記事一覧
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ドネア、脳を揺らした“戦慄の左拳”に衝撃再び「ポゥゥゥ!!」「史上最高の左フック」
2020.04.18ボクシングの元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の衝撃的な左フックに再び注目が集まっている。WBC公式インスタグラムが7年4か月前の動画を公開。「閃光の左」と称される一撃必殺に、ファンから「ノニトが爆弾を落とした!!」「ポゥゥゥ!!」「史上最高の左フック」と反響が集まっている。
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トゥクタミシェワが美ボディーを枕だけで 妖艶“ピローチャレンジ”に反響「セクシーだ」
2020.04.18フィギュアスケートの2014年のグランプリ(GP)ファイナル&15年の世界選手権覇者、エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。新型コロナ禍で自宅での生活を余儀なくされる中で、海外で流行している「ピローチャレンジ」に挑戦。体を枕で隠した姿に反響が続々集まっている。
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【名珍場面特別編】こんな失格見たことない!? ゴング直後に実況席唖然「わ、わ、私は混乱しています」
2020.04.18新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は2018年の8月にボクシングで起きた“衝撃の失格劇”だ。試合開始のゴング直後に選手がリングを降り、失格になる珍事が発生。前代未聞の瞬間が動画付きで公開されると、米メディアも「これまで見た中で最も奇妙な失格」と報じ、実況席は「わ、わ、私は混乱しています」と唖然とした。
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東京五輪、2021年開催は「ワクチン次第」 完成しなければ「かなり非現実的」とBBC報道
2020.04.18新型コロナウイルスの影響で東京五輪・パラリンピックは1年延期となったが、終息まで長期戦と見られる状況。英メディアではワクチン開発がなければ、来年のビッグイベント開催は「非現実的」としている。英公共放送「BBC」が報じている。
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柔道家ビロディドは美しいだけじゃない 71秒間の“懸垂動画”に反響「怪物モードだ!」
2020.04.18柔道女子48キロ級の世界女王ダリア・ビロディド(ウクライナ)が自身のインスタグラムを更新。外出自粛下で、室内で挑戦したチャレンジ動画が反響を呼んでいる。71秒間で懸垂67回を記録するという、顔に似合わぬパワフルな姿がファンの驚きを誘っている。
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羽生結弦、コロナ禍の世界へ 心込めた肉声動画に海外歓喜「みんなあなたが恋しい」
2020.04.18新型コロナウイルスの影響で世界中のスポーツイベントが中止や延期となっている中、日本オリンピック委員会(JOC)は17日に公式ツイッターでフィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)がメッセージを送る動画を公開。この動画をIOC運営の五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」公式ツイッターも英語の字幕付きで公開すると、羽生の肉声に海外ファンから「元気そうで嬉しい」「みんなあなたが恋しい」と反響が集まっている。
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ザギトワもお気に入り へそ出しで表紙飾った“女性誌グラビア”に7万超大反響
2020.04.18フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が伝統あるファッション誌「コスモポリタン」のロシア版の表紙を飾り話題を呼んでいたが、本人もインスタグラムでグラビアページの実際の写真を投稿。「素晴らしい体験でとても楽しいものでした」と満足げにつづっている。
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【甦るラグビーW杯】世界を虜にした日本大会、英紙座談会で称賛の嵐「猫カフェ、温泉、寿司、ラーメン…」
2020.04.18新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、英紙「デイリーメール」の記者、識者が大会を振り返る座談会を実施した内容を再度紹介。「日本の記憶」としてホスト国の思い出を明かし合い、称賛の声が続々と上がっていた。
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本田望結&紗来が部屋着姿で 美女姉妹の“おうちショット”に5万5000件反響
2020.04.18フィギュアスケートの本田望結がインスタグラムを更新し、妹・紗来との“おうちショット”3枚を公開。投稿から1日で5万5000件を超える反響が集まっている。
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【名珍場面特別編】井上尚弥、戦慄の別アングルKOの決定的瞬間に海外記者悶絶「パヤノの顔を見よ!」
2020.04.17新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。2018年10月、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の1回戦で、フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒でマットに沈めたが、海外記者が倒す瞬間を完璧なアングルから捉えた動画を公開。あまりの衝撃に、海外に戦慄が走った。
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