記事一覧
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なでしこJ元同僚、ブルーインパルス整備員も… 自衛隊女子フットサル大会とは?
2018.04.23女性自衛官のフットサル大会をご存じだろうか。4月21、22日の両日、陸上自衛隊朝霞駐屯地の体育学校体育館において、第6回自衛隊女子フットサル大会が開催された。決勝では、海上自衛隊の呉・岩国基地チームと、航空自衛隊の入間基地チームが対戦(以下、陸上自衛隊=陸自、海上自衛隊=海自、航空自衛隊=空自)。3-1で海自呉・岩国基地が勝利、初優勝を飾った。大会は、全国の基地、駐屯地で活動する自衛隊チームの日本一決定戦だ。大会を重ねて周知されるようになり、参加選手やチームは増加傾向にある。所属する機関や部隊、階級を超えて交流できる点が評価され、海自大会、空自大会も行われるなど、隊員のスポーツ交流ツールとして様々なフットサル大会が行われている。
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「与えられるものは有限」― 小平奈緒、ファンをうならせた「Naoの哲学」
2018.04.23平昌五輪スピードスケート女子500メートル金メダルの小平奈緒(相沢病院)が「Naoの哲学」でファンをうならせた。22日、名古屋市内で行われたアイウェアブランド「オークリー」の新店オープンイベントに登場。ファン30人の前でトークショーを行い、スランプの対処法、目標の見つけ方など、独自の考えを明かした。
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大谷翔平、世界的FWから“LAの主役”奪取!? 海外紙「ズラタンの新生活は23歳の陰に」
2018.04.22米大リーグに挑戦し、二刀流で席巻するエンゼルス・大谷翔平投手。投打にわたる大活躍で早くも地元ロサンゼルスのファンのハートをがっちりと掴んでいるが、MLSで同じ本拠地のロサンゼルス・ギャラクシーに加入した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの話題も奪っているようだ。イブラヒモビッチの母国メディアが伝えている。
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「127kgの激走×2」― 現役最年長44歳の“限界なき俊足”に米喝采「地球が揺れた」
2018.04.22米大リーグの現役最年長選手が127キロの巨体で意外(?)な俊足を披露。メジャー平均に迫る時速23.37キロを記録した44歳の激走シーンを米メディアが動画付きで公開すると、「地球が揺れた」「国宝」「この男に限界はない」などファンが大興奮している。
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「日本の高校生も体の知識を深めて」― エニタイムフィットネス創業者に聞く
2018.04.22日本初の24時間営業のマシンジム特化型ジム、エニタイムフィットネス(株式会社Fast Fitness Japan)は、4月から高校生向けの新サービス「HIGH SCHOOL PASS(ハイスクールパス)」をスタートした。
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小平奈緒、替え忘れた“黒のサングラス”に込めたゲン担ぎ「結果オーライです」
2018.04.22平昌五輪スピードスケート女子500メートル金メダルの小平奈緒(相沢病院)が22日、名古屋市内で行われたアイウェアブランド「オークリー」の新店オープンイベントに登場。ファン30人の前でトークショーを行い、平昌五輪の“サングラス替え忘れ”について思い出を明かした。
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大谷翔平は「球界のメッシ」 “強豪”メキシコも興味津々「太陽系外の怪物か?」
2018.04.22米大リーグに挑戦したエンゼルス・大谷翔平投手は打っては3戦連発、投げては2勝と大車輪の活躍を演じ、米国でも話題となっている。その注目ぶりは米国を飛び越え、各国に飛び火しているが、野球、サッカーともに強豪のメキシコのメディアでは「ショウヘイ・オオタニは球界のメッシ」とサッカー界のスーパースターになぞらえて紹介している。
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井上尚弥、“11秒KO男”テテから挑戦状「マクドネルと井上の勝者と対戦したい」
2018.04.22プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。「The Monster」が晴れて3階級制覇に成功すれば、WBO同級王者のゾラニ・テテ(南アフリカ)が「統一戦を受けなければいけない」と挑戦状を出している。英ボクシング専門メディア「iFL TV」が報じている。
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錦織、歴史的初Vへ “帝王”ナダル撃破に意欲「彼を倒す方法は必ずある」
2018.04.22男子テニスのモンテカルロ・マスターズは21日、シングルス準決勝で世界ランク36位・錦織圭(日清食品)が同4位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)を3-6、6-3、6-4のフルセットで破り、決勝に進出した。決勝で対峙するのは大会2連覇中のラファエル・ナダル(スペイン)。錦織は「彼を倒す方法は必ずある」と意欲を燃やしているという。海外メディアが伝えている。
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部活の「腹筋トレ」に一石? “あの練習法”は10回でも効果を得られる
2018.04.22スポーツ選手に限らず、筋トレの一つとして定着しているのが、腹筋運動。なかでも、仰向けの姿勢から上体を起こす「シットアップ」と呼ばれる練習法は、日本の部活でも当たり前のように取り入れられているが、やり方を間違えると腰痛など故障のリスクもあるという。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏がスポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回は「正しい腹筋運動」について、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に聞いた。
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