高木美帆の記事一覧
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パシュート日本、最強の“完全V&3連覇”に佐藤綾乃が歓喜「W杯総合優勝!」
2018.03.18スピードスケートのワールドカップ(W杯)最終戦(ミンスク)は17日(日本時間18日)、日本女子チームパシュート(高木美帆、菊池彩花、佐藤綾乃)が3分0秒18で優勝。日本は今季の4戦全勝で総合優勝を飾り、3連覇を達成した。佐藤はツイッターで「W杯チームパシュート総合優勝!」と喜びをつづり、トロフィーを持った3人の歓喜のショットを公開している。
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高木美帆、歴史的快挙を姉・菜那も祝福「美帆優勝おめでとう うん。すごい!」
2018.03.12スピードスケートの世界選手権(アムステルダム)で、平昌五輪で金、銀、銅メダルを獲得した高木美帆(日体大助手)が男女を通じ、日本勢初の総合優勝を果たした。歴史的快挙を、平昌五輪で金メダルを2つ獲得した姉・菜那(日本電産サンキョー)も自身のツイッターで祝福した。
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高木美帆、圧倒Vにオランダ人コーチも手放しで賛辞「私の緊張も無駄だった」
2018.03.12スピードスケートの世界選手権(アムステルダム)第2日は10日、2種目が行われ、平昌五輪で金、銀、銅メダルを獲得した高木美帆(日体大助手)が4種目合計166.905点で、男女を通じ、日本勢初の総合優勝を果たした。五輪金メダル5つを獲得している女王イレイン・ブスト(オランダ)を破って達成した快挙に対し、オランダ人コーチのヨハン・デビット氏は「私の緊張も無駄だった」と教え子の高木を手放しで称えている。オランダメディアが伝えている。
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高木美帆、「こんな経験は1度きり」と感慨 2万5000人完全アウェーでの歴史的Vに
2018.03.11スピードスケートの世界選手権(アムステルダム)第2日は10日、2種目が行われ、平昌五輪で金、銀、銅メダルを獲得した高木美帆(日体大助手)が4種目合計166.905点で、男女を通じ、日本勢初の総合優勝を果たした。伝統ある屋外リンクでの大会を制し、歴史に名を刻んだ高木は「こんな経験は一度きりだと思う」と感激している。国際スケート連盟(ISU)公式サイトが伝え、公式インスタグラムでは屋外リンクならではの夕闇の中で高木が恩師デビットコーチと交わした歓喜の抱擁の一枚も公開している。
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高木美帆、五輪金5個の女王ブストも脱帽「一番強い者が勝った。私は一番の敗者」
2018.03.11スピードスケートの世界選手権(アムステルダム)第2日は10日、2種目が行われ、平昌五輪で金、銀、銅メダルを獲得した高木美帆(日体大助手)が4種目合計166.905点で、男女を通じ、日本勢初の総合優勝を果たした。五輪金メダル5つを獲得している女王イレイン・ブスト(オランダ)は総合2位で7度目の優勝を逃し、「一番強い者が勝った」と脱帽。新女王に賛辞を送っている。オランダメディアが伝えている。
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高木美帆、圧巻の総合Vを大国オランダ紙も絶賛「一度も危険ゾーンに入らなかった」
2018.03.11スピードスケートの世界選手権(アムステルダム)第2日は10日、2種目が行われ、平昌五輪で金、銀、銅メダルを獲得した高木美帆(日体大助手)が4種目合計166.905点で、男女を通じ、日本勢初の総合優勝を果たした。五輪金メダル5個の女王イレイン・ブスト(オランダ)を破って達成した快挙に対し、スケート大国の地元オランダメディアも「ブストを王者の座から降ろした」「一度も危険ゾーンに入らなかった」と絶賛している。
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小平奈緒のサングラスが話題に 冬の五輪に欠かせない“目元”の秘密に迫る
2018.02.20平昌五輪、大会11日目終了時点で日本は金メダル2個、銀メダル5個に、銅メダルが3個。合計10個は1998年の長野五輪に並ぶ、冬季五輪最多の数字だ。冬季競技に欠かせないのが、ゴーグル、サングラスなどの「アイウェア」。メダルラッシュの一端を確かに担っているのはスポーツブランドの「オークリー」だ。今大会ではオレンジとイエロー、左右色違いのド派手なカラーのアイウェアを装着した選手の活躍が目立つことにお気づきだろうか。
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高木美帆、涙の銀メダル! 日本女子スピード個人初の快挙…Sスケート1500m
2018.02.12平昌五輪は12日、スピードスケート女子1500メートルが行われ、高木美帆(日体大助手)が1分54秒55で2位に入り、日本女子個人で初の銀メダルを獲得した。
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