その他の記事一覧
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秋から始めるダイエットで注意 「有酸素運動」を続けているのに痩せない3つの理由
2020.10.19忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回は「有酸素運動を続けているのに痩せられない疑問」について。
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「生理が止まるくらい追い込め」思考の根本 アスリートの“性差”の認識が生む勘違い
2020.10.17スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第13回は「ホルモンの観点からみる性差」について。
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「可愛すぎるアスリート」と呼ばれて 28歳になった重量挙げ・八木かなえが今語る本音
2020.10.173大会連続の五輪出場を目指すウエイトリフティング・八木かなえ(ALSOK)が、「THE ANSWER」のインタビューに応じ、“期待との付き合い方”について語った。旧階級も含めて全日本選手権5連覇中の28歳。高校時代に「かわいすぎる重量挙げ選手」と注目を浴びた頃、周囲の期待と自身の目標の間に生まれたギャップに悩んだ。葛藤を抱えた当時の心境を振り返りながら、次世代の選手たちに「自分の決めた目標へ突き進む大切さ」を伝えた。
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ハイヒールで100m疾走 22歳女性のギネス記録に再脚光「こりゃすげえ」「足首折れそう」
2020.10.16陸上の華ともいえる100メートル。男子の世界記録はウサイン・ボルト(ジャマイカ)が記録した「9秒58」。女子はフローレンス・ジョイナー(米国)が32年前にマークした「10秒49」が未だ世界記録として残っている。ではハイヒールを履いての世界記録は……? 5年前に22歳の女性がたたき出した「13秒557」の快記録の実際の映像を、ギネスワールドレコードが公開。「こりゃすげえ」「見てるだけで足痛くなる」などと反響が集まっている。
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4年に1度の一瞬へ 笑顔のリフターが「限界に挑戦する姿」で生む美しさ(GROWINGへ)
2020.10.14目標を達成する、その一瞬の美しさが人々の心を虜にする。4年に1度の夢舞台。東京大会で3度目のオリンピック出場を狙うのが、ウエイトリフティング・八木かなえ選手だ。自分の倍ほどの重さを上げるパワー競技。笑顔の奥に秘められた競技人生に迫った。
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日本の子どもたちへ 異色キャリアの元MLB選手&元NFL選手がオンラインで“夢授業”
2020.10.11アメリカンフットボールの名門オクラホマ州立大(OSU)の元スター選手ジョシュ・フィールズ氏と同大学出身で元NFL選手チャーリー・ジョンソン氏の“OSU Legends”が、オンライン会議システム「Zoom」を使用して、新型コロナウイルスの影響を受けるアメリカンフットボールチームに取り組む学生へ向けた講演(主催・POD Corporation、協賛・株式会社Cleair、協力・ノジマ相模原ライズ)を開催。両者は米国の自宅からアドバイスを送った。
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サラリーマンでプロ選手? アイスホッケー界の課題に挑戦する「横浜GRITS」の船出
2020.10.08横浜に新たに生まれたアイスホッケーチームである横浜グリッツ(正式表記は、アルファベットを用いた「横浜GRITS」)が、初陣の時を待ちわびている。日本、韓国、ロシアで構成するアジアリーグへの加盟が認められ、今季から加わる新チームだ。コロナ禍で2020-2021年のレギュラーリーグが中止となったが、日本の国内5チーム対抗戦「アジアリーグアイスホッケージャパンカップ2020」(10月10日~12月27日、ホーム&アウェイ方式の4回戦総当たりで勝率を競う)の開催が決定。これが、横浜グリッツの初陣となる。
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「山に答えがあるとしたら…」 登山界の“アカデミー賞”受賞者が山岳部へ伝えた事
2020.10.08登山家、花谷泰広さんが、10月1日に配信された「オンラインエール授業」に登場した。「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開するこの企画。花谷さんはインターハイ中止という経験から前を向く全国の高校登山部を対象に授業を行い、登山を通じて得られる考える力・生きる力について伝えた。
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コーヒー1日何杯が適量? 「カフェイン」を取り入れたいアスリートの正しい摂り方
2020.10.07Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「アスリートのカフェインの摂り方」について。
