記事一覧
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“9.98秒男”桐生祥秀、「速すぎる」練習動画が話題 「国体リレーにむけて」気合十分
2017.10.05陸上の男子100メートルで、日本選手初の9秒台となる9秒98をマークした桐生祥秀(東洋大4年)が4日、インスタグラムで練習動画を公開。「国体リレーにむけて」とつづり、8日に行われるえひめ国体(ニンジニアスタジアム)の400メートルリレーに向けて静かに闘志を燃やしている。
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プロ志望届公示 中日・又吉の弟、九産大の上位候補コンビら 締切まであと8日
2017.10.05全日本大学野球連盟は4日、新たなプロ野球志望届の提出者を公式サイトで公示。九産大からドラフト上位候補の152キロ右腕・草場亮太投手、井手亮太郎投手ら3選手が公示されるなど、提出者は大学生69人になった。
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【4日の戦力動向】黒田2世、最長身捕手、116番目の男、初の高専出身…計8人が戦力外
2017.10.05広島は4日、今井啓介投手、小野淳平投手、多田大輔捕手、松浦耕大捕手と来季契約を結ばないことを通告したと発表した。また、巨人は江柄子裕樹投手、乾真大投手、長谷川潤投手、鬼屋敷正人捕手の4選手に戦力外を伝えたと明らかにした。
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「やらなきゃいけない」 23歳外野手が大一番で見せた“決死のキャッチ”に米唖然
2017.10.04米大リーグでフェンスに激突しながらスーパーキャッチを繰り出した中堅手が出現。これぞメジャーというプレーに、MLB公式サイトが「アメージングキャッチ」として動画を紹介すると、敵地メディアから「センセーショナル」と評されるなど、全米に強烈なインパクトを残した。
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「見切れた」フェデラーに注目 11年ぶりの来日でスカイツリーとの“共演”写真公開
2017.10.04男子テニスのATPツアーは現在、日本開催の楽天ジャパンオープン、中国オープンとアジア開催の大会が行われている。そんな中、世界ランキング2位のロジャー・フェデラー(スイス)が自身のツイッターで来日を明かす投稿をしており、世界中のテニスファンから注目を集めている。
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“クリロナ”に不可能はないのか? 華麗な足技連発で「フリースタイルバトル」に応戦
2017.10.04現代サッカーのスーパースター、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)が、世界的に有名なフリースタイルフットボーラーからの“挑戦”を受けて対戦。「フリースタイルバトル」の動画がインスタグラムで公開され、サッカーファンを魅了している。
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「勝者の文化を根付かせる」 マーリンズ新オーナー・ジーター氏の“所信表明”に脚光
2017.10.04メジャーを代表するスーパースターとしてスタジアムを沸かせてきた男は、オーナーとしてチームづくりについて語ったが、マイアミのファンに対しても“所信表明”を行い、注目を集めている。
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NBAが球宴に新方式導入 主将が選手指名の“エンターテインメント・チーム”結成
2017.10.04米プロバスケットボールリーグのNBAは3日(日本時間4日)、オールスターゲームのフォーマット改訂を発表した。
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パターが真っ二つ… 通算5勝の32歳、連続ミスでPGA出場権は幻 力任せに“相棒”破壊
2017.10.04年間賞金ランキング上位25名には翌年のPGAツアー出場権が与えられるとあって熱い戦いが繰り広げられたが、プロ通算5勝のマット・ハーモン(米国)は勝負のラスト2ホールでパットミスを犯し、順位を伸ばしきれず同29位止まり。不甲斐ない自分に苛立ち、パットを真っ二つに破壊する動画がツアー公式サイトで紹介されるなど、後味の悪い大会となってしまった。
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内村航平、世界のファンから激励続々「依然として我々のキング」「東京五輪に全力で」
2017.10.04体操の世界選手権(カナダ・モントリオール)は2日(日本時間3日)、個人総合6連覇中だった内村航平(リンガーハット)が2種目めの跳馬で着地の際に左足を痛め、まさかの途中棄権となった。世界中のファンから「依然として我々のキング」「東京五輪に全力で」「回復を祈ります」と励ましの声が上がっている。
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