記事一覧
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キム・ヨナ登場? 極寒の開会式、“真の目玉”に韓国紙も注目「最終走者は秘密!」
2018.02.09平昌五輪は9日に開会式が行われる。氷点下が見込まれる寒さが脚光を浴びてきたが、17日間の幕開けを告げる式典で“真の目玉”は、2018キロをつないできた聖火リレーの最終ランナーだ。韓国紙「文化日報」は「最終走者・点火方式は秘密!」としている。
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「レジェンド」が歴史的金字塔、ロシア「OAR」が初登場も…きょうの結果まとめ
2018.02.08平昌五輪は8日、開会式(9日)に先立ち、競技がスタート。スキージャンプ男子ノーマルヒル予選では、葛西紀明(土屋ホーム)は98メートルで117.7点の20位で決勝進出。これにより、冬季五輪史上単独最多8度目の出場の金字塔を打ち立てた。
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葛西紀明、史上最多8度目出場を海外も続々速報「どの選手より圧倒的な記録を達成」
2018.02.08平昌五輪は8日、スキージャンプ男子ノーマルヒル予選が行われ、葛西紀明(土屋ホーム)は98メートルで117.7点の20位で決勝進出。これにより、冬季五輪史上単独最多8度目の出場の金字塔を打ち立て、海外メディアも「どのアスリートより圧倒的な記録を達成」と速報している。
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葛西、史上最多8度目出場! 20位で決勝進出、日本勢は全4人通過…ノーマルヒル予選
2018.02.08平昌五輪は8日、スキージャンプ男子ノーマルヒル予選が行われ、冬季五輪史上単独最多8度目の出場となった葛西紀明(土屋ホーム)は98メートルで117.7点の20位で決勝進出を決め、日本勢4人は全員予選を通過した。
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英国の美女ボーダーが左手首骨折も 弾ける笑顔で「私は全然大丈夫!」
2018.02.08平昌五輪開幕前に美女スノーボーダーがまさかのアクシデントに襲われた。英国のケイティー・オーメロッドが練習中に左手首を骨折。自身のインスタグラムで明かしている。
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韓国も標的!? ショートトラック“スパイ合戦” 韓国紙「かつてのタブーが日常化」
2018.02.08平昌五輪は9日に開会式が行われる。先立って8日から競技がスタートした。開催国・韓国が最もメダル獲得に期待をかける種目はスケート、ショートトラックだ。米大手データ会社「グレースノート」の最新メダル予想でも6つの金メダルの中で4つがショートトラックとなっている。
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冷めない「エリア51」の衝撃 イチロー、1年目の“もう一つのレーザービーム”に脚光
2018.02.08マーリンズからフリーエージェント(FA)となり、去就が注目されているイチロー外野手。メジャー18年目を前に偉大なキャリアがたびたび脚光を浴びているが、MLB公式Youtubeチャンネルは1年目に演じ、実況が「とんでもないショー」と大興奮となったスーパー送球を動画で紹介。デビュー直後に話題を呼んだそれとは違う“もう一つのレーザービーム”が再び、脚光を当てられている。
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五輪にマリオがいた!? 米カーリング選手がそっくりと話題 米代表「間違いを探せ」
2018.02.08平昌五輪では8日から競技が幕を開けたが、オープニングとなったカーリング混合ダブルスで米国の男子選手が「マリオ」にそっくりではないかと母国で話題になっている。米国代表公式ツイッターが「間違いを探せ」とユニークな比較画像を掲載し、「同じ画像でしょ」「マリオがいた」などと反響を呼んでいる。
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浅田真央と激闘 キム・ヨナ、あの“金メダル熱演”公開に反響「いつ見ても美しい」
2018.02.08平昌五輪のフィギュアスケートは9日の団体戦から幕を開ける。冬季屈指の人気を誇る競技とあって、大会公式も注目。地元のキム・ヨナ(韓国)が浅田真央と争い、金メダルを獲得したバンクーバー五輪の名演技を「平昌では誰が次の金メダリストに?」と題して動画で公開し、国際スケート連盟(ISU)が「いつ見ても美しい」と反応するなど、反響を呼んでいる。
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「KOオブザイヤー候補!」 英国人ボクサーの“ファンタスティコな一打”が大反響
2018.02.08英国のヘビー級ボクサー、ニック・ウェブが見せた衝撃のワンパンチKO。英衛星放送「スカイ・スポーツ」の動画付きで紹介し、大きな話題を呼んでいたが、アルゼンチンメディア「Infobae」でも「KOオブザイヤー候補」として、大きく取り上げられるなど、反響が拡大している。
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