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「優勝の瞬間はあっけない。でも大事なのは…」 世界一の空手家が高校生へ伝えたい事
2020.10.07かつて型の演舞で世界一となった空手家の宇佐美里香さんが、9月29日に配信された「オンラインエール授業」に登場した。「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開するこの企画。宇佐美さんはインターハイ中止という経験から前を向く全国の高校空手道部員を対象に授業を行い、空手道で培ったもの、そして色褪せない空手への情熱を伝えた。
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胸を打たれたアスリートの行動 トレーナー・中野ジェームズ修一がコロナ禍に願うこと
2020.10.05忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回は番外編として、コロナ禍でアスリートをサポートするトレーナーとしての想いを明かす。
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女性アスリートも持つ「痩せたい願望」 実は学生レベルに多い「疲労骨折」の理由
2020.10.03スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第12回は「利用可能エネルギー不足」について。
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「お金の壁」でスポーツをやめる子どもたち 「プレー機会の平等」を目指す米国の動き
2020.09.28「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「スポーツのプレー機会の『お金の壁』」について。
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BUASがラグビー、アイスホッケー、ランニング、野球の体験イベントを開催
2020.09.28スポーツを通じて、一度限りの人生における最高の決断をできる人間形成を目指す「ブリングアップ・アスレティック・ソサエティ(BUAS)」が2020年、新たな一歩を踏み出した。これまで「BUラグビーアカデミー」「BUアイスホッケーアカデミー」の2本柱で行ってきたが、今年から新たに「BUランニングパフォーマンスアカデミー」と「BUベースボールアカデミー」が仲間入り。子どもたちの対人間力やコミュニケーション能力を伸ばし、可能性を広げる活動を拡大している。
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競技の垣根を越える楽しさ BUAS初の合同イベントが子どもたちに示した可能性
2020.09.28スポーツを通じて、一度限りの人生における最高の決断をできる人間形成を目指す「ブリングアップ・アスレティック・ソサエティ(BUAS)」が2020年、新たな一歩を踏み出した。これまで「BUラグビーアカデミー」「BUアイスホッケーアカデミー」の2本柱で行ってきたが、今年から新たに「BUランニングパフォーマンスアカデミー」と「BUベースボールアカデミー」が仲間入り。子どもたちの対人間力やコミュニケーション能力を伸ばし、可能性を広げる活動を拡大している。
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「『適切な競争』を用意し、成長する機会を提供」 新時代のスポーツ指導者があるべき姿
2020.09.27アスレティックトレーナーとしてJリーグの複数クラブで活動した後、なでしこジャパンをサポートするなど、日本サッカー界に長年にわたり多大な貢献をしてきた広瀬統一氏。現在の日本のスポーツの課題、スポーツ界・アスリートの価値を高めるための施策についてお話を伺った。前編と後編に渡ってお届けする。
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今、日本スポーツ界が抱える課題「アスリートの価値に比例する『周辺の仕事』の価値」
2020.09.27アスレティックトレーナーとしてJリーグの複数クラブで活動した後、なでしこジャパンをサポートするなど、日本サッカー界に長年にわたり多大な貢献をしてきた広瀬統一氏。現在の日本のスポーツの課題、スポーツ界・アスリートの価値を高めるための施策についてお話を伺った。前編と後編に渡ってお届けする。
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「『心技体』は足し算にあらず」の真意は? 相撲・齋藤一雄が高校生に伝えたかったこと
2020.09.26アマチュア相撲の指導者である齋藤一雄さんが、9月25日に配信された「オンラインエール授業」に登場した。「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開するこの企画。齋藤さんはインターハイ中止という経験から前を向く全国の高校相撲部を対象に授業を行い、自分に向き合い、行動することの大切さを伝えた。
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