記事一覧
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メイクの印象も差を分ける? 元フェアリージャパンに聞く「新体操の知らない世界」
2018.09.15現在、熱戦が繰り広げられている新体操の世界選手権(ブルガリア)。15、16日には団体の総合決勝、種目別決勝が行われ、日本代表「フェアリージャパン POLA」が世界に挑む。東京五輪を2年後に控えた今大会の世界一決戦は、注目ポイントがどこにあるのか。「THE ANSWER」では北京五輪団体代表の坪井保菜美さんに話を聞いた。インタビュー後編ではそれぞれの手具の難しさ、意外と知らないメイクのヒミツなど新体操の裏側、そして、今大会のフェアリージャパンに対する期待も語ってもらった。
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C.ロナウド、過去最大78億円ホテル開業へ パリに豪華4つ星「CR7に完璧な意味持つ」
2018.09.15海外サッカーのイタリア1部セリエA・ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが新たなホテル開業に着手した。英紙によると、経営するホテルチェーンで6つ目のホテルは総工費5340万ポンド(約78億円)をかけた過去最大規模となる4つ星ホテルになるという。
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田中将大、“充実の秋男”に米解説者はWC先発に指名「今最も信頼できるのはタナカだ」
2018.09.15米大リーグのヤンキース・田中将大投手が14日(日本時間15日)の本拠地ブルージェイズ戦で6回4安打無失点と好投。自身3連勝で今季12勝目(5敗)をマークした。キレキレのスプリットを武器に3者連続を含む8三振を奪取。20イニング連続無失点と快投を続ける背番号19に対し、米解説者は「今最も信頼できるのはタナカ」としてワイルドカードゲーム(WCG)先発に“指名”している。
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セリーナ暴言の主審、騒動後初戦で毅然判定 両軍から称賛「試合時間全て楽しめた」
2018.09.15渦中のカルロス・ラモス主審は14日のデビス杯準決勝クロアチア―米国で騒動後初登場。毅然としたジャッジで両軍から称賛を浴びている。英地元紙「ガーディアン」が報じている。
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八村塁、モノが違う24得点大暴れを米メディア称賛「ゴンザガスターが評判通りの活躍」
2018.09.15バスケットボール男子の五輪予選を兼ねた19年ワールドカップ(W杯)中国大会アジア2次予選は13日、世界ランク49位の日本がアウェーで同68位のカザフスタンを85-70で下し、白星発進。八村塁(ゴンザガ大)がチーム最多24得点と大暴れ。大会公式ツイッターが豪快ダンクを炸裂させたシーンなどを動画で公開し、高い注目度を伺わせているが、未来のNBA選手候補を米メディアも注目。「ゴンザガのスターが評判通りの活躍」などと報じ、称賛している。
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大坂なおみ、米人気司会者との1枚にWTA脚光 海外反響「彼女は人生変わる1週間」
2018.09.15テニスの4大大会、全米オープンを制した世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)。一躍、一挙手一投足が脚光を浴び、連日報道が続いているが、それは海外でも同じようだ。米国の国民的人気番組に出演し、実現した大物司会者との2ショットをWTA公式インスタグラムが画像付きで公開。ファンに「彼女は人生が変わるような1週間だったことでしょう」などと反響を呼んでいる。
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石川&柳田、大会初勝利導く躍動を伊メディア称賛「会場の日本人ファンが熱狂した」
2018.09.15バレーボール男子の世界選手権(イタリア)1次リーグは13日に世界ランク12位の日本は同38位のドミニカ共和国を3-0で下し、今大会初勝利を挙げた。エースの石川祐希(シエナ)、主将の柳田将洋(ルビン)が躍動。現地メディアも「会場にいた日本人ファンが楽しんで試合に熱狂した」と活躍ぶりを称賛している。
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プロ志望届公示 “埼玉のダル”ら高校生8人、兄弟プロ目指す大学生も 計66人に
2018.09.15日本高校野球連盟と全日本大学連盟は14日、新たなプロ野球志望届の提出者を公式サイトで公示。高校生は埼玉栄の最速146キロ右腕・米倉貫太投手、今夏の甲子園で8強進出に貢献した下関国際(山口)の鶴田克樹投手ら8人が提出し、提出者は高校生52人、大学生14人で計66人となった。
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セリーナ暴言、ラモス主審は「厳格だが公正」 関係者証言「選手を公平に扱っている」
2018.09.15テニスの4大大会、全米オープン女子シングルスを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)。決勝戦の相手となったセリーナ・ウィリアムズ(米国)はカルロス・ラモス主審に暴言を吐き、ラケット破壊などの行動を見せた後、記者会見で性差別を主張した。現地のファンからはブーイングを浴びるなど批判の集まったポルトガル人審判だが、関係者は「厳格だが、公正だ」という人間性を評価。ラモス氏への擁護の声が高まっている。
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世界女王「ナガ・マツ」、徹底研究され中国若手に完敗 「得意の攻撃を封じられた」
2018.09.14世界の頂点に立った自分たちのプレーを、日本のファンに見せられなかった。8月に世界選手権で初優勝を飾った「ナガ・マツ」ペアは、中国の若手に悔しい完敗を喫した。バドミントンの国際大会「ダイハツヨネックスジャパンオープン2018」は14日に武蔵野の森総合スポーツプラザで各種目の準々決勝を行い、女子ダブルスの松本麻佑、永原和可那組(北都銀行)はストレート(17-21、10-21)で中国の若いペアに敗れた。
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