[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

アリーナ・ザギトワの記事一覧

  • ザギトワの若すぎる世代交代 年齢制限変更をタラソワ氏提言「15、16歳は別に競技を」

    2019.12.16

    母国で活動休止を報じられていたフィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)。15日に自身のインスタグラムで活動休止や引退を否定したが、17歳の若さで世代交代を突きつけられている。国内外をにぎわせているなか、名コーチのタチアナ・タラソワ氏はフィギュアスケート界の年齢制限引き上げを提言。ロシアメディア「championat.com」が伝えている。

  • ザギトワが引退説を完全否定 SNSで胸中吐露「引退は一切考えていません」

    2019.12.15

    活動休止することを表明したフィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が15日、インスタグラムを更新。「『引退』するつもりもありません」「引退することは、一切考えていません」と引退の噂を否定した。

  • ザギトワ“復帰説”に「馬鹿げた質問」 タラソワ氏、選択は「人生を切り拓くもの」

    2019.12.15

    フィギュアスケートで2018年平昌五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が、13日に活動休止することを発表した。母国メディアが続々と報道する中で、重鎮タチアナ・タラソワ氏も「五輪覇者がたった3年でキャリアを止めるのは残念」と反応。ロシアメディア「russian.rt.com」が報じている。

  • 活動休止ザギトワに復活の場はないのか 露メディア、世代交代は「運命のブーメラン」

    2019.12.15

    フィギュアスケートで2018年平昌冬季五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が、13日に活動休止することを発表した。五輪女王の一報に海外ファンも驚いた様子。母国のロシアメディアは活動休止を「運命のブーメラン?」と表現し、金メダリストの事実上の引退を強調している。

  • 【名珍場面2019】ザギトワ、V舞台裏の“妖艶マサルポーズ”の1枚に海外反響「何してるか分かる?」

    2019.12.15

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は3月のフィギュアスケートの世界選手権女子で初優勝を飾ったアリーナ・ザギトワ(ロシア)だ。今月13日に一時的な活動休止を公にした平昌五輪女王だが、世界選手権は圧巻の演技で日本のファンを沸かせた。一夜明けた上位3人による「スモールメダルセレモニー」の舞台裏で披露した“マサルポーズ”を海外メディアが画像付きで公開。熱視線を集めていた。

  • 活動休止ザギトワ、世界に轟く電撃発表 海外は驚き&エール「彼女のためになる!」

    2019.12.14

    フィギュアスケートで2018年平昌冬季五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)は13日、今月下旬のロシア選手権に出場せず、一時的に活動休止することを発表した。五輪女王の活動休止の一報に海外ファンも驚いた様子。衝撃は世界に広まっている。

  • ザギトワ、活動休止は1年半前から相談 コーチ「スケートを続けるよう説得を試みた」

    2019.12.14

    フィギュアスケートで2018年平昌冬季五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)は13日、今月下旬のロシア選手権に出場せず、一時的に活動休止することを発表した。ロシアメディア「russian.rt.com」では、エテリ・トゥトベリーゼコーチのコメントを紹介。「彼女にスケートを続けるよう説得を試みました」と語っているという。

  • ザギトワ、活動休止を発表 世界女王が決断、米メディア「世界選手権にも出場しない」

    2019.12.14

    フィギュアスケートで2018年平昌冬季五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)は13日、今月下旬のロシア選手権に出場せず、しばらく活動を停止することを発表した。米放送局「NBCスポーツ」が報じている。

  • 母国で上がる“ザギトワ不要論”にタラソワ氏が猛反発「彼らは恥ずかしくないのか」

    2019.12.11

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルの女子はアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が世界最高の合計得点で優勝。エテリ・トゥトベリーゼ氏の教え子3人で表彰台を独占したが、一方で同門の平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はよもやの最下位に終わった。ロシア国内ではザギトワに引退すべきだという声が上がっているが、これに対してロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は「彼らは墓堀人の仕事をしているのか?」と猛反発している。

  • ザギトワ、女王復権へ 天才3人娘に勝つために…露の識者が提言「練習で4回転習得を」

    2019.12.10

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルの女子はアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が世界最高の合計得点で優勝。エテリ・トゥトベリーゼ氏の教え子3人で表彰台を独占したが、同門の平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はよもやの最下位に終わった。敗因として「体形変化」も挙げられる中で、ソルトレイクシティ五輪アイスダンス銀メダリストで現在は振付師として活躍するロシアのイリヤ・アベルブフ氏は4回転ジャンプの習得を提唱している。ロシアの日刊紙が報じている。

