サッカーの記事一覧
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東京五輪、全43会場が決定 森喜朗会長「持続可能な開催モデルを示すことができる」
2018.05.03東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は2日、スイス・ローザンヌで同日に行われた国際オリンピック委員会(IOC)理事会で20年東京五輪のサッカー競技全7会場が一括承認されたことを発表した。これにより、東京五輪全43の競技会場が決定した。
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見直した回数は「300回くらい」!? セルビア代表MF、マンU年間最優秀ゴールに“自賛”
2018.05.02海外サッカーのイングランド、プレミアリーグ1部マンチェスター・ユナイテッドは今シーズンの年間最優秀ゴールを選出。セルビア代表MFネマニャ・マティッチが放った“大逆転30メートル弾”に決まった。クラブ公式サイトによれば、本人がゴールシーンを見直した回数は「300回くらい」という圧巻の一撃。クラブ公式ツイッターでもスーパーゴールの瞬間を紹介している。
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大谷翔平、“第3の武器”を異競技スピードスターが太鼓判「あの足の長さは反則」
2018.05.02米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は投打に渡る活躍でアメリカにセンセーションを巻き起こしている。ベーブ・ルースを彷彿とさせる「二刀流」だが、米国では左足首の故障を機に第3の武器もクローズアップされている。
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選手が主審にイエロー!? 前代未聞の珍事にファンも笑撃「なんて微笑ましいピッチ」
2018.04.30海外サッカーでの笑撃の珍事が話題を集めている。オランダリーグでの試合中に、主審が派手に転び過ぎたとして、選手が主審にイエローカードを提示。海外メディアが動画を公開すると、「大爆笑ものだ」「ビデオ判定の確認は必要なかったかい?」などとファンの爆笑を呼んでいる。
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今週NO1ゴールはコレ? 川崎FW小林悠が決めた“180度ターン”弾がスゴイ
2018.04.30サッカーのJ1川崎はリーグ第11節で神戸を2-1で撃破。なかでも、脚光を浴びたのは試合終了間際に元日本代表FW小林悠が決めた決勝ゴールだ。トラップから鮮やかな“180度ターン”で炸裂させたスーパーゴールとなった。
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「いつ勉強するのか尋ねると…」 川島永嗣、高校時代の恩師が語る「求道者」の凄さ
2018.04.29サッカーの第61回関東高校大会埼玉県予選は28日、浦和駒場スタジアムで準決勝が行われ、古豪の浦和南は2月の新人大会で初優勝した新興の成徳大深谷にPK戦で敗れ、17年ぶり13度目の関東高校大会出場を逃した。
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「日本代表監督は男冥利に尽きる」 理想を捨て“不細工なサッカー”に徹した知将の美学
2018.04.29石井のキャリアを考えれば、当然の決意だった。1977-78シーズンのJSL(日本サッカーリーグ)で自ら指揮を執るフジタ(現・湘南ベルマーレ)は、シーズン最多得点を積み上げる圧倒的な攻撃力を見せつけて優勝を飾っている。数年前のインタビューでも、それを懐かしそうに語っていた。
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全国大会経験者も… 陸・海・空が激突する、自衛官だらけの「自衛隊サッカー大会」
2018.04.29自衛官だらけのサッカー大会が今年も行われた。第52回全国自衛隊サッカー大会は28日に味の素フィールド西が丘で最終日を迎え、海上自衛隊厚木航空基地マーカスの2年連続最多19回目の優勝で幕を閉じた(以下、陸上自衛隊=陸自、海上自衛隊=海自、航空自衛隊=空自)。大会は、全国各地にある自衛隊の基地、駐屯地で活動しているサッカーチームの日本一決定戦。第9回大会までは日本サッカー協会が主催していた歴史のある大会だ。現在では、大会運営を自衛隊の幹部(防衛大学校サッカー部OB)が行っている。審判は、東京都サッカー協会に協力を仰いでいるが、資格を有する自衛官も多く参加。選手、審判、記録員、会場アナウンス(最終日のみ)がすべて自衛官という独特の大会だ。
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「世界最高の魔法使いは永遠に」― イニエスタ、バルサの“惜別プレー集”が美しい
2018.04.28サッカーのスペインリーグ1部バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが今季限りで退団することを表明。カンテラからバルサ一筋で育った英雄に対し、クラブは公式インスタグラムで惜別の名場面集を公開した。甦る背番号8の美しきプレーに数々に海外ファンは「世界最高の魔法使いは永遠に」「イニエスタという選手は、バルサそのものだ」などと反響を呼んでいる。
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退団示唆の本田圭佑、「MLSと中国が獲得に本腰」と海外報道「有力な新天地候補」
