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記事一覧

  • 錦織、大アウェーの“179分の死闘”に大会公式称賛「ケイが脅威として帰ってきた」

    2018.05.31

    テニスの全仏オープンは30日、男子シングルス2回戦で錦織圭(日清食品)は6-3、2-6、4-6、6-2、6-3のフルセットで世界ランク51位のブノワ・ペール(フランス)を下し、3回戦進出。大アウェーの中で地元選手を下した瞬間を大会公式ツイッターが動画付きで紹介するなど、2時間59分の死闘となったが、大会公式サイトでは「グランドスラムの舞台に脅威として帰って来た」などと賛辞を送っている。

  • 井上尚弥、PFPでついに5傑入り! 海外メディア「マクドネル戦の勝利で昇格」

    2018.05.31

    ボクシングで日本人最速の3階級制覇を成し遂げた井上尚弥(大橋)。海外メディアが公開した全17階級のボクサーの実力を格付けする「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」最新版で堂々の5位に選出。ついに世界5傑入りを果たした。

  • 井上尚弥、“11秒KO男”陣営が早くも白旗!? 「テテは金曜日まで優勝候補だった」

    2018.05.30

    ボクシングのWBA世界バンタム級タイトルマッチで王者ジェイミー・マクドネル(英国)に初回1分52秒でTKO勝ちを収め、3階級制覇を成し遂げた井上尚弥(大橋)。第2回となるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の大会参戦を表明しているが、同じく参戦が決定しているWBO世界バンタム級王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)のトレーナーはマクドネル戦の衝撃から井上を優勝候補筆頭に挙げている。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 井上尚弥参戦のWBSSは「キャリアで最も過酷な挑戦に」 バーネット陣営が激戦を覚悟

    2018.05.30

    ボクシングの日本人最速で3階級制覇を成し遂げた井上尚弥(大橋)。9月に予定されているワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)への参戦を表明しているが、同じく出場が発表されているWBA世界同級スーパー王者ライアン・バーネット(英国)のトレーナーは「イノウエはパワフルでアグレッシブ」と評価する一方で、「参戦者にとってはキャリアで最も厳しいチャレンジになる」と王者が勢ぞろいする統一戦の激戦を予想している。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • “100マイル暴投”がバックネット直撃 しかし三塁狙った二塁走者はアウトに、なぜ?

    2018.05.30

    米大リーグで、ヤンキースのゲーリー・サンチェス捕手が魅せた、衝撃の三塁補殺シーンが話題を呼んでいる。バックネットをノーバウンドで直撃した“暴投”が跳ね返ったボールをキャッチ。三塁を狙った二塁走者を見事に刺したのだ。このシーンをMLBが公式ツイッターで公開すると、「バズーカの肩」「トリックプレー!」などと驚愕の声が上がっている。

  • 元全米王者ブラウンも羽生と同門に オーサー氏に師事表明「新たなステップ進む時」

    2018.05.30

    フィギュアスケートで2015年の全米選手権を制したジェイソン・ブラウン(米国)が新シーズンから、羽生結弦(ANA)らが師事するブライアン・オーサーコーチの指導を受けることになった。米国フィギュアスケート協会が発表している。

  • 一振りで2度おいしい!? “2度打ち”珍バッティングが米で話題に「打撃は難しい」

    2018.05.30

    米大リーグでの世にも珍しい“2度打ち”シーンが話題を呼んでいる。一度バットに当てボールを、フォロースルーでフェアゾーンへ。一振りで2度バットに当てる、“珍バッティング”を「MLB GIFS」公式ツイッターが動画を公開している。

  • 井上尚弥、5階級王者のWBSS参戦浮上に興奮ツイート「戻ってくる!!! 熱いねぇ」

    2018.05.30

    ボクシングの元5階級制覇王者、ノニト・ドネア(フィリピン)がバンタム級に復帰。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に参戦する可能性が米メディアで報じられているが、これを受けて日本最速3階級制覇王者、井上尚弥(大橋)が興奮気味にツイートしている。

  • “危険スライディング”に広がる波紋 MLBは守備妨害の見解も、カ軍監督「悪くない」

    2018.05.30

    米大リーグで賛否を呼んだ、スライディング騒動の波紋が広がっている。満塁の場面で内野ゴロから本塁に突っ込んだ三塁走者のスライディングが捕手の足に引っかかり接触。その弾みで捕手はバランスを崩し、悪送球した間に2者が生還した。リプレー検証が行われても判定が覆らず、米メディアやファンからは「意図的な接触で守備妨害になりうる」「何のためにルールがあるんだ?」などの意見が飛び交うなど、大きな話題となっていたが、MLBは公式サイトで「守備妨害となるべき」と見解を示している。

  • 井上尚弥と対戦の可能性も!? あの5階級王者がバンタム級に復帰、WBSS参戦に意欲

    2018.05.30

    ボクシングの元5階級制覇王者、ノニト・ドネア(フィリピン)がバンタム級に復帰。超高額賞金トーナメントワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に参戦する可能性が出てきた。米専門メディアが報じている。

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