記事一覧
-

錦織、29歳誕生日に祝福殺到 “絵文字6連投”に反響「あなたは日本人の誇りです」
2018.12.29テニスの世界ランク9位錦織圭(日清食品)が29日、29歳の誕生日を迎えた。自身の公式SNSで絵文字6文字をつづると、ファンからは祝福が殺到。また年明けに行われる全豪オープンも錦織がケーキに立てられたロウソクに息を吹きかけるシーンの写真を公開し、祝福を送っている。
-

井上尚弥から弟・拓真へ “若き日の1枚”で魂のエール「絶対に取ってくれる!」
2018.12.29ボクシングのトリプル世界戦が30日、大田区総合体育館で行われる。WBC世界バンタム級暫定王座決定戦に臨む同級5位の井上拓真(大橋)へ、兄でWBA世界バンタム級王者・尚弥(大橋)が28日、インスタグラムを更新し、エールを送った。
-

福岡第一、ダブルスコアで2年ぶり優勝 指揮官「福岡で事実上の決勝戦やってきた」
2018.12.29ウインターカップ2018第71回全国高校バスケットボール選手権対価は29日に武蔵野の森総合スポーツプラザで最終日を迎え、男子の決勝戦は福岡第一(福岡)が85-42で中部大一(インターハイ準優勝、愛知)を破り、2年ぶり3回目の優勝を飾った。福岡第一の井手口孝監督は、優勝インタビューで「私たちは、11月3日に事実上の決勝戦(福岡県予選の決勝戦で、福岡大大濠高校に勝利)をやって来た。あれ以上のスコアで勝たなければいけないと思っていた」と地元のライバル校へのリスペクトを示した。
-

コストナー、欧州選手権欠場報告にファンから続々エール「笑顔の帰還を心待ちに!」
2018.12.29フィギュアスケートのソチ五輪銅メダリスト、カロリーナ・コストナー(イタリア)が来年1月の欧州選手権(ベラルーシ)を怪我のため欠場することを自身のインスタグラムで公表した。
-

比嘉大吾の陥落が“今季最大の大番狂わせ” 米リング誌選出、村田諒太敗戦上回る
2018.12.292018年シーズン、様々な名勝負が生まれたボクシング界。最も権威を持つ米専門誌「リング」では年間アワードの10部門を発表。大番狂わせを意味する「アップセット・オブ・ザ・イヤー」には、4月によもやの王座陥落となった日本ボクシング界の誇るKOアーティストが選出されている。
-

14歳トルソワ、今度は4回転フリップに成功 ルッツに続き…海外衝撃「CGのようだ」
2018.12.29フィギュアスケートのロシア選手権でシニアを上回り、2位に入ったアレクサンドラ・トルソワ。驚異の14歳はすでに公認大会で4回転ルッツを成功させ、練習では4回転ルッツ―3回転ループのコンビネーションも決めるなど、世界を驚かせ続けているが、今度は4回転フリップを成功させた。自身のインスタグラムで動画を公開。ファンを再び驚愕の渦に巻き込んでいる。
-

【名珍場面2018】那須川天心、激闘直後の対戦相手との1枚がコメント1000件超の大反響「感動です!」
2018.12.292018年も、残り4日。様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回はキックボクシングの“神童”那須川天心だ。31日にボクシングの5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)との一戦に臨む那須川。デビューから33連勝中の天才は、9月に対戦し勝利した総合格闘家・堀口恭司との試合後の2ショットが「感動的」だと大反響を呼んだ。
-

大谷翔平をデータで振り返る ジャッジと並び全米6位、注目の指標「バレル率」とは?
2018.12.29米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は投打にわたる活躍で新人王に輝いた。特に打者としては104試合で打率.285、22本塁打61打点の好成績で大きなインパクトを残した。MLBは公式サイトで「印象的なデビューを飾った10人の打者」を特集。MLB公式データ解析システム「スタットキャスト」の指標でデビューイヤーの成績を振り返っている。
-

これ以上のショットある!? 「433yエース未遂」が年間3位選出も…「NO1だろう!」
2018.12.29米男子ゴルフPGAツアーは連日、2018年のスーパーショットをカウントダウン形式で紹介しているが、第3位に選出したのはダスティン・ジョンソン(米国)が演じた衝撃の「433yエース未遂」だ。米ツアー屈指の飛ばし屋が見せた400ヤード超のビッグドライブでピンそば15センチにつけるミラクルな一打を、PGAツアーが公式SNSで公開。ファンからは改めての称賛と同時に「これがNO1だろう!」「今年、これ以上のショットはない!」と3位選出への不満の声も漏れるほどだった。
-

井上尚弥に新たな勲章 衝撃の70秒KOがリング誌選出「KO・オブ・ザ・イヤー」受賞
2018.12.29ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で準決勝進出を決めたWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。10月7日のWBSS初戦で元同スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒で倒した衝撃の秒殺劇が、権威ある米ボクシング専門誌「リング」の2018年の「ノックアウト・オブ・ザ・イヤー」に堂々の選出を果たした。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









