「やっぱこの男は必要」 NPBで飛び出した日本人の181キロ衝撃弾、目を疑うファン続出「ボールどこいった」
プロ野球、巨人のリチャード内野手が2日のヤクルト戦(神宮)で衝撃弾を放った。ファンに驚きが広がっている。

2日の巨人-ヤクルト戦
プロ野球、巨人のリチャード内野手が2日のヤクルト戦(神宮)で衝撃弾を放った。ファンに驚きが広がっている。
ヤクルト戦に「5番・三塁」で先発出場したリチャード。2回の第1打席、ヤクルト先発・山野の変化球を捉えると、高々と上がった打球は左翼スタンドに着弾した。
スポーツチャンネル「DAZN」野球専門チャンネルのXが「モノが違う…」「打球速度181キロ、最高到達点43メートル ※NPBプラスより」として動画を公開すると、X上のファンに衝撃が走った。
「やっぱりこの男は必要だよ」
「飛びすぎでボール見えなくて草人間じゃあらへん」
「ホームランで爆笑したの初めてやわ なんだこれ」
「ほんとパワーはMLB級やな。本当に確実性上がってくれれば普通に4番なんよ」
「どこに行ったかわかんねぇ」
「飛ばしすぎてボールどこいったかわからんで草」
27歳のリチャードはこれで4試合連続安打。CS(クライマックスシリーズ)でもその打棒に期待が懸かる。
(THE ANSWER編集部)
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