記事一覧
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15歳シェルバコワ連勝、演技中の“衣装チェンジ”に驚きの反響「魔法にかかった気分」
2019.11.09フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦中国杯は9日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の15歳アンナ・シェルバコワ(ロシア)が152.53点、合計226.04点で優勝。連勝でGPファイナル進出を決めた。演技中には青の衣装が赤に変わるという仕掛けを披露。第1戦スケートアメリカに続く“衣装チェンジ”の注目度は大きく、国際スケート連盟(ISU)公式インスタグラムは実際のシーンを動画付きで公開し、日本のファンも「魔法にかかった気分」などと虜になっている。
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井上尚弥、右の眼窩底と鼻の2か所骨折 来年の試合は影響なし「絶対安静で治療に専念」
2019.11.09ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が9日、ツイッターを更新。7日のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝のノニト・ドネア(フィリピン)戦で右目の眼窩底と鼻の2か所を骨折していたことを明かした。
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アン・シネ、歓喜の“LPGA合格記念ショット”に大反響「来年もまた会える!」
2019.11.09女子ゴルフのアン・シネ(韓国)がインスタグラムを更新。8日に行われたLPGA最終テストで見事合格し、スコアを示したボードを“合格記念ショット”を公開すると、「涙が出るほど嬉しい」「来年もまた会える!」などと日本人ファンから祝福が殺到している。
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日本男子、中国にストレートで完敗 銅メダルで幕、五輪前哨戦で実力差を露呈
2019.11.09卓球のJA全農ワールドカップ(W杯)団体戦の男子準決勝が9日、東京体育館で行われ、世界チームランク2位の日本は同1位の中国に0-3で敗れた。昨年大会決勝で敗れた8連覇を狙う卓球王国の壁を跳ね返せず。3位決定戦は行われないため、韓国に敗れた台湾とともに銅メダルとなった。
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井上尚弥にテテ陣営が“公開挑戦状” 「イノウエは我々に弱点を晒した」と挑発
2019.11.09ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム決勝でWBA&IBF王者の井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。WBSS制覇を見事に果たした。試合後、米興行大手トップランク社との契約を発表した。次戦に注目が集まる中、WBO同級王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)と契約する大物プロモーターは井上に“公開挑戦状”を突きつけた上で「イノウエは我々に弱点を晒した」と挑発している。
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福岡堅樹、卓球張本ら異競技6ショットに反響 稲垣啓太は「やっぱり笑わない」
2019.11.09ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りした日本代表WTB福岡堅樹が8日にツイッターを更新。現在開催中の卓球W杯で男子準々決勝(7日)を堀江翔太、稲垣啓太とともに観戦したことを報告し、張本智和ら3選手と豪華な“異競技6ショット”を公開した。「素敵な写真ですね!」「稲垣さんここでもやっぱり笑わない」「ガッキー笑って」との反響が相次いでいる。
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井上尚弥戦を担当 名物リングアナが“怪物の左ボディ”絶賛「獰猛と呼ぶしかない」
2019.11.09ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSSのバンタム決勝はWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。WBSS制覇を見事に果たした。この一戦を誰よりも間近で見守ったのはリングアナウンサーのレイ・フローレス氏。試合後のリング上でドネアをマットに沈めた左のボディフックを「獰猛」と絶賛したWBSS名物アナは世紀の一戦をどう見たのか。「THE ANSWER」の単独取材で語った。
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八村塁、中1日で無得点→21得点と一変 HCは修正力称賛「再びビッグゲーム披露した」
2019.11.09米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が8日(日本時間9日)の本拠地キャバリアーズ戦に8試合連続でスタメン出場。前の試合では、NBAキャリア初の無得点に終わった八村だったが、この日は攻守両面で存在感を放ち、自身2度目の20点超えとなる21得点を記録。チームは100-113で敗れ、2連敗となった。
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ボルトも吐きながら走っていた “世界2位の日本人”が体感した「天才」コーチの練習
2019.11.092014年11月、ビーチフラッグスで“世界ナンバー2”まで上り詰めた和田賢一は、走力を磨くためにジャマイカへ飛んだ。この年の全豪選手権で和田は準優勝していた。スタートダッシュのテクニックを極めた成果だった。
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八村塁21得点で攻守に存在感 球宴5度出場名手とマッチアップ「リバウンド積極的に」
2019.11.09米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が8日(日本時間9日)の本拠地キャバリアーズ戦に8試合連続でスタメン出場。前の試合では、NBAキャリア初の無得点に終わった八村だったが、この日は攻守両面で存在感を放ち、自身2度目の20点超えとなる21得点を記録。チームは100-113で敗れ、2連敗となった。
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