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記事一覧

  • 羽生結弦、新フリーの“完璧3A”公開にファン歓喜「とても美しい」「一見の価値あり」

    2018.09.21

    フィギュアスケートのオータムクラシック(カナダ)が20日に開幕し、羽生結弦(ANA)は21日に行われるショートプログラム(SP)で今季初戦に挑む。前日に行われた公式練習では今季フリーの新プログラム「Origin」を披露し、鮮やかにトリプルアクセルを着氷させるなど躍動したシーンをIOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」が動画付きで公開。「このトリプルアクセル…とても美しい」などと海外ファンから歓喜の声が相次ぎ、大注目を集めている。

  • 東レ パンパシフィックオープン シングルス本戦

    2018.09.21

    東レ パンパシフィックオープン シングルス本戦

  • 大坂なおみ、凱旋Vに追い風? ハードコート主要大会2勝は「今季唯一の選手」

    2018.09.21

    テニス全米オープンを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)は21日、「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)準々決勝で同25位のバルボラ・ストリコバ(チェコ)と対戦する。日増しに注目が高まっている全米女王について、WTAは今季の「ハードコートの女王」と呼ぶべき戦績を挙げていることを紹介している。

  • メドベージェワは「すごい!」 貫禄の首位発進を米名手絶賛「ソリッドな今季開幕」

    2018.09.21

    フィギュアスケートのオータムクラシック(カナダ)は20日(日本時間21日)、女子ショートプログラム(SP)で平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が70.98点で首位発進。新たに師事したブライアン・オーサーコーチの下で迎えた新シーズンの第一歩を順調に記し、IOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」は華麗に決めた連続ジャンプの瞬間を動画付きで速報し、米名手も「すごい!」と賛辞を送っている。

  • 「美人すぎる17歳柔道家」が世界選手権史上最年少V 「普通にモデルだ」と海外話題

    2018.09.21

    柔道の世界選手権(アゼルバイジャン)第1日は20日、女子48キロ級決勝で渡名喜風南(パーク24)がダリア・ビロディド(ウクライナ)に一本負けで敗れ、連覇を逃した。勝ったビロディドは「美人すぎる柔道家」として話題の17歳。渡名喜に対して3戦3勝と強さを発揮し、大会史上最年少Vの快挙となった。

  • プロ志望届公示 大阪の“公立の星”最速147キロ右腕が提出 提出者は100人到達

    2018.09.21

    日本高校野球連盟と全日本大学野球連盟は20日、新たなプロ野球志望届の提出者を公式サイトで公示。汎愛(大阪)の最速147キロ右腕・羽田野温生(はるき)投手らが提出。提出者は高校生64人、大学生36人で計100人となった。

  • 大坂なおみ、次戦の相手はニックネームの名付け親!? 「シンカンセンと呼ぶの」

    2018.09.21

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は21日に準々決勝を行う。全米オープンを制した世界ランク7位で第3シードの大坂なおみ(日清食品)の対戦相手が同25位のバルボラ・ストリコバ(チェコ)に決定。2016年リオ五輪のダブルスで銅メダルを獲得している実力者は、大坂の密かなニックネームの名付け親であることも明らかになった。

  • 剛腕がまさかの2戦連続“ピンボール”再現 米驚愕「同じ出来事を違う登場人物で…」

    2018.09.20

    相手も違えば、場所も違う。なのに同じようなシーンが再現されてしまうのも野球の不思議なところ。米大リーグ屈指の剛腕が、また1球で3人に直撃させる、わずか1週間前の“ピンボール”投球を再現してしまった。MLBが公式YouTubeで動画を公開。公式サイトでは前回の出来事をなぞりながら、再び起きた“珍投球”をレポートしている。

  • C.ロナウド、一発レッドは不当!? 辛口地元紙もかばう「見る限り厳しい判定」

    2018.09.20

    海外サッカー、イタリア1部ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、現地時間19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の初戦、敵地バレンシア戦でまさかの一発退場処分となった。やや過剰ともいえる判定にファンの間には同情ムードが広がっていたが、普段は辛口のイタリアメディアも「厳しい判定と思える」とロナウドをかばっている。

  • 「走り」で人は変われる 子どもが運動会でヒーロー・ヒロインになる方法(GROWINGへ)

    2018.09.20

    あの興奮が東京で蘇る。2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会の追加種目として採用が決まったソフトボール。2008年の北京オリンピック以来、3大会12年ぶりに復活することとなった。「辞めなくて良かった」――。心からの感慨を込めてもらしたのは、ソフトボール界の天才打者、“女イチロー”との異名をもつ山田恵里選手だ。長きに渡って打者としてソフトボール界を牽引してきた第一人者は、2年後へ向けて今何を思うのか。

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