2018.04.28サッカーのメキシコ1部パチューカMF本田圭佑が自身のツイッターで今季限りの退団を示唆したことが話題を呼んでいるが、海外メディアは今後の去就に脚光。「MLSと中国が獲得に乗り出している」と報じている。
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こんな“スコーピオン弾”見たことない!? 20m級の衝撃「神のみに許されたゴール」
2018.04.28海外サッカーで、あまりにアクロバティックなスコーピオン弾が炸裂した。しかも、20メートル近い位置から放たれた驚愕の一撃を海外メディアが動画付きで公開。すると、海外ファンから「FIFA、こちらが今年度のプスカシュ賞です」「ズラタンとジルーを足したようなゴール」「神にのみ許されたようなゴール」などと驚嘆の声が上がっている。
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メッシ、“名コンビ”のイニエスタ退団を惜別「あなたの隣で楽しめたことは僕の特権」
2018.04.28サッカーのスペインリーグ1部バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが今季限りで退団することを表明。カンテラからバルサ一筋で、黄金期を築き上げた名手の別れを惜しむ声が上がっているが、“名コンビ”としてゴールを量産したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは「あなたの隣で、このスポーツを楽しめたことは僕の特権だ」とインスタグラムで感動メッセージを投稿。4枚の2ショット画像とともに退団を惜別している。
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子供の興味をいかに引き出すか 日本の教育現場に勧めたいドイツ流「外部コーチ活動」
2018.04.27私の子供たちが通っているドイツの小学校では、外部コーチによる活動がある。いずれも週に1回1時間くらいの小規模なもの。人気が高いのがチェスだ。長男もやりたがっていたが、最初は順番待ちの状態。指導者一人が抱えられるキャパシティがあるので、それを超えての募集は基本的に行われない。半年くらい前にようやく空きが出たので、晴れて入れるようになった。
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韓国のスターが切望するものとは? プレミアよりもアジア大会出場を志願する理由
2018.04.27サッカーロシアW杯は開幕まで2か月を切った。日本ではハリルホジッチ前監督が会見で何を口にするのかに注目が集まっているが、お隣韓国では絶対的なエースとして期待がかかるスター、FWソン・フンミン(トットナム)が兵役免除を熱望していることが話題に。そのため来季のプレミアリーグ開幕よりも、アジア大会への出場を希望しているようだ。英紙が報じている。
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“セクシー”なループパス! ポドルスキが魅せた芸術アシストに「これはマジシャン」
2018.04.27サッカーJリーグでの美しきループパスが話題を呼んでいる。J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが披露。得点を演出した芸術的なアシストをJリーグ公式YouTubeが公開すると、「空から破った」などとサポーターの反響を呼んでいる。
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地味だけど凄い! 世界最高峰のSBが魅せる美しいトラップに大反響「キラーなタッチ」
2018.04.27海外サッカー、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の準決勝1stレグが25日行われ、レアル・マドリードがアウェーでのバイエルン・ミュンヘン戦に2-1で勝利。ファイナル進出に大きく前進した。試合中のワンシーンで大きな反響を呼んでいるのが、ブラジル代表SBマルセロによる絶妙過ぎるトラップだ。チャンピオンズリーグの公式インスタグラムが公開すると、ファンからは「まさにマジック」などと称賛を集めている。
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南米で衝撃的なシュートミス、「一番難しいプレーをしでかした」 実況アナも呆然
2018.04.26海外サッカーで衝撃的なシュートミスが話題になっている。南米の頂点を決するコパ・リベルタドーレスでの一コマ。ゴール前での絶好のパスをシュートミス。実況も「一番難しいプレーをしでかした」と呆れるほどのシーンを、米「FOXスポーツ」のブラジル版が公式ツイッターで公開している。
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マンCっぽい? 横浜Mのゴラッソに英メディア脚光「ペップの次なるクラブになり得る」
2018.04.25サッカーのJ1横浜Mは21日の湘南戦(日産スタジアム)に4-4で引き分けたが、この撃ち合いの一戦を海外メディアが注目。ボールを支配した流れから助っ人ストライカーが決めた鮮烈ゴラッソについてスポットライトを当て、「マンチェスター・シティのよう」と世界的クラブに例えて称賛している。
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