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記事一覧

  • こんな練習見たことない!? 長友佑都、“燃える客席”に驚き「サッカー熱半端ない」

    2018.03.17

    サッカーのトルコ1部ガラタサライの日本代表DF長友佑都がツイッターを更新。練習に駆けつけた熱狂的サポーターの“燃える応援”の様子を動画で公開し、「練習でこんな光景を見るのは人生初」と驚いている。

  • 大坂なおみ、「Omg」ツイートに世界のファンが祝福の嵐「いよいよ女王の風格だ」

    2018.03.17

    テニスのBNPパリバ・オープン(インディアンウェルズ)は16日(日本時間17日)、女子シングルス準決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)に6-3、6-0でストレート勝ち。大坂は世界女王を破る大金星の試合後、自身のツイッターで「Omg(なんてこと)」と一言つぶやくと、海外ファンから「君の時代の到来だ」「いよいよ女王の風格だ」などと祝福の嵐となっている。

  • ザギトワは「絶対的V候補」 世界選手権、地元伊メディア展望「日本勢も虎視眈々」

    2018.03.17

    フィギュアスケートの世界選手権(ミラノ)が21日に開幕する。最大の注目は平昌五輪を制した女子シングルの15歳アリーナ・ザギトワ(ロシア)。地元のイタリアメディアは「絶対的な優勝候補筆頭」と大本命に挙げ、一方で日本の宮原知子(関大)と樋口新葉(日本橋女学館高)もメダル候補に指名している。

  • 大坂なおみ、完敗の女王ハレプも脱帽「彼女の方が良かった」「勝つ準備できていた」

    2018.03.17

    テニスのBNPパリバ・オープン(インディアンウェルズ)は16日(日本時間17日)、女子シングルス準決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)に対し、6-3、6-0でわずか64分のストレート勝ち。4大大会に次ぎ、女子テニス界で2番目に高い格付けの「プレミア・マンダトリー」で日本人初の決勝進出を達成した。敗れた女王ハレプは「彼女の方が良かった」「勝利する段取りもできていた」と脱帽している。

  • 大坂なおみ、「64分の衝撃」を英BBCなど海外続々速報「ナンバーワン? 問題ない」

    2018.03.17

    テニスのBNPパリバ・オープン(インディアンウェルズ)は16日(日本時間17日)、女子シングルス準決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)に対し、6-3、6-0でわずか64分のストレート勝ち。4大大会に次ぎ、女子テニス界で2番目に高い格付けの「プレミア・マンダトリー」で日本人初の決勝進出を達成した。英公共放送BBCが「ノーシードのオオサカが世界NO1を一蹴」と速報するなど、大金星の衝撃は世界に広がっている。

  • 大坂なおみ、衝撃の大金星に歓喜 女王ハレプを圧倒「彼女を倒せたこと幸せに思う」

    2018.03.17

    テニスのBNPパリバ・オープンは16日(日本時間17日)、女子シングルスの準決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)に6-3、6-0で衝撃のストレート勝ち。4大大会の次のカテゴリーに位置する「プレミア・マンダトリー」での日本人初の決勝進出を果たした。試合後、場内インタビューで「平常心でできたことに満足しているわ」と振り勝っている。

  • 大坂なおみ、世界1位ハレプに衝撃ストレート勝ち! 日本人初の“準4大大会”V王手

    2018.03.17

    テニスのBNPパリバ・オープンは15日(日本時間16日)、女子シングルスの準決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)に6-3、6-0で衝撃のストレート勝ち。4大大会の次のカテゴリーに位置する「プレミア・マンダトリー」での日本人初の決勝進出を果たした。

  • 羽生結弦、五輪公式の“平昌お気に入り演技投票”で独走中 海外ファン「ユヅ一択よ」

    2018.03.17

    平昌五輪のフィギュアスケートは多くの名シーンが生まれ、感動を呼んだが、オリンピック公式ツイッターは投票機能を使い、“お気に入り演技投票”を実施。男子シングルで連覇を達成した羽生結弦(ANA)が女子シングルを制した15歳アリーナ・ザギトワ(ロシア)らを抑え、独走している。

  • 練習後の「10分」でパフォーマンスが変わる だから、クールダウンは侮れない

    2018.03.17

    運動とセットで必要となるのが、運動後のクールダウンだ。5~10分行うだけで疲れの溜まりやすさ、パフォーマンスの向上が変わるというから侮れない。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏が、スポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回は「運動後のクールダウン法」について、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に聞いた。

  • なぜ、井上尚弥を迎え撃ったのか マクドネルの“決断”を変えた「ある日」の出来事

    2018.03.17

    プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)が5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ12回戦(大田区総合体育館)で、同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。過去10年無敗の王者は、井上との対戦決定直前にスーパーバンタム級に昇級を決断していたことを告白。敢えて残留し、「The Monster」との対戦を決めた理由とは何なのか。生まれ故郷の英地元紙「ドンカスター・フリープレス」で赤裸々に語っている。

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