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記事一覧

  • 錦織が負けたら「驚き」 世界23位もなんの、英メディアは8強太鼓判「全てで上回る」

    2019.01.21

    テニスの4大大会・全豪オープンは21日、男子シングルス4回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同23位パブロ・カレノブスタ(スペイン)と対戦する。悲願のグランドスラム制覇へ負けられない一戦となるが、海外メディアは試合の展望を特集。「全てにおいてカレノブスタをわずかに上回る」「負けて準々決勝進出を逃せば驚き」と錦織優位と分析している。

  • 大坂なおみに殿堂女王も笑った!? “転倒後のNO発言”に海外ファン笑撃「可愛すぎる」

    2019.01.20

    テニスの4大大会・全豪オープンで4回戦進出を決めた世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)。3回戦の同27位の謝淑薇(台湾)は逆転勝ちで16強入りとなったが、話題を呼んだ“ずっこけ後の一言”の反響が拡大している。終盤、ラリー中に転倒してヒヤリとさせたが、心配した主審に放った言葉に会場も笑いが発生。実際のシーンを大会公式SNSが「この反応は古典的なナオミ・オオサカだ」と動画付きで公開すると、海外ファンも「これは彼女がこの惑星で一番キュートな理由よ」などと笑撃が走っている。

  • 錦織、日本テニス界の“最強Wエース競演”の1枚に反響「日本の宝」「凄い2ショット」

    2019.01.20

    テニスの4大大会・全豪オープンで16強進出した世界ランク9位の錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新し、車いすテニス4大大会通算42勝を挙げる世界王者・国枝慎吾との2ショットを公開。日本男子テニスが誇る英雄の揃い踏みに対し、「日本のダブルエース」「凄いツーショットです」「日本が誇る大エースだ」と反響。海外ファンも「2人の偉大な日本人だ」と反応している。

  • 大坂なおみ、4回戦オッズは「1.66倍」で突破有力 錦織との“ダブル8強”なるか

    2019.01.20

    テニスの4大大会・全豪オープンで4回戦進出を決めた世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)は8強進出をかけ、21日の次戦で同12位のアナスタシア・セバストワ(ラトビア)と対戦する。過去の対戦成績は2勝2敗と五分だが、英大手ブックメーカーは大坂の勝利に「1.66倍」を設定。全米オープン女王の突破が優位となっている。

  • 冬に食べる機会が増えるお餅 やっぱり、ご飯より太るんですか?(主婦)

    2019.01.20

  • パッキャオ、初防衛舞台裏で… メイウェザーとの抱擁に海外興奮「クールな光景だ」

    2019.01.20

    ボクシングのWBA世界ウエルター級タイトルマッチ12回戦(米ラスベガス)は19日(日本時間20日)、世界6階級制覇の王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が元世界4階級王者で同級6位エイドリアン・ブローナー(米国)に3-0で判定勝ち。初防衛に成功し、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)との再戦に気運が高まった。試合後、パッキャオはツイッターを更新し、舞台裏でメイウェザーと実現した対面を動画付きで公開。「再戦が必要だ!」「クールな光景」とファンの視線を釘付けにしている。

  • メドベ、母国調整終えてカナダへ オーサー氏と関係解消説も、ロシア会長が否定

    2019.01.20

    フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワが19日、インスタグラムを更新。練習拠点とするカナダに戻ることを報告した上で12月のロシア選手権後、モスクワに残って続けた調整を取り計らってくれた名コーチらとの3ショットを掲載し、感謝をつづった。一方、あまりに長い滞在だったため、ロシア国内ではブライアン・オーサーコーチとの関係解消との噂が浮上し、ロシアフィギュアスケート連盟会長が否定したという。ロシアメディアが伝えている。

  • 錦織の快進撃を松岡修造氏が絶賛 ジョコ激突でも「どちらかというと錦織有利に…」

    2019.01.20

    テニスの4大大会・全豪オープンで16強進出を決めた男子世界ランク9位の錦織圭と女子同4位の大坂なおみ(ともに日清食品)。日本の男女エースがメルボルンで快進撃を演じているが、松岡修造氏も「日本人男女2週目突入!」と題して公式ブログで注目。錦織について「まだ気が早い話だが…」としながら「今のテニス、そしてメンタルなら、ジョコビッチに勝つことは全く不思議ではない」と絶賛している。

  • 「レブロン2世」が“4人包囲網”突破の独壇場ダンクで米衝撃「誰も止められない」

    2019.01.20

    米大学バスケットボール・デューク大の怪物、ザイオン・ウィリアムソンが“4人包囲網”突破の衝撃ダンクで米国を沸かせた。一人、また一人と抜いていく実際の瞬間を米メディアが動画付きで公開。「4人のディフェンスを相手にしていた?」「誰も止めることができないだろう」などと騒然とさせている。

  • 世界149位の衝撃― 無名19歳の“超絶リターン”に全豪驚き「大会ベストショット?」

    2019.01.20

    テニスの全豪オープンは大会6日目が終了し、男女シングルスは16強が出そろった。数々のスーパーショットが生まれているが、男子3回戦で「ショット・オブ・ザ・トーナメント?」と大会公式が絶賛するスーパーショットが炸裂。高く弾んだ相手のスマッシュを、まるでサーブのように高い打点から打ち返す超絶リターンを決めた。実際の瞬間を目の当たりにした海外ファンから「これはヤバイ」「一級品のショット」「確実にイエス」と喝采が上がっている。

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