記事一覧
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早田ひな・伊藤美誠、16歳コンビでVならず 韓国OP決勝でドイツ組に完敗
2017.04.23卓球の韓国オープン(仁川)は23日、女子ダブルス決勝で早田ひな、伊藤美誠組(日本)が、シャン・シャオナ、P.ゾルヤ組(ドイツ)が1-3(4-11、11-13、11-3、9-11)に完敗し、優勝を逃した。
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リンク内外でファンを笑顔に― 国別対抗、V逸米国のブラウンが日本を祝福
2017.04.23フィギュアスケートの世界国別対抗戦(代々木第一体育館)は22日、日本が3大会ぶり2度目の優勝を飾った。アメリカにとっては3連覇を逃す形となったが、男子シングルの15年全米王者、ジェイソン・ブラウンが日本語で「1位おめでとうチーム日本!」と祝福を寄せた。
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なぜ、平野美宇は完敗したのか 国際卓球連盟が分析「この2週間は17歳に過酷」
2017.04.23卓球の韓国オープン(仁川)は22日、女子シングルス準決勝で世界ランク11位の平野美宇(エリートアカデミー)が世界ランク4位の石川佳純(全農)に0-4のストレート負けを喫し、4強で姿を消した。史上最年少で制したアジア選手権に続く連続Vはならず、国際卓球連盟(ITTF)は公式サイトで「特筆すべき快進撃は幕を閉じた」と伝えた。
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日本、国別対抗V 国際連盟は最強JKコンビ称賛「その時は女子フリーで訪れた」
2017.04.23ィギュアスケートの世界国別対抗戦(代々木第一体育館)は22日、日本が3大会ぶり2度目の優勝を飾った。最終種目の女子シングルのフリーでは、三原舞依(神戸ポートアイランドク)が2位、樋口新葉(日本橋女学館高)が3位と健闘。チーム合計109点で、105点の2位ロシア、97点の3位アメリカを抑えて頂点に輝き、海外メディアも日本の躍進を報道。「全体に渡って安定した演技で勝者となった」と賛辞の声が上がっている。
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2人で五輪金31個 フェルプス、ボルトと初遭遇 怪物が怪物に驚嘆した理由
2017.04.23怪物と怪物の遭遇――。競泳で五輪金メダル23個を獲得したマイケル・フェルプスが、陸上短距離で五輪金メダル8個を獲得したウサイン・ボルトと対面し、「脚は巨大で、馬のようだった」と驚嘆している。米テレビ局「NBCスポーツ」が報じた。
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石川佳純、アジア女王・平野美宇に雪辱! 貫禄ストレート勝ちで決勝進出
2017.04.22卓球の韓国オープン(仁川)は22日、世界ランク4位の石川佳純(全農)が同11位のアジア女王・平野美宇(エリートアカデミー)を4-0(11-9、11-6、11-5、11-2)で下し、決勝進出。1月の全日本選手権決勝で4連覇を阻まれた17歳に雪辱した。23日の決勝でロンドン五輪銅メダルで世界ランク3位のフェン・ティアンウェイ(シンガポール)と対戦する。
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メドベージェワ、女子初160点超! 日本新の三原&樋口が2、3位 女子フリー結果
2017.04.22フィギュアスケートの世界国別対抗戦(代々木第一体育館)は最終日の22日、女子シングルのフリーで世界女王、エフゲーニャ・メドベージェワ(ロシア)が女子初となる160.46点をマークし、自身が持つフリーの世界歴代最高得点を更新。驚異の世界新で1位となった。
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日本3大会ぶり2度目V! 三原&樋口が日本最高得点連発 ロシアを振り切る
2017.04.22フィギュアスケートの世界国別対抗戦(代々木第一体育館)は最終日の22日、日本が3大会ぶり2度目の優勝を飾った。
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三原、フリー日本歴代最高の146.17点! 直前にマークした樋口の記録更新
2017.04.22フィギュアスケートの世界国別対抗戦(代々木第一体育館)は最終日の22日、女子シングルのフリーで三原舞依(神戸ポートアイランドク)が146.17点をマーク。2つ前にマークした樋口新葉(日本橋女学館高)はフリー日本歴代最高の145.30点を更新した。
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「フェデラー選手、錦織選手に近づく意識で」―プロ選手が被災地でテニス指導
2017.04.22プロテニスプレイヤーの綿貫敬介氏が今月16日に福島県いわき市のア・パース スタジアムで開催された「東北『夢』応援プログラム」テニス編の夢宣言イベントに出演。福島県いわき市内の小学生4年生から中学3年生の少年・少女15人を対象に直接指導し、交流をもった。
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