記事一覧
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大坂なおみ、“祈りポーズの1枚”に海外ファン虜 「彼女が大好きだ」「キュートだ」
2019.01.26テニスの4大大会・全豪オープンは24日、女子シングルス準決勝で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)が同8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)とのフルセットの激闘を制して、日本勢初の決勝進出を決めた。マッチポイントの場面ではサービスエースを決めるも、一度はアウトのコール。そこで“お祈りポーズ”を作るシーンを、大会公式インスタグラムが画像で公開。「彼女が大好きだ」「キュートだ」などとファンを虜にしている。
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ナダル、破った20歳新星に粋なエール 「君は何度もグランドスラムで勝てるよ」
2019.01.25テニスの4大大会・全豪オープンは24日、男子シングルス準決勝で世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)が新星、同15位のステファノス・チチパス(ギリシャ)に6-2、6-4、6-0でストレート勝ち。2年ぶり5度目の決勝進出を果たした。今大会で旋風を吹かせた20歳のチチパスに貫録の勝利を収めたナダルは、試合後に粋なエールを送っている。
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大坂なおみは9年ぶり年少、一方のクビトバは最年長で… 勝者が世界ランク1位に
2019.01.25テニスの4大大会・全豪オープンは24日、女子シングルス準決勝で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)が同8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)に、フルセットの末に勝利。激闘を制して、日本勢初の決勝進出を決めた。頂点を争う相手は過去にウィンブルドンを2度制している世界ランク6位ペトラ・クビトバ(チェコ)。勝てば共に世界ランク1位に上り詰める。
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フェルナンデスが「恋しくなる」 オーサー氏が思い出を回想「彼は完璧なモデルだ」
2019.01.25フィギュアスケートの欧州選手権(ベラルーシ・ミンスク)は24日、男子ショートプログラム(SP)で今大会を最後に引退を表明しているハビエル・フェルナンデス(スペイン)は91.84点で3位だった。26日のフリーで逆転を狙うフェルナンデス。長きにわたって指導を続けてきたブライアン・オーサーコーチも今大会に帯同しており、フェルナンデスとの思い出を振り返っている。
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大坂なおみ、決勝を海外メディアはどう見る? 「オオサカの守備は秀でているが…」
2019.01.25テニスの4大大会・全豪オープンは24日、女子シングルス準決勝で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)が同8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)に、フルセットの末に勝利。激闘を制して、日本勢初の決勝進出を決めた。
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羽生結弦、順調な回復をオーサー氏明かす 「彼は1年前よりもずっと早く戻ってきた」
2019.01.25フィギュアスケート五輪連覇の絶対王者・羽生結弦(ANA)。右足首故障のために昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルを欠場したが、世界選手権(3月・埼玉)へ向けて、カナダ・トロントで調整を続けている。指導するブライアン・オーサーコーチは欧州選手権の会場、ベラルーシで取材を受け、羽生の現状について伝えている。米メディアが報じている。
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米国の13歳リウが圧巻の3A成功! SP2位で昨季の女王テネルに肉薄…全米選手権女子SP
2019.01.25フィギュアスケートの全米選手権は24日(日本時間25日)、女子ショートプログラム(SP)で13歳アリサ・リウがトリプルアクセルに成功。73.89点を記録し、2位に入った。トリプルアクセルを成功させるシーンを米記者が動画で公開。「今シーズンは凄い」と驚愕している。昨年女王のブレイディ・テネルが76.60点で首位に立った。
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堂安は有言実行の男 長友公開の“証拠映像”が大反響「坊主にならなくてよかったね」
2019.01.25サッカー日本代表はアジアカップ準々決勝でベトナムに1-0で勝利。4強入りを決めた。唯一の得点となるPKでの決勝点を挙げたのは、MF堂安律(フローニンゲン)。試合前に長友佑都(ガラタサライ)の前でPKでのゴール宣言を掲げていたというが、まさに有言実行のゴールだった。“証拠映像”を長友が自身のインスタグラムに公開。大反響を呼んでいる。
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錦織が「世界で一番悔しがっている」 修造氏も熱く激闘労う「感動をありがとう!」
2019.01.25テニスの4大大会・全豪オープンは23日、男子シングルス準々決勝で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)は、同1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)に1-6、1-4の時点で負傷により途中棄権。自身初の4強進出はならなかった。5試合で計14時間39分を戦った日本のエースに、松岡修造氏も「感動をありがとう!」と労った。
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大坂なおみ、優勝オッズは「2.10倍」 英大手ブックメーカーは軒並みクビトバ有力視
2019.01.25テニスの4大大会・全豪オープンは24日、女子シングルス準決勝で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)が同8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)に、6-2、4-6、6-4で勝利。フルセットの激闘を制して、日本勢初の決勝進出を決めた。決勝の相手は過去にウィンブルドンを2度制している、世界ランク6位ペトラ・クビトバ(チェコ)だ。初対戦の相手と頂点を争うが、英大手ブックメーカーはクビトバを有利と見ている。
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