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記事一覧

  • 大坂なおみ、涙の全豪初V&4大大会連覇! 歴史的死闘制し、アジア初世界1位の快挙

    2019.01.26

    テニスの4大大会・全豪オープンは26日、女子シングルス決勝で世界ランク4位・大坂なおみ(日清食品)が同6位ペトラ・クビトバ(チェコ)に7-6(7-2)、5-7、6-4で破り、日本人初優勝。全米オープンに続く連覇を達成し、男女を通じてアジア人で初となる世界ランク1位になることが確定した。優勝賞金400万豪ドル(約3億1000万円)を手にする。

  • 大坂、決勝ピンチでも攻めた “ナオミの流儀”を殿堂女王も賛辞「それは感銘的だ」

    2019.01.26

    テニスの4大大会・全豪オープンは26日、女子シングルス決勝で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)は同6位ペトラ・クビトバ(チェコ)と対戦。元世界ランク1位で国際テニス殿堂入りを果たしているベルギーの名手、キム・クライシュテルス氏は窮地でも果敢に攻めるナオミの流儀を「それは感銘的だ」と称賛している。

  • 陥落ザギトワ、まさかの“初200点割れ”に米記者も驚き「ルッツ問題が自信に干渉」

    2019.01.26

    フィギュアスケートの欧州選手権(ミンスク)は25日(日本時間26日)、女子フリーでショートプログラム(SP)2位の16歳ソフィア・サモドゥロワ(ロシア)が合計213.84点で初優勝。SP首位の平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はミスが相次いで198.34点で2位に終わり、連覇を逃した。ザギトワにとって“200点割れ”はシニア初。米記者も驚きをもって伝えている。

  • 井上岳志、NBAコートで“一触即発フェイスオフ”に反響「君たち、試合は明日だよ!」

    2019.01.26

    ボクシングのWBOスーパーウエルター級タイトルマッチの前日計量が25日(日本時間26日)、米ヒューストンで行われ、初の世界戦に臨む同級3位・井上岳志(ワールドスポーツ)は69.7キロ、3度目の防衛を狙う王者ハイメ・ムンギア(メキシコ)は69.5キロでともに1度でパスした。2人はプロモーションの一環でNBAの試合イベントに登場。すると、ここで一触即発のフェイスオフを演じ、火花を散らした。

  • 13歳リウ、3A2発の史上最年少Vに米衝撃「世界よ、気をつけろ」「未来がやってきた」

    2019.01.26

    フィギュアスケートの全米選手権は25日(日本時間26日)、女子フリーでショートプログラム(SP)2位の13歳アリサ・リウが143.62点をマークし、合計217.51点で逆転優勝。長野五輪金メダリストのタラ・リピンスキーが14歳で作った記録を上回り、大会史上最年少女王となった。得点が出ると驚きを爆発させて嬉し涙を流し、13歳らしいあどけなさを見せたが、米メディアは「世界よ、気をつけろ」「未来がやってきた!」などと速報し、早くも衝撃が広がっている。

  • 「私は勝者にオオサカを選ぶ」― 大坂なおみ、元ウィンブルドン女王が全豪Vに指名

    2019.01.26

    テニスの4大大会・全豪オープンは26日、女子シングルス決勝で世界ランク4位・大坂なおみ(日清食品)が同6位ペトラ・クビトバ(チェコ)と戦う。大坂にとっては全米オープンに続くグランドスラム連覇なるか、日本でも大きな注目が集まっているが、元ウィンブルドン女王は「私は勝者にオオサカを選ぶ」と優勝者に指名している。英メディアが伝えている。

  • 13歳リウが衝撃の全米選手権V! 史上最年少女王の快挙、米国から超新星が出現

    2019.01.26

    フィギュアスケートの全米選手権は25日(日本時間26日)、女子フリーでショートプログラム(SP)2位の13歳アリサ・リウが143.62点をマークし、合計217.51点で逆転優勝を飾った。海外メディアによると、大会史上最年少Vになったという。2位は合計213.59点のブレイディ・テネル、3位は212.40点でマライア・ベルが入った。

  • 錦織、激闘メルボルンに別れ フロリダ帰還を報告「長ああああいいフライトでした!」

    2019.01.26

    テニスの4大大会・全豪オープンで8強進出した世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が26日、ツイッターを更新。激闘を繰り広げたメルボルンから練習拠点となるフロリダに戻ったことを報告した。

  • 大坂なおみ、決勝のカギは「消耗度」か 米記者5人が勝敗予想、大坂推しの人数は…

    2019.01.26

    テニスの4大大会・全豪オープンで日本勢初となる女子シングルス決勝進出を決めた世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)。決勝では過去2度ウィンブルドンで優勝している世界ランク6位ペトラ・クビトバ(チェコ)と対戦する。米スポーツ専門誌では識者5人が勝敗を予想。昨年9月の全米オープンに続く、グランドスラム(GS)連覇を目指す大坂の優勝を予想するスペシャリストは果たして何人だったのか――。

  • 16歳サモドゥロワ、涙の欧州女王戴冠に海外メディア賛辞「ザギトワに衝撃を与える」

    2019.01.26

    フィギュアスケートの欧州選手権(ミンスク)は25日(日本時間26日)、女子フリーでショートプログラム(SP)2位の16歳ソフィア・サモドゥロワ(ロシア)が合計213.84点で初優勝。SP首位の平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はミスが相次いで198.34点で2位に終わり、連覇を逃した。海外メディアも「アリーナ・ザギトワに衝撃を与える」と驚いている。

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