記事一覧
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井上尚弥は“鉄板”!? 勝利オッズは驚愕の「1.03倍」 パヤノ勝利は「12倍」
2018.09.05ボクシングの階級別世界最強決定戦、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に出場するWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は1回戦(10月7日・横浜アリーナ)で元WBA世界同級スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する。今大会優勝の大本命に挙げられる井上に対し、英大手ブックメーカーは初戦のパヤノ撃破に衝撃的な「鉄板オッズ」を付けている。
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大谷翔平は「左から打てる」 苦手克服弾に米ファン歓喜「もう、毎日打たせよう!」
2018.09.05米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間席へ16号ソロを叩き込んだ。左腕からの初の一発で、2003年の松井秀喜(ヤンキース)の1年目の数字に並んだが、チームは2-4で敗れた。エンゼルスは公式インスタグラムで、飛距離413フィート(約125.9メートル)の左腕撃破弾を公開。ファンからは「もう毎日打たせましょう」などと投手の左右に関わらず起用を待望する声が上がっている。
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フェデラー、衝撃の敗戦理由は会場の空調!? 「パンツも何もかもがずぶ濡れになる」
2018.09.05テニスの全米オープンは3日(日本時間4日)、男子シングルス4回戦を行い、世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)が世界ランク55位のジョン・ミルマン(オーストラリア)に6-3、5-7、6-7、6-7で敗戦。グランドスラム通算20勝の王者にとって、50位以下の選手に負けるのは初めての経験だった。試合後は素直に勝者を称えつつ、灼熱だった会場のコンディションに苦言を呈す一幕も。英紙が報じている。
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新井貴浩、引退表明にファンは「辛いです…」の大合唱 「新井さんが好きだから…」
2018.09.05プロ野球の広島・新井貴浩内野手が5日、現役引退を表明した。2016年はMVPに輝き25年ぶりの優勝に貢献。昨季も100試合の出場で打率.292、9本塁打、48打点と勝負強さを発揮し連覇の原動力になっていたが、今季は49試合の出場にとどまり、99打数22安打で打率.222、4本塁打、20打点だった。誰からも愛される男の引退表明に、インターネット上にも惜しむ声が続々と上がっている。
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大谷翔平、現役投手最多本塁打に王手! バムガーナーの17本塁打にあと1本に迫る
2018.09.05米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間席へ16号ソロを叩き込んだ。左腕からの初の一発で、2003年の松井秀喜(ヤンキース)の1年目の数字に並んだが、チームは2-4で敗れた。現役投手ではジャイアンツのマディソン・バムガーナーの17本塁打にあと1本に迫った大谷。またまた新たな偉業が見えてきた。
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上野由岐子は「世界一の投手」 “女イチロー”が語る鉄腕「後ろで守れるのは幸せ」
2018.09.05久しぶりにソフトボールが日本中を沸かせた。8月2日から12日まで、千葉県内で開催されたソフトボールの世界選手権。エース上野由岐子(ビックカメラ高崎)は同日の午前中の準決勝(兼3位決定戦)、中3時間半での決勝戦と1日で17イニング、249球の魂の投球が注目を集めたが、その背中をセンターから、感慨深い思いで見つめていた選手がいる。現役にして、上野と並ぶ、日本ソフト界のレジェンド、“女イチロー”こと山田恵里(日立)だ。
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大谷翔平、本塁打率は驚異の「15.13」! 1年目のゴジラを上回り、MLB本塁打王級
2018.09.05米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間席へ16号ソロを叩き込んだ。左腕からの初の一発で、2003年の松井秀喜(ヤンキース)の1年目の数字に並び、日本人野手の1年目では06年の城島健司(マリナーズ)の18本に次いで2位タイとした。
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大谷翔平、ゴジラに並ぶ16号ソロ! 左腕からの初アーチで日本人1年目歴代2位タイに
2018.09.05米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。6回の第3打席で右中間翼席へ16号ソロを叩き込んだ。左腕からの初の一発で、松井秀喜(ヤンキース)の1年目の16本に並んだ。
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「金メダルで恩返しを」 ソフトボール界の天才打者が持ち続けた想い(GROWINGへ)
2018.09.05あの興奮が東京で蘇る。2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会の追加種目として採用が決まったソフトボール。2008年の北京オリンピック以来、3大会12年ぶりに復活することとなった。「辞めなくて良かった」――。心からの感慨を込めてもらしたのは、ソフトボール界の天才打者、“女イチロー”との異名をもつ山田恵里選手だ。長きに渡って打者としてソフトボール界を牽引してきた第一人者は、2年後へ向けて今何を思うのか。
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錦織、ブラジル名手との“身長差25cm2ショット”に海外反響「良い写真、良い笑顔」
2018.09.05テニスの全米オープンは3日(日本時間4日)、男子シングルス4回戦で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)は同34位のフィリップ・コールシュライバー(ドイツ)に6-3、6-2、7-5でストレート勝ち。2年ぶり3度目の8強進出を果たした。同じく男子ダブルスで準決勝進出を決めた元世界ランク1位のマルセロ・メロ(ブラジル)がインスタグラムに錦織との舞台裏の2ショットを公開し、話題を呼んでいる。
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