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ノバク・ジョコビッチの記事一覧

  • ジョコビッチ、ウクライナ軍入り元選手とのやりとりが話題「君は今戦場にいるのか?」

    2022.03.08

    ロシアのウクライナ侵攻が続く中、テニスの元世界ランキング1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、ウクライナ出身の元選手に送ったメッセージが話題となっている。励まされた本人が紹介したほか、英紙も「感動的なメッセージ」と伝えた。

  • ジョコビッチ、4大大会優勝数で抜かれたナダルを称賛「偉業だ。闘志にはいつも感心」

    2022.01.31

    テニスの全豪オープン男子シングルス決勝が30日にメルボルンで行われ、ラファエル・ナダル(スペイン)が13年ぶり2度目の優勝を飾った。ダニル・メドベージェフ(ロシア)との5時間24分の死闘の末、3-2の逆転勝ち。4大大会の通算優勝回数を「21」とし、ロジャー・フェデラー(スイス)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)を上回る男子単独最多に立った。ジョコビッチはツイッターを更新し、画像付きで「素晴らしい偉業だ」と称賛している。

  • ジョコビッチ、2.21ドバイ選手権で復帰へ 海外報道「ワクチン証明書は必須ではない」

    2022.01.26

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)の次戦は、2月21日開幕のドバイ選手権(UAE)になる見込みだ。4大大会・全豪オープンでは、入国ビザ問題で強制送還される騒動に。スペイン紙「マルカ」が報じている。

  • ジョコビッチ、入国書類の虚偽疑惑を釈明「意図的ではない」「ミスは時に起こりうる」

    2022.01.12

    男子テニス世界ランキング1位・ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がインスタグラムを更新。全豪オープン出場でオーストラリアに入国する際、ビザの申請書類に虚偽報告があったなどと海外メディアに報じられているが、ミスを謝罪するとともに「意図したものではない」「ミスは時に起こりうる」などと釈明している。

  • 選手村食堂で実現していた “テニス界”最強2ショットに海外興奮「凄い組み合わせ」

    2021.08.13

    東京五輪の選手村で異業種のレジェンド2人の対面が実現していた。世界卓球選手権(WTT)の公式SNSがテニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)と卓球男子シングルスで五輪連覇を飾った馬龍(ま・りゅう=中国)の2ショットを公開すると、海外ファンからは「凄い組み合わせ」「最高の瞬間」などと注目が集まっている。

  • 錦織に完勝 世界1位ジョコビッチ「ベストパフォーマンス」「非常にいい相手だった」

    2021.07.29

    東京五輪は29日、テニスの男子シングルス準々決勝が行われ、世界ランク69位の錦織圭(日清食品)が同1位のノバク・ジョコビッチに2-6、0-6でストレート負け。4強入りを逃した。ジョコビッチは試合後、「彼(錦織)が持っているすべてのものに対応したという感じだった」などと語っている。AP通信が報じている。

  • ジョコビッチ、選手村夜景でダブルス女子選手と2ショット反響「なんて素敵なカップル」

    2021.07.29

    東京五輪のテニスに出場しているノバク・ジョコビッチ(セルビア)がインスタグラムを更新。混合ダブルスを組むニナ・ストヤノビッチ(セルビア)と夜の選手村をバックに撮影したムーディーな2ショットを投稿し、「なんて素敵なカップル」などと反響を集めている。

  • ジョコビッチが「忍者の反応」 後転した“眼前ボレー”に反響「バレエの柔らかさ」

    2021.07.10

    テニスの4大大会・ウィンブルドンは現地時間9日、男子シングルス準決勝が行われ、第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)が第10シードのデニス・シャポバロフ(カナダ)にストレート勝ち。決勝進出を果たした。第2セットではネット際、顔に向かってくるボールを後転しながらもボレー。絶妙な強さでポイントを奪った映像を大会公式が公開し「ニンジャのような反応」と注目している。

  • ジョコビッチの粋な行動 絶叫させられた“少年の表情”に海外称賛「これがスポーツ」

    2021.06.14

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が13日、4大大会・全仏オープンのシングルスで同5位ステファノス・チチパス(ギリシャ)を3-2で破り、4大大会19勝目を挙げた。試合後にはスタンドの少年ファンにラケットをプレゼント。喜びを爆発させた様子の動画を海外メディアが公開すると、ファンから「これがスポーツの力」と反響が集まっている。

