日本シリーズ中継に一瞬映った柳田悠岐の“珍ポーズ”が話題沸騰 サヨナラ弾で「可愛い最年長」
プロ野球の日本シリーズは27日、みずほPayPayドームで第3戦が行われ、ソフトバンクが延長戦の末、DeNAに2-1で勝利。正木智也外野手が延長10回にサヨナラ本塁打を放ったが、歓喜の輪でチーム最年長38歳・柳田悠岐外野手が決めた珍ポーズが話題になっている。

正木サヨナラ弾の輪の中に…
プロ野球の日本シリーズは27日、みずほPayPayドームで第3戦が行われ、ソフトバンクが延長戦の末、DeNAに2-1で勝利。正木智也外野手が延長10回にサヨナラ本塁打を放ったが、歓喜の輪でチーム最年長38歳・柳田悠岐外野手が決めた珍ポーズが話題になっている。
1-1の延長10回。正木は2-0からDeNAルイーズの甘く入ったツーシームを捉えた。低い弾道の打球はそのままホームランテラスへ。正木はホームベースで仲間の祝福を浴びた。
そんな歓喜の輪に、手と足で馬のようなポーズを取りながらベンチを飛び出してきたのが柳田だった。柳田はJRAの馬主としても知られており、劇的な一打に“馬”になって喜びを表現したようだ。
TBSの中継などに一瞬映っていた柳田の“馬ポーズ”。気づいたネット上の視聴者からは爆笑のコメントが上がった。
「馬ポーズしながら走ってくる柳田悠岐さんが居たんですけど」
「待って馬?」
「さすが馬主」
「かわいいギーさん」
「実にまこと可愛い最年長」
「たてがみ、めっちゃ揺らしてますね!」
28日の第4戦はソフトバンクが前田悠伍、DeNAは平良拳太郎が先発する。
(THE ANSWER編集部)
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