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記事一覧

  • カットは不可能!? レブロンの“空飛ぶ一撃”連発に球団公式「フルコートパスの達人」

    2020.02.05

    米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズは4日(日本時間5日)、本拠地スパーズ戦で129-102の勝利を収めた。球団公式インスタグラムは2本の動画を公開。レブロン・ジェームズが披露した空を飛ぶようなロングパスに「フルコートパスの達人だ」と称賛し、ファンの反響が集まっている。

  • 渋野日向子を待てない? 今季初戦の地元紙が“シブコ推し”「日本のセンセーション」

    2020.02.05

    米女子ゴルフツアーで20日に開幕する「ホンダLPGAタイランド」で今季初戦を迎える渋野日向子(サントリー)。地元メディアでは大会の見所を紹介し、「スマイリング・シンデレラ」の出場も大会必見の理由として挙げている。

  • 井上尚弥の等身大パネルに挑発 カシメロが肩に手をかけ宣言「俺が真のモンスター」

    2020.02.05

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。カシメロは5日に母国で会見。会見場には井上の等身大パネルが登場し、WBO王者が肩に手をかけ「俺が真のモンスターだ」と余裕の笑みを浮かべて挑発している。フィリピン放送局のレポーターがツイッターで動画を公開している。

  • コービーが躍動する 高校後輩彫師の“芸術的タトゥー”に米驚き「細かさが実に凄い」

    2020.02.05

    米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズは4日(日本時間5日)、本拠地スパーズ戦で129-102の勝利を収めた。OBのコービー・ブライアント氏がヘリコプター事故で亡くなって悲しみに包まれたが、チームは2連勝で上り調子。そんな中、同氏の高校の後輩が彫った追悼のタトゥーが「最高の作品だ」「細かさが実に凄い」「一瞬ジョーダンかと」などと話題を集めている。米メディアが実際の写真を公開している。

  • “メイウェザーの秘蔵っ子”が元交際相手に暴力「カッとしていた」 警察出頭と米報道

    2020.02.05

    ボクシングのWBA世界ライト級正規王者ガーボンタ・デービス(米国)が4日(日本時間5日)に元交際相手に暴力を振るったとして警察に出頭した。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 羽生結弦の快挙なるか ブラウンら出場の4大陸男子に五輪専門注目「友人と対戦する」

    2020.02.05

    フィギュアスケートの4大陸選手権が6日、韓国・ソウルで開幕する。五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)は3年ぶりに出場。ジュニアの世界選手権&グランプリ(GP)ファイナル、シニアの五輪、世界選手権、GPファイナル、4大陸選手権という主要国際大会を制覇する男子史上初の「スーパースラム」の快挙に期待がかかる。プログラム構成を変更し、海外メディアは「平昌でのハニュウのルーティンが戻ってくる」と注目している。

  • 延べ147人が参加 Jリーガーも輩出した“神イベント”「合同セレクション」って何?

    2020.02.05

    サッカー界における冬の風物詩の一つである、Jリーグ合同トライアウト。所属先から契約更新されなかった選手が、選手の獲得を希望するクラブ関係者の前でプレーを披露するのだが、その“アマチュア版”ともいえるイベントが行なわれている。関西リーグ1部のおこしやす京都ACが主催する「合同セレクション」である。

  • 井上尚弥、カシメロ撃破への肉体美 “3団体統一ボディー”に反響「筋力UPしてる!」

    2020.02.05

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。現在は日本人初の3つのベルトを懸けた大一番に向けてグアムで走り込み合宿中。陣営の大橋秀行会長が自身のインスタグラムで合宿をしている井上の“3団体統一ボディー”の画像を公開し、「筋肉隆々ですね~」とファンの反響を呼んでいる。

  • 井上尚弥が強すぎるせい? リゴンドーの世界戦を米メディア酷評「ゴミスケジュール」

    2020.02.05

    ボクシングの元WBAスーパー&WBO世界スーパーバンタム級統一王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)は、8日(日本時間9日)に昨年12月に中止となったリボリオ・ソリス(ベネズエラ)とWBA世界バンタム級正規王座決定戦で激突する。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」では「みんなの愛するリゴンドー」と評価する一方で、かつての五輪連覇王者のタイトルマッチを「ゴミ」と酷評。不名誉な評価の裏にはWBAスーパー&IBF世界同級王者・井上尚弥(大橋)の影響もあるという。

  • 稲垣啓太が猛ラッシュ 格闘家との悶絶トレ、パンチを打つ姿に反響「迫力凄すぎて…」

    2020.02.05

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りに貢献した日本代表PR稲垣啓太(パナソニック)がインスタグラムを更新。キックボクシングや柔術など格闘技をベースとした「コンバットトレーニング」で猛烈にパンチを打ち込む動画を公開し、「総合からスカウトされそう」「迫力凄すぎて…」「強烈パンチですね」とファンから反響が集まっている。

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