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記事一覧

  • オリンピックに繋がる大会に おりひめジャパンが目指す世界選手権とその先(GROWINGへ)

    2019.11.13

    11月30日から12月15日まで熊本で開催される「2019女子ハンドボール世界選手権大会」。今回で24回目を迎える2年に一度の世界一決定戦には、前回優勝国フランスに加え、世界各地での予選を勝ち抜いた合計24チームが参戦する。開催国として出場する日本が目指すのは「メダル獲得」。過去最高成績が7位、さらに最近4大会では決勝トーナメント1回戦進出が最高であることを考えると、3位以内のメダル獲得は高い目標に思えるかもしれない。だが今、チーム内に溢れるのはメダル獲得への自信だ。

  • 米20歳グレン、「内面も外面も美しい人」と絶賛した日本女子選手と2ショット投稿

    2019.11.13

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦中国杯で6位に入ったアンバー・グレン(米国)がインスタグラムを更新。「内面も外面もとても美しい人」と評した日本人女子選手との2ショットを掲載している。

  • 問題児ネリ、井上尚弥陣営を果敢に挑発「ドネアを過小評価」「あのパンチは効かない」

    2019.11.13

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝でノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収めたWBAスーパー・IBF王者の井上尚弥(大橋)。元WBC同級王者の悪童ルイス・ネリ(メキシコ)は「彼らはノニトを過小評価していた」「パンチは効かない」とモンスター陣営を口撃した上で「もし、戦いたければオレはここにいる」と挑発している。米スポーツ専門局「ESPN」スペイン語版が報じている。

  • 「日本は素晴らしい役目果たした」 海外カメラマンが厳選した“日本大会の肖像”

    2019.11.13

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は南アフリカの優勝で幕を閉じた。アジア初開催でホスト国の日本は史上初の8強入りを果たし、日本に空前のラグビーブームを呼んだ。一方で、イングランド、ニュージーランド、ウェールズといった世界的強豪がハイレベルな一戦を演じ、数々の名シーンが生まれた。

  • 渋野日向子も出没 青木瀬令奈の“宝塚観劇3ショット”に反響「このメンツ反則すぎ」

    2019.11.13

    女子ゴルフの青木瀬令奈(三和シヤッター工業)がインスタグラムを更新。全英オープン女王の渋野日向子(RSK山陽放送)、成田美寿々(オンワードホールディングス)らと趣味の宝塚観劇に出かけたオフショットを公開し、「このメンツは反則すぎる」「宝塚以上の貴重な3ショット」と反響を集めている。

  • 井上尚弥、早くも昇級後の相手に注目 リング誌編集長が「極上」と評した強打者とは?

    2019.11.13

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝でノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収めた、WBAスーパー・IBF王者の井上尚弥(大橋)。米興行大手トップランク社と契約し、来年のメガマッチ実現に期待が集まる中、米専門誌「ザ・リング」の編集長は井上の上限階級を「スーパーバンタムかフェザー級」と分析。そして、スーパーバンタム級ではWBO王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)とのタイトルマッチを「極上のマッチアップ」と評価している。

  • アン・シネが花束に隠れ… “顔半分”ショットに反響「もっとカワイイ顔が見たい」

    2019.11.13

    女子プロゴルフのアン・シネ(韓国)が12日、インスタグラムを更新。日本女子プロゴルフ協会(LPGA)の「最終プロテスト」で15位に入り、見事に合格を勝ち取ったセクシークイーンは花束越しの歓喜の1枚を公開。ファンからの祝福を集めている。

  • 井上とドネアの死闘にリング誌編集長も大興奮 「年間最優秀試合」を確信した理由とは

    2019.11.13

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム級決勝でWBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)は、ノニト・ドネア(フィリピン)との死闘を制した。権威ある米誌「ザ・リング」の編集長は世紀の名勝負を「考えれば考えるほど、2019年のファイト・オブ・ザ・イヤーを確信」と称賛。「深海で溺れていた」という苦しみの中盤戦から最後の3ラウンドで示した底力を年間最優秀ファイト選考の理由に挙げている。

  • 井上尚弥、次戦候補に浮上した新たな選手は? 海外展望「ウーバーリ、テテより先に」

    2019.11.12

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム級大会で優勝したWBAスーパー・IBF王者の井上尚弥(大橋)。ノニト・ドネア(フィリピン)との死闘を制し、バンタム級の頂点に立ったモンスターは試合後に大手プロモーション「トップランク」と電撃契約を結んだ。今後の相手候補に名乗りを上げる選手が続出しているが、フィリピンメディアでも今後の対戦相手を展望している。

  • イチロー元同僚、夜空に消える超弾道に米ファン仰天「シャフトが耐えられない」

    2019.11.12

    米大リーグ(MLB)、ツインズのベテランスラッガー、ネルソン・クルーズ外野手が驚異の飛距離でファンの度肝を抜いている。といっても、ゴルフのスイングの話。月まで届きそうな強烈な弾道を、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が実際のシーンを公開し、反響を集めている。

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