記事一覧
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錦織、女王ハレプとの“ツイート合戦”が話題「もし全仏のタイトルを僕にくれたら…」
2018.08.10男子テニスの世界ランク22位・錦織圭(日清食品)がツイッターを更新。女子の世界ランク1位、シモナ・ハレプ(ルーマニア)とのやり取りが面白いと話題を呼んでいる。海外ファンは「この2人が混合ダブルスを組んだら面白い」「可愛いらしいね」「仲のいい友達だ」などと大喜びだ。
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C.ロナウド、同僚DFの“禁断の守備”が再生200万超の笑撃「主審がいなくて良かった」
2018.08.10海外サッカーのイタリア1部セリエAのユベントスに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。練習合流以来、さまざまな話題を振りまいているが、ミニゲームで対戦した同僚DFがユニークすぎるゴール阻止を炸裂。クラブが動画付きで公開すると再生回数は200万を突破し、ファンに「レフェリーがいなくて良かった」「クリスティアーノを止めるベストの方法だ」と笑撃が走っている。
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【サッカー】大津が“脇役”の活躍で公立校唯一の8強進出、指揮官評価「あいつは切り込み隊長」
2018.08.10将来性豊かな選手を多く抱える大津高校(熊本)の男子サッカー部が、全国高校総体(インターハイ)で8強に進出した。攻守のキーマンは、ともにU-18日本代表を経験しているMF水野雄太(3年)とDF吉村仁志(3年)。だが、強いチームには必ず、良い脇役がいるものだ。9日に行われた國學院久我山高校(東京第2)との3回戦、1-0から追加点を奪って勝利を引き寄せたのは、守備面の貢献度が目立つMF大竹悠聖(3年)だった。
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【陸上】ライバルで投てきアベックV 市岐阜商の高校スター2人を強くする“いい悔しさ”
2018.08.108月3日、35度を超える強烈な暑さの中で行われた全国高校総体(インターハイ)の陸上男子円盤投げで、市岐阜商(岐阜)の山下航生(3年)は、1日で高校記録を3度塗り替え、圧巻の優勝を果たした。
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【パンパシ水泳】池江璃花子、歓喜の“JPN人文字3ショット”に祝福殺到「本当に感動しました!」
2018.08.10競泳のパンパシ水泳(東京辰巳国際水泳場)第1日は9日、女子200メートル自由形で池江璃花子(ルネサンス亀戸)が自ら持つ日本記録を更新し、1分54秒85で銀メダル。主要な国際大会で初のメダルを獲得し、混合400メートルメドレーリレーでも銀メダルを獲得した。レース後、ツイッターを更新。歓喜の「JPN人文字3ショット」を公開し、祝福が殺到している。
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【パンパシ水泳】瀬戸大也、ライバルに敗れ銅メダルも収穫を強調する理由「あのくらいでないと…」
2018.08.10競泳のパンパシ水泳(東京辰巳国際水泳場)は9日に開幕。第1日は日本人選手のメダルラッシュに大いに沸いた。中でも観客の耳目を集めたのがすご腕の3人でしのぎを削った男子400メートル個人メドレーだ。
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可愛すぎる3歳天才ゴルファーが凄いと話題 米注目「トリックショットの達人だ」
2018.08.10海外でゴルフ界の若すぎる才能が注目を集めている。将来のタイガー・ウッズか、ダスティン・ジョンソンか!? オーストラリア生まれのスーパーゴルファーの卵が今、話題だ。米スポーツメディア「ブリーチャーレポート」が公開した動画は40万再生を突破。「将来のチャンピオンかもしれない」と伝えている。
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【パンパシ水泳】萩野&瀬戸を「挑戦」に駆り立てた大谷翔平 「やっぱ、アイツすげーんだなって」
2018.08.10競泳のパンパシ水泳(東京辰巳国際水泳場)第1日は9日、男子400メートル個人メドレーでリオデジャネイロ五輪金メダリストの萩野公介(ブリヂストン)が4分11秒13で銀メダルを獲得。瀬戸大也(ANA)は4分12秒60で銅メダルで、ダブル表彰台となった。優勝はチェイス・カリシュ(米国)。日本が誇る2人が果敢に攻めた「挑戦」の裏には、メジャーリーグのエンゼルス・大谷翔平投手を始めとする「94年世代」の存在があった。
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【パンパシ水泳】大橋悠依「絶対、辞めてやる」 公務員になっていたはずの“1年目の夏”に掴んだ金
2018.08.09競泳のパンパシ水泳(東京辰巳国際水泳場)第1日は9日、女子400メートル個人メドレーで大橋悠依(イトマン東進)が4分33秒77で日本勢女子1号となる金メダルを獲得。清水咲子(ミキハウス)が4分36秒27で銅メダルを獲得し、日本勢がダブル表彰台となった。悲願の国際大会金メダルを獲得した大橋にとって、社会人1年目の夏は“公務員になっているはずの夏”でもあった。
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【パンパシ水泳】日本のWエースは萩野公介が銀、瀬戸大也が銅 世界選手権Vカリシュに屈す
2018.08.09水泳の第13回パンパシフィック選手権は9日、米国やオーストラリア、カナダなどの強豪をはじめ、19の国と地域が参加して東京辰巳国際水泳場で競泳が開幕。男女7種目の決勝などが行われ、注目の男子400メートル個人メドレーは、萩野公介(ブリヂストン)が4分11秒13で2位、瀬戸大也(ANA)が4分12秒60で3位だった。
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