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記事一覧

  • 大坂、涙の途中棄権 3戦全敗で敗退確定 左太もも痛め、第1セット終了後に宣告

    2018.10.26

    女子テニスのツアー最終戦、WTAファイナル(シンガポール、DAZN独占生中継)は26日、1次リーグ第3戦で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)がキキ・ベルテンス(オランダ)に第1セット終了後に途中棄権して敗退。3戦全敗で敗退が決定した。初出場で1勝ならず、大会から姿を消した。

  • 最後のPL戦士、14人兄弟左腕… かつて“指名漏れ”を経験したドラフト指名選手は?

    2018.10.26

    プロ野球のドラフト会議が25日に行われ、今年は支配下、育成を合わせ、104人の選手がプロ入り切符を掴んだ。4球団競合が競合し、中日の大阪桐蔭・根尾昂内野手、広島の報徳学園・小園海斗内野手のように鳴り物入りで指名を受けた選手がいる一方、なかには過去に指名漏れを味わい、積年の思いを乗せて名前が呼ばれた選手も少なくない。

  • 愛され仏名手、試合中に観客を“邪魔”する 海外笑撃「おい、ガエル。見えないよ」

    2018.10.26

    男子テニスのエルステバンク・オープンは25日、シングルス2回戦で世界ランク33位のガエル・モンフィス(フランス)がジョン・イスナー(米国)を6-4、6-4で破り、8強進出。錦織圭(日清食品)とATPツアーファイナル出場権を争う難敵を破った“フランスの愛され男”は、試合中に相手のサーブを待っている間、客席のファンを“邪魔”してしまう珍事が発生し、互いに爆笑。ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開すると、海外ファンに「誰がこの男を嫌いになれる?」と笑撃が走っている。

  • 今の錦織は「存在が大きすぎた」 完敗の世界19位に地元メディア同情「ノーチャンス」

    2018.10.26

    男子テニスのエルステバンク・オープンは25日、シングルス2回戦で世界ランク11位(日清食品)の錦織圭が同19位のカレン・カチャノフ(ロシア)を6-2、6-2で破り、8強進出。最後は美しいバックハンドによるダウンザラインで試合を決めた瞬間をATP公式中継サイト「テニスTV」は動画付きで公開し、賛辞を送っていたが、地元メディアも「ケイ・ニシコリは力強い」と高評価。一方、敗れたロシアNO1の新鋭については「ノーチャンス」「今のニシコリの存在は大きすぎた」と同情している。

  • 井上尚弥とV決戦で激突!? テテがもう警戒「イノウエもロドリゲスもフレッシュだ」

    2018.10.26

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメントで準決勝進出したWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。次戦はIBF世界王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦することが決まったが、別の山で準決勝進出を決めているWBO世界王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は決勝で対戦する可能性のある井上を警戒している。南アフリカメディア「Sowetan Live」が報じている。

  • メドベージェワはヨナ、羽生に続けるか “新コーチ”との再出発に五輪サイト脚光

    2018.10.26

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダが27日に開幕する。注目の一人は平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)。新コーチのブライアン・オーサー氏のもと“ホーム”となったカナダで迎えるGP初戦に海外メディアもスポットライトを浴びせ、オーサー氏の教え子のキム・ヨナ(韓国)、羽生結弦(ANA)のように五輪金メダリストの道を辿れるかに注目している。

  • 錦織、64分決着の“美しきダウンザライン”に海外喝采「すべてO-Kei」「鋭くてタフ」

    2018.10.26

    男子テニスのエルステバンク・オープンは25日、シングルス2回戦で世界ランク11位(日清食品)が同19位のカレン・カチャノフ(ロシア)を6-2、6-2で破り、8強進出。最後は美しいバックハンドによるダウンザラインで試合を決めた瞬間をATP公式中継サイト「テニスTV」は動画付きで公開し、「全てがO-Kei(オーケー)」と賛辞を送っている。

  • 「革命的戦術を発見か?」 インテルMFの“秘儀 寝そべる壁”に海外メディアも衝撃

    2018.10.26

    海外サッカーのUEFAチャンピオンズリーグ1次リーグ・バルセロナ(スペイン)―インテル(イタリア)戦で衝撃の“寝そべりブロック”が炸裂した。直接FKの守備でキッカーが蹴る瞬間、壁の横にいた選手がいきなり壁の後ろに寝そべり、グラウンダーを狙ったシュートをブロック。決定機を防いでみせた。衝撃的な“秘儀 寝そべる壁”を海外メディアが画像付きで公開し、さらに「革命的戦術を発見か?」など各国で続々報じられている。

  • 「由伸2世」涙なき引退 プロの夢叶わず、野球人生に「後悔はない」と言えた理由

    2018.10.26

    プロ野球ドラフト会議は25日、都内で行われ、慶大時代に「由伸2世」と呼ばれた四国独立リーグ・徳島の谷田成吾外野手は指名されず。野球を引退することを表明した。104人がプロ入り切符を掴んだ裏で、高校、大学、社会人とすべてのカテゴリーで日本代表に選ばれた25歳のスラッガーは夢叶わず。静かにユニホームを脱ぐことを決めた。

  • 指名漏れの「由伸2世」谷田成吾、野球引退を正式表明「これで終わり。後悔はない」

    2018.10.25

    プロ野球(NPB)ドラフト会議は25日、都内で行われ、慶大時代に「由伸2世」と呼ばれた独立リーグ・徳島の谷田成吾外野手は指名されず。これを機に野球を引退することを正式に表明した。

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