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ゴルフの記事一覧

  • 米ゴルフ往年の“悪童”が裸足でホールインワン達成 米話題「服はいかにもデーリー」

    2020.10.09

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーでメジャー2勝を挙げたジョン・デーリー(米国)が、ホールインワンを達成した。10月3日から3日間行われたチャリティーイベントに出場し、裸足のままド派手な短パン姿でプレー。米専門メディア「ゴルフ.com」が動画付きで「このファッションはいかにもデーリーらしい」と報じている。

  • 新海美優が首位発進 気温15度の悪天候も好ショット連発「耐える展開はチャンスある」

    2020.10.09

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス初日が9日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われ、ツアー未勝利の新海美優(城島高原GC)が3バーディー、2ボギーの71で回って1アンダー。新垣比菜、宮田成華らと並ぶ首位発進を決めた。

  • 新垣比菜、宮田成華ら6人首位の混戦 小祝さくらは1打差追走、原英莉花は46位出遅れ

    2020.10.09

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス初日が9日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)にて無観客で行われ、新垣比菜、宮田成華ら6人が1アンダーで首位発進した。雨と肌寒い気温の中、全選手がプレーを終えた。

  • 怪力デシャンボー、林越え“381yワンオン”に米驚愕「コース破壊だ」「クレイジー」

    2020.10.09

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのシュライナーズホスピタルforチルドレンオープン初日が8日(日本時間9日)、米ネバダ州TPCサマリン(7255ヤード、パー71)で行われ、世界ランク6位ブライソン・デシャンボー(米国)が9アンダーで単独首位発進した。381ヤードの7番パー4で驚異のワンオンを披露。PGAツアー公式インスタグラムが動画を公開すると、米ファンから「コース破壊だ」「クレイジー」と反響が集まっている。

  • 渋野日向子、60cmピタリのスーパーショットに大会公式注目「ファンタスティック!」

    2020.10.09

    米女子プロゴルフツアーの海外メジャー第3戦・全米女子プロ選手権の初日が8日(日本時間9日)、米ペンシルベニア州アロニミンクGC(6577ヤード、パー70)で行われ、渋野日向子(サントリー)はイーブンパーで首位と3打差の暫定13位とした。9番でピンそば約60センチにつけるスーパーショットを披露。大会公式ツイッターが「ファンタスティック!」とつづって公開した動画では、実況席の女性も「Ah~」「素晴らしい」と声を上げている。

  • 「なぜゴルフ選手はイップスになるのか」 “心の病”と闘い続けた北田瑠衣の経験談

    2020.10.07

    活況を見せる女子ゴルフで浮かぶ様々な疑問に対し、ツアー通算6勝の北田瑠衣(フリー)が「THE ANSWER」の取材に応じ、プロ目線の答えを語ってくれた。全3回に渡ってお届けする第3回は「もしイップスになったら」。どんな一流選手でも突如なってしまう可能性のある“心の病”。そもそも、なぜ陥るのか。もし自分や周りの選手がイップスになったらどうすればいいのだろうか。

  • 渋野日向子が「特別」であるワケ 北田瑠衣が感じる“宮里藍との共通点”とは

    2020.10.06

    活況を見せる女子ゴルフで浮かぶ様々な疑問に対し、ツアー通算6勝の北田瑠衣(フリー)が「THE ANSWER」の取材に応じ、プロ目線の答えを語ってくれた。全3回に渡ってお届けする第2回は「応援を力に変える方法」。メンタルのスポーツとも言われるほど、心の浮き沈みがプレーに表れる競技。ギャラリーの声援を力に変えられる選手にはどんな特徴があるのだろうか。

  • 畑岡奈紗がさすがの技術 20mロングパットにLPGA脚光「ナサならノープロブレム」

    2020.10.06

    米女子プロゴルフ(LPGA)ツアーのショップライト・クラシックは4日(日本時間5日)、米ニュージャージー州ギャロウェーのシービュー・ドルチェホテル・ベイC(6190ヤード、パー71)で最終日が行われ、3打差の4位タイから出た畑岡奈紗(アビームコンサルティング)は6バーディ、4ボギーの「69」。通算14アンダーの4位だった。16番ホールで決めた約20メートルのバーディーパットの動画をLPGA公式インスタグラムが公開。「ナサ・ハタオカならノープロブレム」などと脚光を浴びせている。

  • 原英莉花がトロフィーにキス ブレザー姿の“写真集”に反響「可愛いし上手いし最高」

    2020.10.05

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、2位と4打差の単独首位で出た原英莉花(日本通運)が2位と4打差の通算16アンダーでメジャー初優勝を果たした。大会情報を発信している日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の公式インスタグラムでは、トロフィーを手に笑顔の原の写真などを公開。ファンからは「可愛いし、上手いし、最高」「このサイズのブレザー用意できたんですねぇ」などと反響が寄せられている。

