記事一覧
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錦織、勝負の分岐点!? フェデラー撃破の片手バックハンドに海外驚愕「信じられる?」
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」(英ロンドン)は11日(日本時間12日)、グループ・レイトン・ヒューイットの予選リーグ第1戦が行われ、世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同3位のロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで破り、好発進を決めた。タイブレークまでもつれた第1セットで披露した、見事なコントロールショットでのダウンザラインに海外が脚光。ATPなどが動画を公開すると、ファンの反響を呼んでいる。
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桐光学園が“エリート&雑草”の競演弾で全国切符
2018.11.12あまりに対照的なルートで、同じユニフォームを着た2人が勝利を呼び込むゴールを挙げた。第97回全国高校サッカー選手権の神奈川県大会は11日にニッパツ三ツ沢球技場で決勝を行い、桐光学園が3-0で三浦学苑を破って2年ぶり11度目の全国大会出場を決めた。
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紀平梨花、圧巻の“3A2発の衝撃”に織田信成さんも仰天「加点男子やん!笑」
2018.11.12フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯は10日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位でシニアGPデビュー戦の紀平梨花(関大KFSC)が完璧な演技で154.72点をマーク。合計224.31点で衝撃の逆転優勝を飾った。3位に入ったエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が表彰台の3ショットを掲載し、反響を呼んでいたが、バンクーバー五輪代表の織田信成さんは3回転アクセルについて「加点男子やん!笑」と驚きを持って称賛している。
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錦織に超接近直撃も… “ティエムカメラ”の地下鉄舞台裏に大反響「ケイ、面白すぎ」
2018.11.11男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」が11日に開幕する。大会前に話題を呼んだのはメディアデーの9日に出場8選手がロンドンの地下鉄に乗車したひと幕。世界トップ選手が庶民的に移動する姿が注目を集めていたが、ATPツアーはドミニク・ティエム(オーストリア)がカメラマンとなって撮影した舞台裏を公開し、錦織圭(日清食品)にどアップで直撃インタビューするなど微笑ましいやりとりが、海外ファンに「この男たちが大好きだ」「ケイ、面白すぎる」と話題を呼んでいる。
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紀平梨花、“芸術の国”も認めた3Aだけじゃない強さ「並外れた能力で恐ろしい得点」
2018.11.11フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯は10日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位でシニアGPデビュー戦の紀平梨花(関大KFSC)が完璧な演技で154.72点をマーク。合計224.31点で衝撃の逆転優勝を飾った。3位に入ったエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が表彰台の3ショットを掲載し、反響を呼んでいたが、“芸術の国”イタリアは紀平のジャンプだけじゃない強さに脚光。「キヒラが満天の星のごとく優勝」「並外れた能力で恐ろしい得点」と賛辞を送っている。
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錦織、フェデラー戦は「接戦」と英メディア分析「この日本人相手に簡単にはいかない」
2018.11.11男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」が11日(日本時間12日)に開幕する。日本の期待を背負う世界ランク9位・錦織圭(日清食品)は同3位のロジャー・フェデラー(スイス)と1次リーグ初戦で激突。大会前のメディアデーではモデルばりにダンディーな黒スーツ姿をSNSで公開し、反響を呼んでいたが、過去2勝7敗と苦戦している対フェデラー戦について、地元の英メディアは「最近の調子からは期待を抱かせる」「フェデラーも簡単にはいかない」と番狂わせの期待をかけている。
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小さい頃に体操をさせると運動神経が良くなるって本当でしょうか?(保護者)
2018.11.11 -

柳田悠岐、豪快すぎる“マン振りポテン打”に米ファン仰天「とんでもないスイングだ」
2018.11.11連日、熱戦が繰り広げられている日米野球。MLB選抜を相手に2連勝を飾った侍ジャパンにおいて絶好調なのが、柳田悠岐外野手(ソフトバンク)だ。10日の第2戦は4打数4安打4打点の大暴れ。しかし、MLBは第2打席で2戦連発を放った豪快なアーチではなく、第4打席で放った“マン振りポテンヒット”に注目した。実際の動画付きで公開すると「とんでもないスイングだ」「なぜボールがこんなに高く上がる?」と米ファンに反響が広がっている。
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紀平梨花、海外メディアが浅田真央さんに重ねた姿「彼女のアイドルに不思議はない」
2018.11.11フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯は10日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位でシニアGPデビュー戦の紀平梨花(関大KFSC)が完璧な演技で154.72点をマーク。合計224.31点で衝撃の逆転優勝を飾った。米記者は美しく決めた3回転アクセル2発を動画付きで公開し、日本人初のGPデビューVの快挙を伝えているが、海外メディアから「彼女のアイドルがマオ・アサダであるのは不思議ではない」と憧れの3回転アクセルの女王になぞらえる声が上がっている。
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「やっぱり日本が大好き」― トゥクタミシェワ、復活劇の裏で示した“熱い日本愛”
2018.11.11フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯は10日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位でシニアGPデビュー戦の紀平梨花(関大KFSC)が合計224.31点で衝撃の逆転優勝を飾った。SP首位のエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)は堂々の銅メダルを獲得。大会中に「やっぱり日本が大好き!」とSNSで熱烈な日本愛をつづっていた21歳は試合後、紀平らとの表彰台3ショットを公開し、再び日本語で「私は私の道を行く。最高のファンがいるから」と感謝をつづっている。
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