金メダルを獲得した。インパクト十分の泳ぎで自己ベストを叩き出し、日本のネット上でも「なんだこの16歳」「手足の長さが凄い」「美しくて速い」ど驚きの声が広がっている。
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井上尚弥の標的タパレスに先輩ドネアが警告「手を上げ続けろ。捕まったら痛めつけられるぞ」
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。試合後のリングで井上は試合後にもう一人の2団体王者マーロン・タパレス(フィリピン)との対戦を熱望し、タパレス本人も快諾。年内の4団体統一戦に期待が高まった。これについて、かつて井上と2度戦い、敗れている5階級制覇王者ノニト・ドネアが言及した。
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藤沢五月、話題沸騰のムキムキボディに遂にカーリング界の本丸も反応 驚きの一言「ワーーーーオ!」
2023.07.27ボディコンテストに出場し、ムキムキのボディであっと驚かせたカーリング・藤沢五月についに世界カーリング連盟も反応。大会に出場した様子を海外のカーリングファンに拡散し、「WOOOOW!(ワーーーーオ!)」と声を上げた。
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1人だけ軽量級なのに「相手ぶっ飛ばしちゃう」 井上尚弥は世界最強パンチャー3傑とアラムCEO断言
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。規格外の破壊力を見せつけたモンスターについて、共同プロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOがボクシング界の最強パンチャー3人に抜擢していた。91歳の超重鎮は「みんな、相手をぶっ飛ばしちゃう」と語った。
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-7首位発進の菅沼菜々は「ゴルフより暑さ対策に必死」 初の“朝イチイーグル”から懸命のラウンド
2023.07.27女子ゴルフの国内ツアー、楽天スーパーレディースは27日に兵庫・東急グランドオークGC(6636ヤード、パー72)で開幕し、菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が1イーグル、6バーディー、1ボギーの65で回り、同じく7アンダーの宮澤美咲(HESTA大倉)と並んで首位発進。出だしのホールでイーグルを奪う絶好のスタートを見せ、猛暑の中で懸命のラウンド。「ゴルフするより暑さ対策に必死でした」と振り返った。
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日本のコンビニで仕入れた深夜のお供が「良い趣味だ」 一口せんべい抜擢、名物カナダ記者に絶賛の声【世界水泳】
2023.07.27連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。そんな中、今大会で再来日した名物カナダレポーターは、忙しい取材の合間にセブンイレブンで仕入れた深夜のお供を公開し、日本人並みの通なセンスを見せつけている。
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井上尚弥に葬られたマロニーがまさかの事実を告白 フルトン戦で…「私はボクシングを知っている」
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。かつて井上と戦ったWBO世界バンタム級王者ジェイソン・マロニー(豪州)はこの試合でお金を儲けたことを告白している。
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日本のコンビニ113円スイーツが「最高」 クリームの虜になったNZ選手に日本人も「同感!」【世界水泳】
2023.07.27連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。そんな中、競泳のニュージーランド代表選手が、日本のコンビニで購入したスイーツに感動し絶賛する動画を公開すると、ネット上で日本人ファンからも「同感!」と賛同する声が上がっている。
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井上尚弥の前座であったもう一つの衝撃KOに英紙戦慄「肝臓が壊れた音だ」「井上匹敵の無慈悲さ」
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成。世界を驚かせたが、前座で行われた東洋太平洋スーパーバンタム級王者・武居由樹(大橋)の戦慄KOも海外メディアが取り上げている。
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井上尚弥の“PFP1位論”に待った 「相手は10位にも入ってないだろ」週末登場スペンスJr.が主張
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。これに続くボクシング界のビッグマッチとして今週末に行われる世界ウェルター級4団体統一戦でテレンス・クロフォード(米国)と戦うエロール・スペンスJr.(米国)は、井上の「パウンド・フォー・パウンド(PFP)1位論」に待ったをかけた。
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完敗フルトンへの中傷に同胞の4階級王者が大激怒「人生で一度もグラブはめた事もない奴らが」
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成。一方、完敗で敗れたフルトンには一部のファンから心無い声が浴びせられていたが、同じ米国の元4階級王者エイドリアン・ブローナーがこれを猛烈に批判している。
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来日中の米フィギュア選手が有名観光地を訪問、レトロな展示物との遭遇に反響「とっても素敵」
2023.07.27フィギュアスケートはオフシーズンの現在、日本各地でアイスショーが行われている。そうした中、栃木県の日光公演のために現地入りしている18歳のイリア・マリニン(米国)が、自身の公式インスタグラムを更新。歴史を感じさせる展示物との2ショットを投稿し、海外ファンから反響を呼んでいる。
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井上尚弥こそ「PFPの真の意味の体現者」 全17階級を超越した強さ、米記者が粋なフレーズで称賛
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。海外メディアが独自に選定する、全17階級のボクサーを総合して評価するランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」でNo.1が期待されるモンスターについて、本場・米メディアの記者も絶賛している。
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豪女子が感激した人気お菓子 日本の“驚安店”で見つけた豊富な種類に「想像しうる全てが…」【世界水泳】
2023.07.27連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。そんな中、世界水泳に出場した女子飛込選手が驚安の殿堂「ドン・キホーテ」を訪問し、あまりの商品数の豊富さに夢中になって買い物を楽しんだことをSNSで報告している。
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27mハイダイビング日本人唯一の競技者 荒田恭兵は20位に感無量「多くの支えで出られた世界水泳」
2023.07.27世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は27日、ハイダイビングの決勝に相当する3-4ラウンドが行われ、初出場の荒田恭兵(富山県スポーツ協会)が計222.65ポイントの20位(全23人)だった。男子はビル9階相当の高さ27メートルから飛び込む競技。日本人唯一の競技者である荒田は、世界水泳の大舞台で空を舞い、「僕の後ろには本当に多くの人の支えがある」と感無量で頭を下げた。
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バレー高橋藍と監督の「心温まる瞬間」 銅メダル決定直後を写した1枚に海外感動「本当に美しい」
2023.07.27バレーボールの男子日本代表は、23日(日本時間24日)にポーランドのグダニスクで行われたネーションズリーグ(NL)ファイナルラウンド3位決定戦で、昨年の世界選手権王者であるイタリアをフルセットの死闘の末に3-2で破り、大会史上初、主要国際大会で46年ぶりとなる銅メダルを獲得した。歴史的な偉業となったが、欧州専門メディアは高橋藍とフィリップ・ブラン監督がコート上で歓喜の抱擁を交わすシーンを投稿。海外ファンが「心温まる瞬間」「本当に美しい」と感動の声を上げている。
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