  • ジョコビッチ、激闘演じたイケメン19歳への“紳士的な拍手”に海外称賛「感動した」

    2021.06.08

    テニスの全仏オープンは現地時間7日、男子シングルス4回戦が行われ、世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、同76位のロレンツォ・ムセッティ(イタリア)の途中棄権により準々決勝進出が決まった。ジョコビッチが試合後、相手がコートを去る際に直立して拍手を送る映像を大会公式が公開。紳士的な態度に海外ファンからは「感動した」「美しい場面」と称賛が送られている。

  • 7歳ジョコビッチ「テニスは義務感」 大人すぎる“会見映像”に反響「なんてメンタル」

    2021.03.10

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は、1位の通算在位期間が311週に到達。ロジャー・フェデラー(スイス)の310週を抜いて歴代最長記録となった。ATP公式中継サイト「テニスTV」は、7歳のジョコビッチが質問に答えている動画を公開。幼い声で大人びた回答をする様子に、海外ファンからは「小さいのに凄い自信」「なんというメンタル」などと反響が寄せられている。

  • 重傷だったジョコビッチ、“怪我疑惑”に胸中「時に少し不公平だと感じることはある」

    2021.02.22

    テニスの全豪オープンは21日、男子シングルス決勝で世界ランク1位・ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同3位ダニール・メドベージェフ(ロシア)を3-0で破り、3年連続9度目の優勝を飾った。圧倒的な強さで世代交代を許さないジョコビッチだが、試合後の会見では3回戦で筋断裂していたことを明かしている。

  • 大坂なおみとジョコビッチ、V運ぶ“幸運の蝶”に海外脚光「誰が優勝するか知っていた」

    2021.02.22

    テニスの4大大会全豪オープン、女子シングルスでは世界ランク2位・大坂なおみ(日清食品)が、男子シングルスでは同1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が頂点に立った。男女王者の意外な共通点に海外が注目。実際の画像を公開すると、海外ファンからは「蝶は誰が優勝するか知っていた」「予想していた!」と反響が集まっている。

  • ジョコビッチ、熱戦中断の“落とし物探し”が反響拡大「奮闘してる」「本当に可愛い」

    2021.02.12

    テニスの全豪オープンは10日、男子シングルス2回戦が行われ、世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同64位のフランシス・ティアフォー(米国)を3-1で破り、3回戦進出を決めた。この試合では“珍事”も発生。ティアフォーが紛失した振動止めを、ジョコビッチも捜索する動画を大会公式が公開。「面白いね」とコメントが寄せられていたが「本当に可愛い」「見つけるのに奮闘している」などと反響はさらに拡大している。

  • 熱戦中断で相手と一緒に探し物 ジョコビッチの優しさに海外反響「面白いね」「爆笑」

    2021.02.11

    テニスの全豪オープンは10日、男子シングルス2回戦が行われ、世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同64位のフランシス・ティアフォー(米国)を3-1で破り3回戦進出を決めた。熱戦の中で注目を集めたのは、第4セットで起きた“珍事”だった。ティアフォーが振動止めを紛失して、ジョコビッチとともに捜索。大会公式が実際の動画を公開すると、その微笑ましい光景に海外ファンからは「面白いね」「爆笑」などと反響が集まっている。

  • 犬の散歩中にテニス指導 ジョコビッチの粋な行動に海外「子どもに最高のサプライズ」

    2020.10.19

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、地元の子どもたちに“即席テニス教室”を開いたようだ。犬の散歩中の出来事を、ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。海外ファンからは「凄く羨ましい」「子どもたちにとっては最高のサプライズ」などと反響が寄せられている。

  • ジョコビッチが国枝慎吾戦観戦 車いすテニスに感銘「真の王者、クニエダを見てくれ」

    2020.10.09

    テニスの4大大会・全仏オープンに出場している世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がインスタグラムを更新。国枝慎吾(ユニクロ)が戦う車いすの部の試合を観戦したようで、「車いすテニス選手たちには本当に感心してしまう」「真の王者、グスタボ・フェルナンデスと国枝慎吾を見てくれ」と受けた感銘を明かしている。

  • ジョコビッチを襲った“デジャブ” 打球が線審の顔面直撃「気まずい場面だったね」

    2020.10.06

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)は現地時間5日、4大大会・全仏オープンのシングルス4回戦で同16位カレン・カチャノフ(ロシア)に6-4、6-3、6-3で勝利。8強進出を決めた。試合では思わぬハプニングも。リターンしたボールが線審の顔に当たってしまったシーンを海外メディアが動画で公開。ジョコビッチは「気まずいデジャブだったね」などと振り返っているという。

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