  • 女子ゴルフで「逸材が埋もれる理由」 北田瑠衣が思う「伸びる選手」との3つの差

    2020.10.05

    活況を見せる女子ゴルフで浮かぶ様々な疑問に対し、ツアー通算6勝の北田瑠衣(フリー)が「THE ANSWER」の取材に応じ、プロ目線の答えを語ってくれた。全3回に渡ってお届けする第1回は「プロで成績を残すには」。アマチュア時代にプロツアーで活躍しても、プロになって名前を聞かなくなる選手もいる。差を分けるポイントは何なのだろうか。

  • 原英莉花が抱えた黄金世代への劣等感 中学時代は「私じゃ無理」と予選会すら諦めた

    2020.10.05

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、2位と4打差の単独首位で出た原英莉花(日本通運)が2位と4打差の通算16アンダーでメジャー初優勝を果たした。昨年6月以来1年4か月ぶりのツアー通算2勝目。同じ黄金世代の小祝さくら(ニトリ)との最終組対決を制し、同世代に抱いた“劣等感”を乗り越えて「女子ゴルファー日本一」に上り詰めた。

  • 原英莉花、師匠・尾崎将司の「2勝目」指令を完遂 「自信を持って報告に行きたい」

    2020.10.04

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、2位と4打差の単独首位で出た原英莉花(日本通運)が2位と4打差の通算16アンダーでメジャー初優勝を果たした。昨年6月以来1年4か月ぶりのツアー通算2勝目。同じ黄金世代の小祝さくら(ニトリ)との最終組対決となり、女子ゴルファー日本一の栄誉を圧勝で手にした。小祝は2位だった。

  • 原英莉花に「勝てる要素がなかった」 2位小祝さくらは脱帽「まだまだだと思います」

    2020.10.04

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、単独首位で出た原英莉花(日本通運)が通算16アンダーでメジャー初優勝を果たした。黄金世代同士の最終組対決で4打差の2位に終わった小祝さくら(ニトリ)は6バーディー、2ボギーの68で回り、12アンダーで今季2勝目はならなかった。ホールアウト後は2日間同組でプレーした原に対して「自分が勝てる要素がなかった」と脱帽している。

  • 原英莉花、圧勝のメジャー初V 小祝と「痺れる」優勝争いに「体がブルっちゃう感じ」

    2020.10.04

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、2位と4打差の単独首位で出た原英莉花(日本通運)が2位と4打差の通算16アンダーでメジャー初優勝を果たした。昨年6月以来1年4か月ぶりのツアー通算2勝目。同じ黄金世代の小祝さくら(ニトリ)との最終組対決となり、女子ゴルファー日本一の栄誉を圧勝で手にした。小祝は2位だった。

  • 原英莉花に届かず 2位小祝さくら、好プレーも敗戦「本当に悔しい感じで終わった」

    2020.10.04

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、単独首位で出た原英莉花(日本通運)が通算16アンダーでメジャー初優勝を果たした。黄金世代同士の最終組対決で4打差の2位に終わった小祝さくら(ニトリ)は6バーディー、2ボギーの68で回り、12アンダーで今季2勝目はならなかった。

  • 原英莉花、4打差圧勝でメジャー初V 小祝さくらと“黄金世代対決”で逃げ切り2勝目

    2020.10.04

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、2位と4打差の単独首位で出た原英莉花(日本通運)が2位と4打差の通算16アンダーでメジャー初優勝を果たした。昨年6月以来1年4か月ぶりのツアー通算2勝目。同じ黄金世代の小祝さくら(ニトリ)との最終組対決となり、女子ゴルファー日本一の栄誉を圧勝で手にした。小祝は2位だった。

  • 原英莉花、13アンダー首位独走で前半終了 メジャー初Vなるか、小祝さくらは4打差2位

    2020.10.04

    女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープン最終日が4日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて無観客で行われ、2位と4打差の単独首位で出た原英莉花が通算13アンダーで前半を終えた。2位で出た小祝さくらに4打差をつけて首位を独走している。原が勝てば、メジャー初優勝で昨年6月以来1年4か月ぶりのツアー通算2勝目となる。

  • なぜ目を瞑るのか “神の子”ガルシアが明かす異色パットの秘密「このやり方なら…」

    2020.10.03

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのサンダーソンファームズ選手権は2日(日本時間3日)、米ミシシッピ州ジャクソンのCCジャクソン(7461ヤード、パー72)で第2日が行われた。世界ランク51位の“神の子”セルヒオ・ガルシア(スペイン)が11番で見せた“目瞑りパット”が話題となっている。PGAツアー公式インスタグラムが動画付きで公開していたが、ガルシアは試合後にパットを打つ際に目を瞑る理由を明かした。米メディアが伝えている。

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