記事一覧
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川口能活×中村俊輔vol.4 今、考える“引き際”「いらないと言われるまで現役で」
2018.01.21「炎の守護神」と呼ばれた希代の名GK川口能活(SC相模原)と日本サッカーが誇る天才ファンタジスタ・中村俊輔(ジュビロ磐田)。横浜マリノス(現横浜F・マリノス)で共闘し、長く支えた日本代表でも揃ってW杯に出場した2人の豪華対談が「THE ANSWER」で初めて実現し、4回にわたって互いのサッカー人生について語り尽くした。
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“韓国のニシコリ”が金星で初16強 世界4位ズベレフも脱帽「トップ10レベルだ」
2018.01.21テニスの全豪オープンは20日に行われた男子シングルス3回戦で波乱が起きた。第4シードで世界ランク4位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が同59位でノーシードのチョン・ヒョン(韓国)にフルセットの末に敗れたことだ。大会史上、韓国人男子初の16強入りとなった“アップセット”は英公共放送「BBC」でも伝えられている。
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15歳ザギトワ、総立ちの「238.24点の衝撃」に海外絶賛「輝かしいパフォーマンス」
2018.01.21フィギュアスケートの欧州選手権(モスクワ)は20日(日本時間21日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が世界歴代2位となる合計238.24点で初優勝を飾った。世界女王エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)に2年ぶりに土をつけ、シニアデビュー以来、負けなしの天才少女に対し、海外メディアは「輝かしいパフォーマンス」「品位と平静に満ち溢れたジャンプ」と絶賛している。
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15歳ザギトワ、衝撃の238点&無敗で初V! メドベージェワは2年ぶり敗戦…欧州選手権
2018.01.21フィギュアスケートの欧州選手権(モスクワ)は20日(日本時間21日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が世界歴代2位となる合計238.24点で初優勝を飾った。右足の故障から2か月ぶりの復帰戦となった世界女王エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)は合計232.86点で2位。個人戦で敗れるのは、2年ぶりとなった。
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大坂に追い風? 次戦の世界1位ハレプ、3時間45分死闘に消耗「ほとんど死んだ」
2018.01.21テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位アシュリー・バーディ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ち。191キロの弾丸エースを炸裂させたことが話題を呼び、快勝した。一方、次戦で対戦する世界ランク1位シモナ・ハレプ(ルーマニア)は大会史上最長タイとなる3時間45分の消耗戦を展開。試合後は「ほとんど死んだわ」と告白したという。大会公式サイトが「ほとんど死亡。ハレプがマラソンを生き延びる」と特集している。
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大坂なおみ、試合後の“粋な第一声”に海外称賛「タレントとカリスマがある」
2018.01.20テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位のアシュリー・バーディ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ち。自身初の四大大会16強入りを決めた。弾丸の191キロエースが炸裂し、大会公式ツイッターが動画付きで絶賛されるなど話題を呼んだが、試合後はご当地選手を応援した地元ファンに対する粋な気遣いを披露。英メディアが「タレントとカリスマがある」と称賛している。
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「191キロの熱狂」― 大坂なおみ、弾丸エースを大会公式絶賛「誰も止められない」
2018.01.20テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位のアシュリー・バーディ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ち。自身初の四大大会16強入りを決めた。第1セットには弾丸の191キロのサービスエースが炸裂。大会公式ツイッターが「瞬きすると見逃してしまう!」「誰も止めることができない」と称賛し、動画付きで紹介している。
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石川遼に“プチ・フィーバー”発生!? 現地サイン攻めが話題「我々に見せて!」
2018.01.20男子ゴルフのアジアンツアーと日本ゴルフツアーの共同主管大会、SMBCシンガポール・オープン第3日は20日、順延となった第2ラウンドの残りが行われ、石川遼(カシオ)が「66」で回り、通算7アンダー。首位タイに浮上し、決勝ラウンドに進んだ。ラウンド後には現地ファンにサイン攻めに遭った様子を大会公式ツイッターが画像付きで公開。さらに、地元紙は「雨天順延から猛チャージ」と特集し、存在感を見せている。
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「6.37秒の衝撃」― 60m世界新誕生、“電撃レコード”に騒然「クレイジーな速さ」
2018.01.20陸上の室内男子60メートルで17年ぶりに世界記録が飛び出した。19日(日本時間20日)、米クレムソン大で行われた室内競技会で、クリスチャン・コールマン(米国)が6秒37の室内世界新をマーク。1998年と2001年にモーリス・グリーン(米国)が記録した6秒39を更新した。電撃レコードを樹立した模様を、コールマン自身がツイッターで動画付きで公開すると、ファンから「クレイジーな速さ」「まるで煙を切り裂くバットマン」と騒然とした声が上がっている。
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フェルナンデスは「信じがたい怪物」 82年ぶりV6に母国紙称賛「氷の都市を征服」
2018.01.20フィギュアスケートの欧州選手権(モスクワ)は19日(日本時間20日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位のハビエル・フェルナンデス(スペイン)が合計295.55点をマークして優勝。82年ぶりとなる6連覇を達成した。2位のドミトリ・アリエフ(ロシア)に20点以上を付けた歴史的Vに対し、母国スペインメディアは「スーペル・ハビ」「信じがたいスペインの怪物が到来」と称えている。
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