  • 失意のザギトワ、気丈な長文投稿に10万超反響 エール殺到「大好き、諦めないで」

    2019.12.10

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はよもやの最下位に終わった。失意の17歳は大会から一夜明け、インスタグラムを更新。「私にとって皆さんは金メダルよりかけがえのない存在です」と気丈にメッセージを発信し、海外ファンからエールが殺到している。

  • 最下位ザギトワの敗因は体形変化か 元世界女王が見解「彼女はもう女性なのです」

    2019.12.09

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルの女子はアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が世界最高の合計得点で優勝。エテリ・トゥトベリーゼ氏の教え子3人で表彰台を独占したが、同門の平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はよもやの最下位に終わった。99年にロシア初の世界選手権女王となったマリア・ブッテルスカヤ氏は、ロシアメディア「russian.rt.com」のインタビューで敗因を問われ、ロシア国内で指摘される「体形変化」について見解を語っている。

  • 【名珍場面2019】ザギトワの浴衣は反則級!? マサルポーズの1枚に10万大反響「似合いすぎでしょ」

    2019.12.07

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回はフィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルに出場中のアリーナ・ザギトワ(ロシア)の浴衣姿だ。今夏、アイスショー出演のために来日していた平昌五輪女王は、桜をあしらった浴衣姿に変身し、可愛らしくマサルポーズを取る写真をインスタグラムで公開。日本の夏の装いを見事に着こなした姿に対し、「似合ってる」「世界で最も美しい」「着物でマサルポーズ=愛おしさの過剰摂取」と海外ファンから反響が殺到している。

  • 【名珍場面2019】ザギトワ、チュチュ姿のマサルと“お揃い写真”が12万超反響「マサルが大きい!」

    2019.12.05

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回はフィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が4月に母国の番組で実現させた愛犬マサルとのテレビ出演だ。自身の衣裳風のチュチュドレスをまとったマサルと驚きの“お揃いショット”をインスタグラムで公開し、国内外のファンに大きな反響を呼んだ。

  • “天才3人娘”に押される17歳ザギトワ ロシア元世界女王が指摘した「問題」

    2019.12.03

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズの女子はアレクサンドラ・トルソワ、アンナ・シェルバコワ、アリョーナ・コストルナヤというロシアの天才少女3人がともに2連勝し、全6戦の優勝を独占。一方で、平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ、同銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ、15世界女王エリザベータ・トゥクタミシェワと実績ある3人は新世代に押されている。母国の元世界女王マリア・ブッテルスカヤ氏はロシアメディア「portal-kultura.ru」で、それぞれの評価について語っている。

  • ロシア新世代は難ジャンプ跳んでるだけ? 母国の元世界女王が“天才3人娘”を分析

    2019.12.03

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズの女子はアレクサンドラ・トルソワ、アンナ・シェルバコワ、アリョーナ・コストルナヤというロシアの天才少女3人がともに2連勝し、全6戦の優勝を独占。5日に開幕するGPファイナル(トリノ)に駒を進めた。ロシア初の世界女王マリア・ブッテルスカヤ氏は3人についてロシアメディア「portal-kultura.ru」で語り、「新世代の選手は難しいジャンプを跳んでいるだけではないか」との見方にも見解を示している。

  • マサルのエプロンにも注目!? ザギトワの陶芸体験に反響殺到「それ買いたい!」

    2019.11.29

    フィギュアスケートの平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。日本で陶芸に挑戦、ろくろを回す貴重なシーンを公開し、ファンの称賛を呼んでいる。

  • ザギトワ、涙のSPから会心のフリー 女王の意地にタラソワ氏感動「何て偉い子なの!」

    2019.11.25

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯の女子は16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が優勝。GPシリーズで連勝を飾り、GPファイナル(12月5日開幕・イタリア・トリノ)進出を決めた。一方で平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)は銅メダル。こちらもGPファイナルの出場権を得た。年下の才能に押され気味の五輪女王だが、素晴らしい演技を見せたと、ロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は絶賛している。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集