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記事一覧

  • 「もう一人のヒーローがいる」― 22歳・中村航輔、“超セーブ”連発に海外脚光

    2017.12.11

    サッカーの東アジアE-1選手権で9日に2戦目の中国戦に挑む日本代表。12日には中国戦に挑むが、海外メディアでは辛勝した初戦の北朝鮮戦で躍動したGK中村航輔が脚光を浴びている。Jリーグでも名手、磐田MF中村俊輔の直接FKをスーパーセーブなど充実著しい22歳について「下剋上に躍起になった北朝鮮の猛攻をファインセーブで返り討ち」などと称賛している。

  • 【名珍場面2017】イチロー、米国が言葉を失った日 感動の“本拠地凱旋弾”「これ以上の脚本書けるか」

    2017.12.11

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は4月に米大リーグ(MLB)マーリンズのイチロー外野手が放った「感動の本拠地“凱旋弾”」。古巣マリナーズ戦の3連戦3戦目、その最終打席で今季初ホームランをマーク。MLB公式ツイッターは歴史的瞬間を動画付きで紹介し、味方はもちろん、敵軍、実況、ファン、それぞれが敬意を示す感動の一撃に。日米のイチロー党に感動を呼んだ。

  • 宇野&宮原&樋口と華やか競演… ブラウン、“チームJAPAN”4ショット掲載に反響

    2017.12.11

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで6位に入ったジェイソン・ブラウン(米国)がツイッターを更新。10日に行われたバンケット写真を公開し、宴を盛り上げた和服美女のほか、大会に出場した宇野昌磨(トヨタ自動車)、宮原知子(関大)、樋口新葉(日本橋女学館高)のチームJAPANとの4ショット写真を掲載。反響を呼んでいる。

  • 浅田真央さん、姉・舞がねぎらいの“抱擁2ショット”で完走祝福「頑張ったね!」

    2017.12.11

    フィギュアスケートの元選手でタレントの浅田舞が11日、ツイッターを更新。ホノルルマラソンに挑戦し、見事に完走したバンクーバー五輪銀メダリスト・真央さんとフィニッシュ地点での抱擁2ショット写真を掲載。「完走おめでとう!」「頑張ったね」とねぎらっている。

  • 【名珍場面2017】90度の衝撃!? 魔法の「そっぽ向きパット」に絶賛の嵐「パットオブザイヤー」

    2017.12.10

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は6月にゴルフの全米オープンで決まった「ファン唖然の“そっぽ向きパット”」だ。傾斜の上段からカップに対し、真横に打ち出したボールが急速にスライスしてカップイン。仰天シーンを大会公式ツイッターが動画付きで紹介すると、ファンから「魔法のようだ」「パットオブザイヤー」と絶賛の嵐となった。

  • イチロー、“後輩”との「1万2000kmの再会」2ショットに米興奮「伝説の写真」

    2017.12.10

    米大リーグのマーリンズに所属するスラッガーが、今季までチームメートだったイチロー外野手に会うために来日。自主トレ先のほっともっとフィールド神戸で再会した2ショット写真をツイッターに掲載し、「ファンタスティック」「偉大なペアだ」などと話題を呼んでいる。

  • 浅田真央さん、初マラソンのゼッケン「16925」公開 ファンは「頑張って」大合唱

    2017.12.10

    フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんが9日、インスタグラムを更新。10日に出場するホノルルマラソンのゼッケンを受け取り、笑顔でガッツポーズを披露する写真を公開。人生初のフルマラソン挑戦に向け、ファンから「頑張って」とエールの大合唱となっている。

  • デジモン似の“あのキャラ”が本命!? 東京五輪マスコット決戦に米メディアも注目

    2017.12.10

    2020年東京五輪・パラリンピックの大会マスコットの最終候補3作品が7日に公表され、作品の1つは人気アニメ「妖怪ウォッチ」の「ジバニャン」、ポイントカードの「ポンタ」に似ているとネット上で話題になっているが、アメリカのテレビ局「CBSスポーツ」も今回のマスコット決戦に注目。作品をこう評価した上で、あのキャラを“本命”に推している。

  • 尾川堅一、“咆哮の新王者”を米メディア称賛「一晩中どデカいパンチ繰り出した」

    2017.12.10

    プロボクシングのIBF世界スーパーフェザー級王座決定戦12回戦(米ラスベガス)は9日(日本時間10日)、同級4位・尾川堅一(帝拳)が同級5位テビン・ファーマー(米国)に2-1で判定価値。世界初挑戦で王座獲得した29歳に対し、本場の米メディアも「一晩中どデカいパンチを繰り出し続けた」と称賛している。

  • 本田圭佑、流れ変えた“左足の発砲” 海外賛辞「シュートが火を噴いていた」

    2017.12.10

    サッカーのクラブワールドカップ(W杯)は9日、準々決勝で北中米カリブ海王者のパチューカ(メキシコ)がアフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)に延長戦の末に1-0で勝利。パチューカのFW本田圭佑はゴールこそならなかったが、豪快な左足ミドルで決定機を作るなど、クラブW杯デビューを勝利で飾った。海外メディアは「ケイスケのシュートが火を噴いていた」「ホンダの発砲を機にパチューカが最大の強さを発揮」と賛辞を送っている。

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