格闘技の記事一覧
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“復帰”タイソンが激やせ 1年前とのビフォーアフターに反響「戦いの準備はできた」
2020.05.07チャリティーマッチでの復帰が取りざたされているボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン(米国)。ミット打ちでは現役時代さながらの動きを披露し大きな話題を呼んでいたが、米メディアは1年前との体の変化にも注目。絞れてまるで別人のような体型になり、「服のサイズを変えないと」「戦いの準備はできた」などと衝撃が広がっている。
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タイソンに続き 因縁ホリフィールドも57歳で復帰示唆、米報道「稼ぐことが可能なら」
2020.05.06ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン(米国)の53歳のリング復帰が話題を呼んでいるが、かつての因縁の相手イベンダー・ホリフィールド(米国)も57歳にして、カムバックを示唆している。米メディア「ボクシングニュース24」が報じている。
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全盛期タイソン、キレッキレディフェンスに海外興奮「蝶のように舞っている」
2020.05.06ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン(米国)。強打を武器にKOの山を築いたハードパンチャーとして知られているが、ディフェンスのスキルも超一流だった。相手のパンチをまるで闘牛士のように優雅に交わす実際の映像を米スポーツ専門局「ESPNリングサイド」がツイッターで公開すると、海外のファンからは「蝶のように舞っている」「史上最強」などと懐かしむ声が上がっている。
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53歳タイソン、衝撃のド迫力ミット打ちにコーチも驚愕「21、2歳の頃と変わらない」
2020.05.05ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン氏(米国)がインスタグラムを更新。53歳になったレジェンドは現役時代さながらのミット打ちを動画付きで披露すると再生回数は900万回を突破し、話題となっていたが、コーチは「21、22歳の時と変わらない」と驚きをもって語っている。英メディアが伝えている。
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「世界最強の怪力」2人がボクシングで激突へ 米人気ドラマの200kg超俳優が宿敵と対戦
2020.05.05米国の人気テレビドラマシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」のグレガー・クレゲイン役で知られる、俳優ハフソー・ビョルンソン氏が、ボクシングデビューを果たすことが決定したようだ。米メディアが伝えている。
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井上尚弥はなぜ世界的に支持されるのか アラム氏が断言「彼は観衆を魅了する」
2020.05.04新型コロナウイルス感染拡大の影響で3団体統一戦が延期となったボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。ボクシング界の名だたるスターを手がけてきたトップランク社のボブ・アラム氏は、共同プロモートする井上について「米国と全世界で巨大なスターになる」と断言。その理由とは――。
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米拠点の総合格闘家・堀口恭司の今 「1枚のマスクを使い続けています」
2020.05.04総合格闘家の堀口恭司(アメリカン・トップチーム)。世界初のベラトール&RIZINの2つのベルトを保持していた男は今、米国でコロナ禍に見舞われていた。THE ANSWERのオンラインインタビューに答え、右ひざのリハビリの進捗状況や、現在の生活について語った。またインターハイが中止となるなど、苦境にあえぐ日本の高校生にもエールを送った。
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井上尚弥―ドネア戦が英国で再放送 おうち時間に死闘復刻で英歓喜「これは名勝負だ」
2020.05.03新型コロナウイルスの感染拡大の影響で興行延期が続いているボクシング界。英衛星放送「スカイ・スポーツ」では3日に「パウンド・フォー・パウンド(PFP)の日」と題して、ボクシング界の頂点に君臨する猛者を特集している。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝も再放送された。
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メイウェザー、宿敵パッキャオと5年前の“超貴重2S”に米興奮「見られて幸せだった」
2020.05.03ボクシング史上最大級のメガマッチからちょうど5年が経った。5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)対6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)。2015年5月2日(日本時間3日)に米ラスベガスのMGMグランドで開催された歴史的一戦の画像4枚をWBA公式インスタグラムが公開すると、2人が肩を組む姿などに「見られて幸せだった」「歴代PFP1位と2位」と反響が集まっている。
