記事一覧
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ケンブリッジに続いて山縣も準決勝前に棄権 岩手国体陸上男子100メートル
2016.10.088日、岩手で行われている「2016希望郷いわて国体」の陸上成年男子100メートルでケンブリッジ飛鳥(ドーム)に続き、山縣亮太(セイコー)もレースを棄権した。
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ケンブリッジが岩手国体100メートル棄権 リレー銀メダリスト対決実現せず
2016.10.08日本中が期待した“リレー銀メダリスト”対決は雨の中に消えた。8日の「2016希望郷 いわて国体」陸上成年男子100メートルで注目されたケンブリッジ飛鳥(ドーム)と山縣亮太(セイコー)の直接対決は、ケンブリッジが棄権し、実現しなかった。
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サッカー日本代表が実践「筋肉復元に最適」 試合後に出される意外な疲労回復メニュー
2016.10.07現代サッカーでは90分間、試合によっては延長戦を含めた120分間にわたってハードワークが要求される。
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サッカー日本代表専属シェフが明かす“勝負飯” 決戦前に「非常に有効」な食材とは
2016.10.05試合に臨む前日に一体、何を食べればいいのだろうか。アスリートやスポーツに励む子供を持つ保護者にとっては悩むところかもしれない。縁起を担いでカツ丼なのか、スタミナをつけるためにステーキなのか、それとも……。選手たちの胃袋だけでなく、心も満足させる必要性もある。
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右肘手術回避で見事復活 NYメディアも認めた田中将大のメジャー3年目
2016.10.04田中将大投手を悪夢が襲ったのはメジャー1年目の夏だった。2014年、ヤンキースに入団した右腕は開幕から自身6連勝をマークするなど周囲の度肝を抜く活躍を見せ、7月3日のツインズ戦まで12勝3敗、防御率2.27と好投を続けていた。
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【フィギュア】羽生結弦、史上初4回転ループに海外メディア「またしても名を残した」
2016.10.03フィギュアスケートのオータム・クラシック(カナダ・モントリオール)で今季初戦を制した羽生結弦(ANA)。
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「伝説」「規格外」 進化する4年目大谷翔平を米メディアはどう伝えたのか
2016.10.03数日前、大リーグのヤンキース傘下の放送局「YESネットワーク」のスポーツ専門調査員などを務めるジェームズ・スミス氏が自身のツイッターにこうつづった。
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逆境どう乗り越えるか 柔道金メダリストが語る成長の転機とは
2016.10.03アスリートにとってケガはつきもの。過度の練習で身体を痛めてしまうケースや試合中のアクシデントで負傷するケースなど、シチュエーションは様々だ。ケガとの向き合い方も人それぞれだろう。
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当初の食事量はOL並み!? 瀬戸大也、リオ五輪銅メダルの裏にあった食事改革
2016.10.01リオデジャネイロ五輪の競泳男子400メートル個人メドレーで銅メダルを獲得した瀬戸大也(JSS毛呂山)はその背景に厳しいトレーニングとともに栄養面での意識改革があった。
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