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タイソン、衝撃のド迫力ミット打ちが再生500万超 米メディア「53歳でもおっかない」
2020.05.03ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン氏(米国)がインスタグラムを更新。53歳になったレジェンドは現役時代さながらのミット打ちを動画付きで披露すると再生回数は500万回を突破し、あまりのド迫力に米ファンは衝撃を受けていたが、米メディアも続々反応した。「53歳でもおっかない」などと紹介している。
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武漢とコロナ対策で連携 ボクシング元世界王者の市長が感謝「彼らの助言を役立てた」
2020.05.02世界的に新型コロナウイルスの感染が拡大する中、元ボクシング世界王者の市長が沈静化に奮闘しているという。米ボクシング専門誌「ザ・リング」が報じている。
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マクレガーが伝説メイウェザー戦を回顧 試合前に「震えた」と告白、そのワケは…
2020.05.02近年の格闘技界で最も話題を集めた戦いの一つが、2017年に行われたボクシングの5階級制者王者フロイド・メイウェザー(米国)と総合格闘技のコナー・マクレガー(アイルランド)との一戦だ。当時、10回TKOで敗れたマクレガーは英メディアで世紀の一戦を回顧し、意外なエピソードを明かしている。
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53歳タイソン、衝撃の“ド迫力ミット打ち”に米騒然「凶器だ!」「これは別次元」
2020.05.02ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン氏(米国)がインスタグラムを更新。53歳になったレジェンドは現役時代さながらのミット打ちを動画付きで披露し、あまりのド迫力に米ファンは「凶器だ!」「これは別次元」と衝撃を受けている。
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20歳タイソン、衝撃“ワンパンKO”をリング誌復刻 戦慄の左に反響「歴史的な試合」
2020.05.01元ヘビー級3団体統一王者マイク・タイソン氏(米国)。圧倒的な強さで世界のボクシングファンを沸かせた男に、「ボクシングの聖書」と呼ばれる米専門誌「ザ・リング」が再注目している。34年前、当時WBC世界ヘビー級王者だったトレバー・バービック(カナダ)に2回TKO勝ち。20歳5か月という史上最年少で世界ヘビー級王者となった。当時のKOシーンを「ザ・リング」が公開すると、ファンからは「歴史的な試合」「子どもの頃から1番好きなマッチ」などと多数の反響が寄せられている。
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那須川天心作、“おうち時間”の折り紙「トリケラトプス」に反響「少年っぽさ爆発」
2020.05.01キックボクシングの那須川天心(TARDET/Cygames)がインスタグラムを更新。おうち時間に折り紙に挑戦。実際の技にも使っているトリケラトプスを完成させ「可愛い」「少年っぽさ爆発」などと反響を集めている。
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井上尚弥との対戦を諦めない ナバレッテ陣営熱望「我々はイノウエと戦いたい」
2020.05.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。新型コロナ終息後の日程に注目が集まる中、WBO世界スーパーバンタム級王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)のプロモーターが井上のスーパーバンタム昇格を熱望。「モンスターを自称するならナバレッテと戦え」とビッグマッチ実現に挑戦状を送っている。米メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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パンチ被弾でレフェリーが“KO” 日本で起きた衝撃事件に海外反響「気の毒すぎる」
2020.05.01米国最大の総合格闘技「UFC」は9日(日本時間10日)にフロリダ州で「UFC 249」を開催するのを皮切りに、今月は13日(同14日)、16日(同17日)にもイベントを開催する予定だ。そんな中で代表のダナ・ホワイト氏はインスタグラムを更新。日本のボクシングで起きた“レフェリーKO事件”を動画付きで投稿すると、海外の格闘技ファンから「気の毒すぎる」「かわいそうなレフェリー」などと大反響を呼んでいる。
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フューリーVSワイルダー第3戦、年内開催は絶望的 アラム氏「今は続ける必要がない」
2020.04.30ボクシングのWBC世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(英国)と、前WBC同級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)の第3戦は、2021年まで延期される可能性があるようだ。米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOが「おそらく、来年まで試合はできないだろう」と語ったと、米メディアが伝えている。
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